月別アーカイブ: 4月 2010

自称元会員がワールドメイト会員を中傷する内容は、常にはったりと脅しなのか?


ワールドメイトの自称元会員コト馬コトゆきちゃんは、常に、ワールドメイトの会員を、ご自身のブログで中傷する活動をされています。いたいけなワールドメイト会員を、ワールドメイトから守り、退会させるため」と言いながら、なぜ、いたいけな会員自身を中傷されるのか、その矛盾はいまだに謎につつまれています。単に、文句言い体質なのかもしれませんし、本当は、ワールドメイト会員を救うなどという高尚な目的などないのかもしれません。

先日も、馬さんのブログにて、

セ○レ募集サイトのトラバもな。これもどういう意図でお前らが延々やってるのか説明してやるから待ってろ。

2010/04/29(木) 10:11:05 |馬コト自称元会員

などという、はったりと脅しを書いていました。

アダルトサイトのtrackbackは、アダルトサイト運営会社がしているものと考えて間違いないでしょう。それなのに、馬さんは、世界中に愛をワールドメイトの会員が、アダルトサイトのtrackbackを送るという嫌がらせをしている、と決め付け、はったりをかました上で、脅されているのです。

ワールドメイトの会員が、自称元会員のブログに、アダルト系のtrackbackを送るわけがありません。一刻も早く、真実を突き止めて、是非とも自分の邪推は間違っていたと説明し、謝罪してほしいものです。

創価学会と池田大作博士を賞賛する一方で、世界中に愛をワールドメイトの末端会員をいじめ、はったりと脅しとも取れる書きこみを続ける馬さんの真意が気になるところです。

広告

ワールドメイト自称元・会員が、ワールドメイトの教義をなにも否定できない理由


ワールドメイトの自称元・会員コト馬コトゆきちゃんが、日々、ワールドメイト会員やスタッフさん、エンゼル会員を誹謗中傷されているようです。しかし、不思議なことに、ワールドメイトの教義に関する批判はありません。また、ワールドメイトにひがいにあったという記事も一つもありません。

いつも、スタッフさんにおかしな人がいる、元スタッフさんにおかしな人がいる、エンゼル会員におかしな人がいる、会員におかしな人がいる、というような、記事ばかりです。特に、精神的な病気であるような社会的弱者を誹謗中傷し、弱い者いじめを楽しむ記事が多いのも特徴です。

お釈迦様を暗殺しようとした弟子がおりましたが、そんなへんな弟子がいるのは、お釈迦様の責任なのでしょうか? キリストを讒訴した弟子がおりましたが、そんな裏切り者がいるのは、キリストの責任なのでしょうか? 世の中は、つねに、裏切りや嫉妬などをおこす人はいるものです。それは、裏切った人、嫉妬した人の精神性の問題です。しかも、数多くいるワールドメイト会員の1%以下(1%は700人くらい)くらいしかおられないようですし、ふつうの善良な方がほとんどなのです。

結局は、ワールドメイトの教えを否定できず、教祖の足跡を否定できないから、周辺のお弟子さん、スタッフさん、エンゼル会員、精神的弱者を誹謗中傷しているだけということのようですね。もうちょっと、一理あるご意見でも書いてみてはいかがでしょうか。まったく読み応えも感心もできない、インチキな記事ばかりでは、つまらない限りです。

(馬さんのブログ)

半田博士とはなんだったのか。

2010/04/28(水) 16:34:35 |馬さんのつぶやき

と疑問を呈されるのが精一杯のようです。

それもそのはずです。結局は、深見東州先生の広範な活動を、馬さんが理解できないということなのです。今や、無神論者に近い馬さんの理解できる範疇を超えた多様性のある教えが、ワールドメイトで説かれているということなのです。深見先生が何だったのか、ということを理解できないので、適切な論評も批判もできないし、常に、的外れなことばかり、書いておられるのです。

馬さんの記事は、すべて、的外れであるといえます。特に、虚偽の理由に基づいたものが多いため、結論が違ってしまうのだと思います。なにも、信用できません。ワールドメイトへのクレーマー活動を一生懸命されているようですが、なんのクレームにもなっておらず、なにか、的外れなことを一人でおっしゃっているということですね。

馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛されお詳しいようですが、もう少し、日本の新宗教において、ワールドメイトの役割はどうなのかとか、世界の五大宗教と比べて、神道の役割はどうなのかというような、アカデミックな話を期待したいところです。

馬(=ワールドメイト自称元会員)の嘘八百発言がいかに嘘か検証する


ワールドメイトの自称元会員コト馬コトゆきちゃんの発言が、嘘八百であるということが徐々に、白日の下に晒されております。

(馬さんのブログ)

すべての条件クリア

・収奪系バカルト(という体裁。運営側は教義など誰も信じてはいない)
・右翼的発言が目立つも中の人は半島人でイパーイの矛盾
・自民党清和会との癒着
・ユダ金との癒着

2010/04/27(火) 22:46:16 |馬本人(自称元会員)

馬さんは、早速、上記のことを根拠もなく決めつけられて、早速嘘八百を100回連呼して、火のないところに煙を立てる作戦に出たようすです。

「運営側は教義など誰も信じていない」というのは、真っ赤な嘘です。世界中にワールドメイトでは深見東州先生はじめ、幹部は、いつも自ら率先して、ワールドメイトにたくさん寄付をされています。命乞い形代でも、毎回、幹部は目一杯の寄付をされています。教義を信じていない人が、寄付なんかするでしょうか? みんなワールドメイトの教義を信奉しているからこそ、ワールドメイトに寄付をするのです。

「中の人は半島人」というのも真っ赤な嘘です。ずっと前に、一人くらい、母親が韓国人だったか中国人だったか忘れましたけれども、そういうスタッフがいたかもしれませんが、円満に寿退社かなんかでお辞めになられたと思います。それ以外には、半島の血を引くスタッフは聞いたことありませんね。

深見先生は、八代続く、日本一の酒樽屋の八代目ですから、半島の血はまじっておりません。そもそも、ワールドメイトは中国に寄付したり、深見先生は中国の二つの大学の博士課程を卒業し、二つの博士号をとっておられます。中国との交流はありますが、半島とは縁もゆかりもありません。

自民党清和会との癒着は、全くありません。清和会に寄付をしたこともありません。群馬県のO先生と、学問の交流があり、勉強を教えてもらったという縁で、寄付を250万円されたという縁があるくらいです。そもそも、わずか250万円で癒着があると決めつけるのはおかしな話です。それなら、全国に癒着のある団体が、千も万もあるということになってしまいます。それは癒着とはいいませんね。

森元首相に寄付したこともなければ、通路の入り口ですれ違って、あいさつをする仲というくらいの浅い付き合いです。

ユダ金との癒着というのが最も意味不明ですが、世界中に愛をワールドメイトは、カンボジア、アルバニア、中国へ寄付をしており、ユダヤ圏にたいした支部はなく、寄付をもらっていません。

馬さんは、以前から創価学会と池田大作博士を賞賛されていますが、朝鮮半島事情にもお詳しいようです。いったい、誰から朝鮮半島の情報をもらうのでしょうね?

ワールドメイト自称元会員がねつ造する最古参幹部25人組なるものは存在しないという事実


ワールドメイトの自称元会員が、いつものように、矛盾した内容を、発信されているようです。あまりにも、おかしな内容なので、見ているこちらが恥ずかしくなってきますが、お伝えさせて頂こうと思います。

(馬さんのブログでのコメント)

WMの各現場には顔も名前も出さず会員には存在さえ知られぬまま、もちろん人間牧場や各催事には特別な事情のない限り参加しないまま、最高レベルの 待遇を受けるのがWM内の勝ち組です(きりっ)

2010/04/26(月) 14:46:48 |

とあります。馬さんの話が正しいとすると、一番会員に存在が知られていて、各現場に顔も名前も出して、あらゆる神事に参加する、深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトでの負け組となってしまいます。

こんなおかしな理論はなりたちませんね。矛盾しているといわざるをえません。馬さんの発言は、なにもかにもがあべこべです。世の人々を惑わすようなことをおっしゃらないでいただきたいと思います。

(馬さんブログの馬さんのコメント)

最古参幹部25人組が絶対的な存在

2010/04/26(月) 14:46:48 |

というのも、世を惑わす迷いごとです。以前にも申しましたが、一番最初の御神業の会のときに集まっている方は、亡くなった方、ご高齢の方が多く、今、スタッフとしてされている方はわずかです。今、深見東州先生が58歳ですから、当時、深見先生より年上の方が多かった御神業の会の方は、それ以上の年齢になっているわけです。

栂村先生、大ママさん(深見先生のお母さん)などもお亡くなりになっておられます。ですから、深見先生のご兄弟や後輩の方ぐらいしか、年齢的に働いておられないのではないでしょうか。馬さんが最古参幹部25人組と呼ばれる方は、とうにお亡くなりになったりご高齢で幹部どころかスタッフもされていないのです。少なくても、ワールドメイトのスタッフや幹部には一人もいないはずですよ。ワールドメイトには、そこまでご高齢な幹部はおられなかったと思います。

馬さんは、豪邸など存在しないという事実を、「私邸・豪邸 観覧ツアーの有志(馬発言)」なるものによりご自分の目で確認され、「あまりにもせま〜い」という衝撃波を体験されていながら、しれっと、嘘八百のコメントをされる方です。最古参幹部25人組という嘘が、馬さんの100回嘘を連呼して、本当にしてしまおう作戦によって、ねつ造されつつあります

どう考えても、嘘ですから、名誉毀損にあたるのではないでしょうか。馬さんの発言の違法性が問われ出す日も近いかもしれません。

ところで、馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛されることで有名ですが、お仲間の谷○さんも、北朝鮮を賞賛されているようで、なにか深い結びつきを感じた次第です。「北朝鮮の為政者だけが悪く国民は全く悪くない」と谷○(シディアス卿)さんが、吠えておられました。ワールドメイトの自称元会員といいながら、北朝鮮や創価学会の利益のためにブログを書き続ける二人の思惑が気になるところです。

24時間365日体制で、ワールドメイト現会員ブログやtwitterを監視し続ける自称元会員コト馬コトゆきちゃんの真意とは?


ワールドメイトの自称元会員さんが、私のtwitterを取り上げて下さったようです。ご宣伝いただき、誠にありがとうございます。ただし、毎度のことではございますが、事実ではない記述が散見されましたので、指摘させていただきたいと存じます。

「拙ブログはじめ一部の現元会員系のブログやtwitterばかりを24時間365日体制で監視して 2010/04/25」と馬コト自称元会員さんのブログにありますが、私が見ているのは、ワールドメイト現会員さんのブログのほかは、ワールドメイトの自称元会員さんのブログだけです。twitterは、深見東州先生のつぶやきくらいですね。

そもそも、自称元会員コト馬コトゆきちゃんのクレーマー活動にもの申したいだけなので、べつに、その他は眼中にありません。

馬さんグループこそが、三人体制で、「現元会員系のブログやtwitterばかりを24時間365日体制で監視して」いるのを激白されてしまっているも同然のこのたびの記事には笑わせていただきました(爆)。私は仕事の合間にブログを見ているくらいで、コメントもあまりできていません。一日、記事一つ書く程度なのに、24時間などと、大げさに吹聴して、嘘を100回言う作戦を展開し、自らの監視体制を誤魔化そうとしなくてもいいですよ。まあ、そういう馬さんのどじっ子ちゃん気質は嫌いではないですがね。私は、スタッフをさせていただいたこともありましたから、ほかの方より多少は事情を知っていても不思議はないと思います。

それにしても、土日の早朝5時27分とか7時33分とかから午前中いっぱいブログの書きこみで、翌日昼も書きこみだなんて、ワールドメイトのブログを書くことそのものが収入源でもない限り、できないことですよね。主婦なのに子供に朝ご飯もつくってあげないのでしょうかね。

(2010/04/24(土) 07:33:12 元・会員)(2010/04/24(土) 08:08:20 元・会員)(2010/04/24(土) 08:11:17 元・会員)(2010/04/24(土) 10:55:06 元・会員)(2010/04/24(土) 11:01:26 元・会員)(2010/04/24(土) 11:16:05 元・会員)(2010/04/25(日) 05:27:37 元・会員)(2010/04/25(日) 08:09:55 元・会員)(2010/04/25(日) 08:13:38 元・会員)(2010/04/25(日) 10:53:14 元・会員)(2010/04/26(月) 13:51:41 元・会員)

午後以降は、情報収集をされて、ブログ記事を練られるんでしょうね。一日24時間、ブログに携わっていないととてもできないことです。情報収集の多さ、twitterの日々の画像取得工作などの手間を考えると、とても一人でできることではありませんね。

ところで、馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛されておられたのに、それを指摘しても、まったく否定されませんね。近頃は、創価学会のお仲間といっしょに、楽天で借り切った、特別に招待された方しかいけない野球観戦を、熱狂的応援に包まれてお楽しみになったご様子です。生活保障をしてくれて、世界中に愛をワールドメイトを中傷すれブログを書けば書くほどお金がもらえるなんて、ワールドメイトのおかげですね。

ワールドメイトの深見東州先生がいかに学術分野においても精進努力されているか


ワールドメイト会員の方によるブログ「ワールドメイト 爆風の言霊資料室」にて、このたび、拙ブログの記事をとりあげてくださり、誠にありがとうございます。

深見東州先生の宗教活動、福祉活動、芸術活動については、お目にかかる機会は多いものの、それに比べると、学術活動について目にする機会は少ないということはいえると思います。発表といっても、論文というような形式となるので、ぱっと見てわかるというものではないかもしれません。理解できる方には興味深くても、理解できない方にはわかりずらいでしょう。

ところで、
深見東州先生と政財界ワールドメイト 爆風の言霊資料室 http://d.hatena.ne.jp/godmama/)

にて、深見東州先生が、専門的なぶあつい著書を読む機会がないだろうと推察されておられますが、そんなことはありませんので、お伝えさせていただきたいと思います。

深見先生は、専門分野を学ばれる際は、本やの棚を丸ごとという勢いで、その分野の著書を全て購入され、読破されることを発願されておられます。あらゆる考え方や情報を学ぼうとされる知己欲も非常に旺盛であるのです。宗教活動、福祉活動、芸術活動に匹敵、もしくは凌ぐ勢いの勉強を発願されており、見えないところで実践されているのです。専門分野である、宗教学、芸術学、文学等に関しては、相当量の専門書を読破されておられるようです。そうでなければ、二つの大学で博士課程を卒業し、二つの博士号を取得するのはとうてい無理な話です。しかも、世界でもトップレベル(日本でいう東大と同じかそれ以上)の中国の大学で中国語で履修されたのですから、本当に凄いことなのです。とくに、一昨年あたりに、作家 戸渡阿見として深見先生が執筆活動をされるようになってからは、専門書のみならず、現代小説なども多数読まれるようになられたようですね。

深見先生の読書というのは、集中力が半端ではありません。必ず、御魂のふゆとなるように、神人合一読書術のお祈りを実践されておられるのでしょう。一回読まれただけでも、スラスラと重要な箇所が空で言えるくらいに、極まった読書神業をされているようです。

ですから、もちろん、国際政治や国際経済、国内の政治経済などに関する専門書は、とっくの昔に読まれており、現在も専門書を読まれ続けているのです。たしか、同志社大学の経済学部で、国際経済のゼミを専攻されていたと思いましたので、経済の専門書は、20代の頃から精力的に読まれ続けていると思います。

しかし、専門書というのは、執筆してから世に出るまでにタイムラグがあります。それに、核心に迫る内容や論争となっている内容などは、控えめな記述になっているのがふつうです。また、最先端の内容とは、携わって体験した人にしかわからないようなインターネットでも出てこないというようなものなのです。

深見先生は、ご自分で最大限の努力をされ、勉強をされた上に、インターネットでも出てこないような最先端の勉強もされているというのが実情です。ご自身で根本的なことについてはマスターされていますが、その道の実践家、プロに、実際のところや最新情報を教わっているのです。

こうした深見先生の姿勢は、随所に見られます。たとえば、能やオペラに関しても、ご自分で楽譜を読まれ、自学自習をめいっぱいされます。そして、その道のトップのプロに一厘を教わり、さらに完成度を深めておられるのです。

深見先生ほどの努力家は、ほかに知りません。まさに、寝る間も惜しんでの御神業を、ご自身で日々されているのです。

そうした深見先生の日々は、決して、自称元会員コト馬コトゆきちゃんが邪推しているような、スタッフが深見先生におんぶにだっこだからということではありません。

深見先生ご自身が発願されて、精進努力を喜びとして、日々過ごしておられるのです。神事会場で、深見先生のお取り次ぎを受けただけで、感動のあまり、涙が出てくるという体験をされた方も多いと思います。それは、深見先生の極限の精進努力の毎日の積み重ねを、深見先生の御魂自身が知っていて、自分の魂が感応している瞬間ではないかと思います。

誰でも、神様が深見先生を応援したくなる気持ちもわかると思います。あれほどの、努力をされて才能にあふれておられながら決して奢らず、他人にはお優しく、思いやりがある、人格の優れた方は、そうはおられないと思います。人生で深見先生以外に出会ったことはありません。

創価学会や池田大作博士を賞賛されておられる馬さんは、創価学会の信者さんとともに、先日、楽天の野球観戦をされたそうですが、学術的なことには興味はないのでしょうか。

創価学会の信者とともに野球観戦を熱狂される自称ワールドメイト元会員


先日、楽天グループがまるごと購入した試合に誘われて、ワールドメイトの自称元会員コト馬コトゆきちゃんが、創価学会会員の熱狂的に応援とともに、野球観戦を楽しんだと発言されているようです。これが大企業か、と驚かれたそうですが、大企業が熱狂的であるとは限らないと思います。おそらく、企業文化の問題でしょうね。仏教系統の新宗教はパワーもあり熱狂的なところが多いです。日蓮さんならなおさらだと思います。それにひきかえ、神道系統はすがすがしい神社のような石清水のようなさらりとしたところが多いと思います。

席はバックネット裏の後方で、前方にいた会長や社長 や、そのお客さんらしき人々、お取巻きの人々の様子もまあまあ見えるという最高レベルの座席だったそうです。

馬さんは、創価学会のお友達からチケットをいただいたのでしょうかね。さすがに、創価学会や池田大作博士を、日々賞賛していると、ラッキーな見返りがあるものですね。