ワールドメイト元・会員ブログで支持する方はなぜか不幸になる法則(疫病神か?)

ワールドメイト元・会員ブログの自称元会員コト馬コトゆきちゃんが支持される、リチャード・コシミズ氏が心臓発作で倒れられたようですね。命は取り留められたそうですが、馬さんが支持表明をしたすぐ後のことであったがゆえに、疫病神的影響を発揮されたのかと思ってしまいました。コシミズ氏は、元気にご自分の天命を全うされるよう、お祈り申しあげる次第です。

ところで、馬さんは、弁護士の紀藤正樹さんを信奉する一方で、ワールドメイト旧議論掲示板を閉鎖するきっかけとなる大チョンボをされた「メールします」発言の張本人であるようです。ネット界に、ひろく、馬さんと紀藤正樹弁護士が、メールのやりとりをする仲であることを激白されてしまったわけです。

(ワールドメイト元・会員ブログより)

紀藤正樹先生は 『イメージで発言せず、事実勝負でお願いします』

と旧議論掲示板立ち上げ時に我々に最初におっしゃったのでした。

2010/01/03(日) 11:16:13 |元・会員 #-

直々にお言葉をいただきながら、旧議論掲示板を閉鎖に追い込んでしまったのが馬さんなのです。未だに、「イメージで発言し、事実無根勝負」であるようなので、紀藤正樹弁護士の直々のアドバイスも水の泡のようですね。

(ワールドメイト元・会員ブログより)

紀藤先生、数日前は不当な判決でしたけど、今回は完全勝利ですね!
おめでとうございます。

2010/03/18(木) 20:42:49 |元・会員 #-

などという、親しげな激励メッセージも記憶に新しいところです。ただし、馬さんが必死に応援される紀藤弁護士が敗訴されるというのは、馬さんが見えざる疫病神的な働きをされているからでしょうか? 実に興味深いところです。

ところで、紀藤正樹弁護人が「 ウェブサイト上の表現が起訴された日本初の刑事裁判」と語られていたカルト集団発言の裁判は、高裁に続き、最高裁でも有罪が確定いたしました。

ラーメンチェーン店の運営会社が「カルト集団」と関係があるかのような書き込みをインターネットのホームページ(HP)に掲載し、名誉を傷付けたとして、名誉棄損罪に問われた会社員、橋爪研吾被告(38)の有罪が確定したのです。「ネットで真実ではない書き込みをされた場合、ひがいは深刻になる。ネットは今後も拡大の一途をたどると思われ、信頼度の向上が要請される」などとして、名誉棄損であることが高裁に続き、最高裁により認められましたのです。

紀藤弁護士が、ご自身のブログにて、上記の最高裁に対して不満をあらわしているご様子ですが、高裁、最高裁ともに同じ見解であるのです。最高裁判決について、独自の批判をされるというのは、法治国家への挑戦なのでしょうか?

紀藤弁護士と親しそうにメールをやりとりされ、発言をされる馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛されておられます。創価学会や池田大作博士には疫病神的な影響を及ぼさないようにお気をつけられてはいかがでしょうかね。

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