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元・会員が某組織から情報提供があったと激白か


ワールドメイト元・会員のブログを書いてる(自称)元・会員が、どうやら、某組織からまたまた情報を入手してるご様子です。

(ワールドメイト元・会員のブログの書きこみ)

ちなみにこの宮崎裕史氏ですが、みすずというかWMを辞めた後、雌鳥様ブログ過去記事でご存知の方も多いと思いますが、よりによってWMと裁判で戦った宿敵サイゾー誌に駆け込み、自らの顔と名前を出し、過去に自分の霊的な問題が解決したことがない旨を語っています(2007年12月号)。3000年に一度の大神人であり六大通力をマスターしているはずの半田晴久博士の下で、取締役に上り詰めるまで重用され働いた元スタッフが、半田博士の神力を完全否定したことになります。2011/03/27(日) 22:02:59 | 元・会員 #-

(自称)元・会員様、情報ありがとうございました(ニッコリ)。

早速、2007年12月号のサイゾーを入手し、「宮崎裕史氏」という人の記事を読ませていただきました。

すると、「サイゾー誌に駆け込み」とか「過去に自分の霊的な問題が解決したことがない旨を語っています」とか「半田博士の神力を完全否定」などということはどこにも書いていませんでした。どこにも書いていないのです。

どこをどう読んでも、サイゾー誌の通常の取材であります。駆け込んだことを匂わす記述はみじんもありません。

そして、過去の霊的な問題についても全く触れられておりません。さらに、深見先生の話は全く出てくることはなく、神力を否定も肯定もしていないのです。

どうやら、またまた、馬さんがウソをついていただけの話のようですね。

それにしても、なぜ馬さんは、宮崎裕史氏が「サイゾー誌に駆け込み」、「過去に自分の霊的な問題が解決したことがない旨を語ってい」たとか、「半田博士の神力を完全否定」したと思っているのでしょうか。

ひょっとして、また例の某組織から、おなじみの、精度の低い情報提供でもあったのでしょうか。

だいいち、サイゾー誌のどこにもワールドメイトとも、みすずとも書いていないのです。

まず、ワールドメイトのスタッフでもない「宮崎裕史氏」が、サイゾー誌に掲載されているということを気がつくなんて普通は不可能でしょう。

さらに、もし「宮崎裕史氏」が、ワールドメイトのスタッフの人だと仮定した場合でも、このサイゾー誌のどこにもワールドメイトのこともみすずのことも書いていませんよね。なのに、宮崎裕史氏がワールドメイトとかみすずとか、どうやって馬さんは知ったと主張するつもりでしょうか。気になりますね。まあ、気にならないか。また新しい嘘をつくだけでしょうし。

ちなみに、宮崎裕史氏さんはワールドメイトのスタッフさんではないそうですよ。宮崎という名字の人は1人じゃないようですから、勘違いしたんですかね。

「サイゾー誌に駆け込み」、「過去に自分の霊的な問題が解決したことがない旨を語ってい」たのを知り、「半田博士の神力を完全否定」したなどという荒唐無稽なウソを思いつくというのも不思議です。

とすると、馬さんは、宮崎裕史氏のことを全く知らないのに、某組織から提供された情報を真に受けてそのまま書いたと考えるのが、妥当ではないでしょうか。

創価学会と池田大作博士を賞賛する陰には、某組織から受けている情報や指示となにか関連があるのかもしれませんね。

【再び真っ赤な嘘】ワールドメイト元・会員のブログ


ワールドメイト元・会員のブログにて、以下のコメントを管理人である元・会員コト馬コトゆきちゃんコト「非NPO法人 性感開発協力機構」が書いてます。

(ワールドメイト元・会員のブログより)

ばっかじゃなかろうか!

各NPOを含む関連法人が全部博士の一存で動いていて、それらの全てはワールドメイトの金玉串が原資だと認めていやがるわけだ、この糞通達を書いたカスタッフ野郎は。いやもうスタッフは全員知っていてばら撒き事業に関っているわけですよ。いままで住熊相撲道やアンチが何たらブログが散々、金玉串で運営されているわけではなく寄付がどうたらこうたらで~という大嘘がこの糞通達で一瞬で葬られたな。

2011/03/22(火) 15:08:07 | 非NPO法人 性感開発協力機構 (=馬=ゆきちゃん=元・会員(自称)=元歌手さん)

これを読み、「ばっかじゃなかろうか!」などと得意満面で勝ち誇っている浅はかな馬さんに対して、可笑しくて可笑しくて笑ってしまいました。まあ、いつものことですが、馬さんのおっちょこちょい気質は嫌いではありませんよ(ニッコリ)。

馬さんは、むかし歌手をされていてとくに社会経験もなにもない主婦で、毎日24時間パソコンの前に座って書きこみをしてるだけの日々ですから、社会の仕組みというものが理解できないのも無理はない面もあるとは思います。

深見東州先生は、何社も会社をされているので、それらの会社からも寄付しているかもしれませんし、先生が決断されたといったら、そういうのも含めて決断された、ということだと思います。

深見先生の活動は、ワールドメイトだけではないのですよ。

公益活動、福祉慈善活動、芸術活動、文化振興の活動、経営者としてなどさまざな分野でご活動されてるのです。

「それらの全てはワールドメイトの金玉串が原資だと認めて」ると決めつけておられますけれども、ワールドメイト以外にも何社も会社もやっておられますし、深見先生の決断は、ワールドメイトだけではないのだということをお忘れだったご様子ですね(ニコニコ)。

社会経験のある人ならばすぐにわかることです。

また、「半田晴久博士個人の判断によってワールドメイトに集まる金玉串をつぎ込んでいるNPO法人世界芸術文化振興協会(IFAC) (2011/03/29(火) 07:58:50 | URL | 元・会員 #-)」

などと馬さんが同様の主旨でデマを書き続けていますね。

どうやら、またもや、ウソを100回書いて火のないところに煙を起こす、某組織もしくは上司からの指示によるらしい作戦を展開されているご様子です。

先日の衛星中継でも、理事に電話確認をしてみなさん賛成されたという旨を、深見先生がおっしゃっていましたね。

もし「各NPOを含む関連法人が全部博士の一存で動いて」いるとしたら、関係諸方面にFAXで通達すればすむわけですから、一時間ですみます。

「全部博士の一存で動いて」いるとしたら、何日もかけて関係諸方面に伝達したりする必要もありませんし、理事に電話をする必要もないわけです。そして、理事会や総会を開く必要さえありません。

馬さんの発言により、むしろ、「全部博士の一存で動いて」いないことが明らかになったと言えるでしょう。

ところで、念のためにIFACさんに電話をして、「毎年ある秋のIFACオペラ、夏の薪能」など、ほとんど全ての文化、芸術の年間催しを中止し、震災支援に力を注ぐと決定したことは、全部博士の一存で動いていたのかどうかを聞いてみました。

すると、深見東州先生が言うまでもなく、理事のみなさんが、「当然そうするべきだとかねがね思っていた」ということで、理事みなさんが賛成されたそうです。

さらに、18日のIFAC総会でも報告があってそこでもみなさん賛同されていたといいますよ。

すべて、組織運営の決まりに則って行われているということでした。そうでなければ、NPO法人として認証されることもありませんよね。

そういう組織運営の形態が、東京都から認められなければ、NPO法人になれるわけはありません。

それにしても、もし馬さんが理事だったら反対するおつもりなのでしょうか。なぜ、震災の支援に反対する発言ばかりされるのか、全く意味がわかりません。そして、なぜ、震災の支援をすることに対し「ばっかじゃなかろうか!」などと得意げに書き込んでいるのでしょう。

創価学会や池田大作博士を賞賛する一方、震災の救援活動にケチをつけるという行為はいったいどういうわけなのでしょうか。あまりに常識と良識のない発言なので、人間性を疑ってしまいそうになりますが、ひょっとして、某組織から 圧 力 がかかっているということなのでしょうかね。

【詐欺ブログ】ワールドメイト元・会員ブログ【根拠なしに決めつけ】


ワールドメイト元・会員のブログという、ウソばかり発信しているブログがあります。

なんでも、某組織からお金をもらって、ワールドメイトを中傷する活動をしているそうです。

そして、ワールドメイトの活動を過少評価する記事を書いたり、根拠もなく、ウソに決まっているなどと書いています。

一切の根拠がない、事実無根である、ということはいつものことです。

ワールドメイトの(自称)元・会員ブログの管理人は、最近は、

「非NPO法人 性感開発協力機構」という卑猥なハンドルネームで、自分のブログに書き込んでいます。

卑猥なご趣味でもおありなのでしょうかね。

そして、「福島原発で4人のワールドメイト会員」が働いているという事実に関して、一切の根拠もなく、ありえないと言い張っています。

しかし、ウソではないそうです。知ってるスタッフの方に聞いてみたところ、本当であると確認できました。スタッフさんの中にも自衛隊の方に友人がおられる方もいるそうですし、やはり、日本のために働こうという志の方だからこそ、ワールドメイト会員の割合が高いのだと思います。

創価学会や池田大作博士を賞賛するばかりで、創価学会や池田大作博士に関して、一切の中傷、一切の話題、一切の噂話を書かない、というのはいったいどういうわけなのでしょうか。某組織から、話題に出してはいけないという箝口令でもしかれているのでしょうかね。

ワールドメイト救援隊・ワールドメイトゴジラ救援隊結成!


ワールドメイト救援隊ワールドメイトゴジラ救援隊が、放射能の風評により誰も行かなかったいわき市や北茨城市などに初めて到着し、ガソリンなどの支援物資を渡しているそうです。

その後、いわき市にもほかのグループからも、救援の手が届くようになっているらしく、本当に良かったと思います。

被災者は東北各県に点在しており、全部の箇所に、必要な物資が行き渡らないとういことはありうることだと思います。その中でも、いちばん必要とされている場所にいち早く駆けつけた、ワールドメイト救援隊、ワールドメイトゴジラ救援隊の活動は、非常に意義深いものだと思います。

ワールドメイト救援隊・ワールドメイトゴジラ救援隊を指揮されている、深見東州先生は、3月14日中にワールドメイト東北16支部に100万円ずつ送金し(あわせて1600万円)、さらに、同日に第1次救援隊が1000万円で買い出して出発してます。

この、2600万円でスタートした救援は、第2次救援隊、第1次と2次のゴジラ隊、生活文化の援助隊などを合わせ、5000万円を超える支出で活動しているそうです。

深見東州先生は、地震と津波発生後の翌日に、毎年ある秋のIFACオペラ、劇団の公演、夏の薪能、秋のPGAとのHANDA CUP、シニアマスターのゴルフ、JGTOとの若者のためのゴルフトーナメント、またイギリス、オーストラリアのゴルフトーナメントや美術祭など、ほとんど全ての文化、芸術、スポーツの年間催しを中止を決断されたといいます。

それを、2日間で関係諸方面に伝達され、14日から、それらの資金を救援活動に活用する準備を調えられたそうなのです。

何物にも執着することなく、素早く捨てて、素早く決断し、素早く救援に向かうという素早い決断の結果として、このたび一番のりで、誰も物資を届けることが出来なかったいわき市や北茨城市に、いち早く物資が届けられたのだと思います。

地震発生から一週間がたつのに、まだ一刻を争う救援を待つ人々がいるということなのですね。

「初めて届けてくれた…」と現地の方が涙ながらに喜んでおられたという話を聞き、非常に胸が揺り動かされました。

そして、心ばかりですけれども、私も、ワールドメイト義援金に寄付させていただいた次第です。

ところで、某組織からお金をもらってワールドメイトや深見東州先生の悪口毎日、温かい部屋でパソコンの前に座って書いてる「(自称)元・会員」コト「馬」コト「ゆきちゃん」コト「非NPO法人 性感開発協力機構」さんは、

ワールドメイト救援隊、ワールドメイトゴジラ救援隊の支援活動を

(ワールドメイト元・会員のブログ書きこみより)

「震災がバ鴨を煽って金をふんだくるチャンスだと醒めた頭で理解している」

などと自分のブログで分析しています。

たとえば、当然ですが、このたびの、ワールドメイト義援金による金をふんだくることなどとうていありえません。残らず、ワールドメイト救援隊やワールドメイトゴジラ救援隊の活動へ使われることでしょうし、義援金がはじまるまえに、すでに5000万円以上の支出があるのです。

震災で儲けるなんで考えつきませんでしたが、出ていくばかりで儲かるわけはないのは誰の目にも明確ですよね。

ワールドメイト義援金もこれまでの活動にプラスして足されるわけですし、ワールドメイト救援隊が義援金をあてにしているわけではなく、まずは自助努力で発足したものであることも明白です。

創価学会や池田大作博士を賞賛される一方で、なにがなんでもワールドメイトの揚げ足をとろうと必死で見当外れの中傷をせざるを得ない理由は、いったいなんなのでしょうか。やはり、某組織から圧力がかかっているということなのかもしれません。

ワールドメイトの救援活動で命が救われた人がいることにケチをつける馬(悪口書き専門・職業ブロガー)


ワールドメイトの深見東州先生が大好きで仕方がない

アンチの(自称)元・会員、

又の名を「馬」

又の名を「ゆきちゃん」

又の名を「非NPO法人 性感開発協力機構」

は、深見先生のお父様がお住まいだったご実家まで見に行ったことがあると自白しています!

今、お父様はすでにお亡くなりになられているので深見先生の自宅ということにはなりますが、深見先生はご自宅に帰られることは、まずもって、滅多にありません。

 

深見先生は、いつも、事務所のソファーなど、事務所の片隅で寝泊まりされています。

親から相続された木造住宅は、もう築うん十年でガタがきているどこにでもある普通のマイホームだと思います。

そのマイホームを見に行くツアーをし、実際に見に行き、普通の家であるとわかた上で、「豪邸」などと100回嘘を書いて、本当にしてしまおうとたくらんでいるのが、(自称)元・会員コト、馬なのです。

(自称・元会員のブログの馬さんの書きこみより)

「半田晴久博士が親から相続した大豪邸は誰も住んでいないということでしたし、門構えからしてえらい堅牢な感じで安全そうですし、東北や茨城で被災している会員さんが一時的に住むには最適なような気がします

2011/03/20(日) 09:07:48  非NPO法人 性感開発協力機構 #-」

 

大豪邸というにはまったく似つかわしくない、どこにでもあるような木造住宅ですが、もう築うん十年なので、そのまま住むにはなにかと不便もあるかもしれません。深見先生のご自宅には、先祖の仏壇が祀られているそうです。仏壇がないと、先祖が深見先生のところにいってしまうことがあるので、ご神業の妨げとなることも考えられるのです。ですから、ご神業上、仏壇を祀るところがあるということが非常に重要であるということは聞いたことがあります。

 

とにかく、豪邸でもなんでもありません。

築うん十年のふる〜い木造住宅です。

 

そして、深見先生は、事務所の片隅でいつもひっそりお休みになっておられるのです。いつも、限界までご神業や創作活動などをされておられるからです。

 

それにしても、ワールドメイト総本部にて、福島県いわき市の会員さんご一家を避難して食事をわけたり、お部屋にしばらく住まわせるなど、なんとも手厚い救援活動であると思います。

 

現場のそうした必死の救援活動の苦労をつゆほどもしらないで、一日中、パソコンの前に座って、ワールドメイトの悪口だけを書き続けるなんて、このご時世になにを考えているのでしょう。やはり、某団体からお金をもらってブログを書いているだけありますね。

 

創価学会や池田大作の賞賛をする一方、民間の救援活動を批判する人命軽視の姿勢は、あまりに非常識だと思います。それも某団体からの指示なのでしょうか。

深見東州先生のチャリティーだけに難癖つける(自称)元・会員の発言


ワールドメイト深見東州先生の個展は最高にすばらしい作品ばかりで、本当に開催していただいてありがたかったです。

本日、個展会場にて、震災の義捐金を寄付させていただきました。気持ちばかりの寄付ですけれども、一日中パソコンの前に座って、文句を書く仕事をし、ワールドメイト救援隊の批判ばかりしている、(自称)元・会員コト馬さんよりは、有意義な一日を過ごせたことと思います。

こんなときだからこそ、個展をひらくことに大きな意義がありますし、本日の個展は、いいタイミングで行われ、チャリティー個展という意味あいもあったと思います。

しかも、個展は入場料無料ですし、メインは義捐金の募金活動のチャリティであったことと思います。集まった義捐金は震災の救援活動に使われるわけですから、非常に意義深い催しであります。

本当に、この度は、一日でも早く、被災にあわれた方が今までの日常に戻れるよう、切に祈るばかりです。自分の無力さに心が沈んで仕方がなかったのですが、生きる希望や勇気がわいてきました。少しでも震災の方のために義捐金をさせていただくこともできました。

それにしても、某組織からお金をもらって文句を書いている(自称)元・会員=馬=ゆきちゃん=非NPO法人 性感開発協力機構は、チャリティを否定するつもりなのでしょうか。

たとえば、震災後、さまざまなチャリティ活動がされていますが、このご時世でチャリティを行うのは、悪いことだとでも言うつもりでしょうか。

http://www.asahi.com/culture/update/0317/TKY201103170432.html

東日本大震災の被災者を支援しようと日本将棋連盟は20日、東京・千駄ケ谷の将棋会館でチャリティーイベントを開く。島朗九段をはじめ多数の棋士や女流棋士が指導対局を行い、当日集めた指導料を寄付する。午前10時から午後5時まで。指導料は千円。問い合わせは将棋連盟(03・3408・6161)へ。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/03/18/kiji/K20110318000446120.html

J2東京ヴェルディは19日に筆頭株主のバディが所有する八幡山グラウンド(東京・世田谷区)でチャリティーオークションと小学生以下が参加対象のチャリティーサッカーを行うと発表した。

トップチームと女子の日テレ・ベレーザの全選手が参加予定で午前9時から正午まで。関係者は「お金を集めるだけではなく子供たちに喜んでいただければ」としており、オークションの収益金などを義援金として震災被災地に送る。

http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=536797

NE-YO来日ツアー強行開催 募金活動や支援リストバンドの発売も2011年3月18日 18時00分(Listen Japan)

来日公演で支援目的のリストバンドを販売 (ListenJapan)(Listen Japan)

地震の影響のため多くのイベントが中止になっている中、3月19日(土)名古屋からスタートする予定のNE-YOのジャパンツアーが本人の強い要望により開催されることが決定し、義援金の募金活動やリストバンドの販売による収益金の寄付を計画していることを明らかにした。

http://news24.jp/entertainment/news/1616682.html

C・ローパー、16曲歌唱&熱いメッセージ「必ず乗り越えられる」

< 2011年3月16日 21:30 >

東日本大地震の影響でイベントやコンサートの中止が相次いでいる中、米歌手のシンディ・ローパー(57)が16日、東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホールで「メンフィス・ブルース ジャパン ツアー2011」の東京公演を行った。ファン1700人を前に「Girls Just Want to Have Fun」など16曲をパワフルなパフォーマンスとともに歌唱。「日本人はとても強い人だと信じています。今起こっている災害に直面しても必ず乗り越えられる。力はどこにあるのかを忘れないで。こことここに(胸と頭を指さして)あるの。その2つが人間の一番ステキなもの。語る、聞く、考える…。私もこれを忘れないように頑張ります」と熱いメッセージを送った。17日、18日も同所で。

このようなご時世だからこそ開催して、義捐金の募金活動をするということは尊いことだと思います。しかも、海外からも日本人のために力になろうという熱い気持ちには、胸が動かされます。

創価学会と池田大作博士を賞賛する一方で、深見東州先生や日本将棋連盟、J2東京ヴェルディ、NE-YO、シンディ・ローパーには文句を言うおつもりのご様子です。ワールドメイトだけではなくさっそく、日本将棋連盟、J2東京ヴェルディ、NE-YO、シンディ・ローパーにクレームでもいれるつもりなのでしょうかね。

ワールドメイトを批判するためだけに某団体からお金をもらっているらしいですから、その他はまったく眼中にないのでしょうかね。

【節電しろ】ワールドメイト元・会員ブログ【一日中ネットで文句書き】


ワールドメイトの元会員のブログの管理人である「馬」コト(自称)「元・会員」コト「ゆきちゃん」コト「非NPO法人 性感開発協力機構」はこのような地震の非常時であるにもかかわらず一日中、ネットで書きこみをしているご様子です。

少しは節電をしようという気持ちはないのでしょうか。

少なからず、常識を疑わざるをえない振る舞いですね。

このような非常事態にもかかわらず、職場からワールドメイトのウソ悪口を書き続けるなんて、やはり、職場を提供しているスポンサーの某組織から相当な圧力がかかっていることが予想されます。

そして、馬さん以外にも次々と書きこみがあるということは、もしかしたら、みんなで一斉に職場から書き込んでいるということなのかもしれません。

そして、「幹部25人組の豪邸」などとまたウソを書いています。

そもそも、幹部は25人もいないそうですし、豪邸を持っている人は一人もいないそうです。ワールドメイトの重鎮である幹部がアパート住まいであるという話も聞いております。

なぜ、馬さんは、明らかなウソばかりを繰り返し書き続けるのでしょうか。以前、ご自分で100回書けば真実になる、という本音をおっしゃっていたという記憶が甦ります。でも、一番の理由は、お金をもらうためにはウソでもいいから悪口をなにか書き続けなければいけないと焦っているからでしょう。ですから、24時間いつでもパソコンで書きこみをしているのです。こんな非常時に救援活動に参加することもなく、節電もせずに、24時間書きこみをするなんて正気の沙汰とは思えません。

もちろん、私は少しネットを見たら節電のためにパソコンを休ませるつもりです。私は馬さんらのようにブログを書いてお金をもらっているわけではありませんので、仕事もあります。

創価学会と池田大作博士を賞賛するあまりに、霊感商法の報道を書く際にも、決して創価学会の話題には触れない配慮が感じられますね。やはり、馬さんのブログは計画的ウソでっち上げの記事ばかりであるようです。深見先生のことが好きで好きで仕方ないのに、こんなことでは報われませんよ。