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ワールドメイト会員のブログに悪質な嫌がらせをする人物と「馬」は仲間なのか?


馬さんの「ワールドメイト元・会員のブログ」において、

「豚停止じゃないのよブゥ太・停止よんww@名無しのなんだらww」

と名乗る人物(この人、頭大丈夫なんでしょうかね)が、わたしのブログに関する感想を書いているようです。

 

このハンドルネームを見て、ぴんと来たのですが、

以前、必死にこのブログに2chの貼り付けをしに来られたアンチと、ハンドルネームに共通性があるように思います。

あまりにもひどいアンチからの嫌がらせなので、いかにひどいかが誰にでもわかるように削除せずに残していますが、アンチにとって都合が悪いシンパブログには、必ず、アンチからの嫌がらせ書き込みをされます。

 

ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」さんも、非常に悪質な嫌がらせをされているようです。

 

わたしのブログに悪質な嫌がらせコピペ貼り付けをしていた人物が、馬さんとお仲間である可能性があるということがわかりました。

それにしても、深夜とかへんな時間帯に書き込んだり、毎日いつでも何回でもネットで書き込む人は、やはりふつうではないと思います。

ニートのような人がワールドメイトに関心があるとも思えず、やはり、某組織から嫌がらせをするように指示を受けてやっているという説には説得力を感じます。

 

創価学会と池田大作博士を賞賛する(自称)元・会員コト、ゆきちゃんコト、馬さんは、相変わらず、創価学会についてのマイナスなことには一切ふれませんね。

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深見東州に嫉妬するツイッターを嬉々として報告するアンチ「馬」


ワールドメイト元・会員ブログ管理人の、(自称)元・会員は、「馬」「ゆきちゃん」「非NPO法人 性感開発協力機構」などというハンドルネームで、ワールドメイトの中傷を毎日書いています。一日も休むことなく、朝でも昼でも夕方でも夜でも深夜でも早朝でもいつでも、書き込みをしているのです。

馬さんは、某組織からお金をもらって、職業として、ワールドメイトを中傷する活動をしているというもっぱらの噂です。

ところで、某創価学会信者が、ワールドメイトリーダーである、深見東州先生(半田晴久・レオナルドTOSHU・戸渡阿見)のツイッターtwitterの文句をつぶやいているようです。

そして馬さんが、なぜか、創価学会信者のツイートを全て自分のブログに記載し、創価学会信者と一緒になって、ワールドメイトのリーダー深見東州を嬉々として叩いているのです。

馬さんは、なぜ、創価学会信者のツイートをネット上から見つけられたのでしょうか? 創価学会信者とお友達なのでしょうか?

疑問は募るばかりです。

創価学会と池田大作博士を賞賛している馬さんですから、きっと創価学会信者とも馬が合って親しくできるのでしょうね。

創価学会を賞賛する「馬」はなぜワールドメイトを叩くのか?


ワールドメイト元・会員のブログの管理人である

(自称)元・会員=馬=ゆきちゃんが、

ワールドメイトの会員のブログが、

「創価学会にロックオン」されたことを「めでたい」と喜んでいるようすです。

(ワールドメイト元・会員のブログの馬さんの書き込みより)

住豚にリプライするところをRTしちゃったのかなwまあ住豚も創価学会にめでたくロックオンされたってことでしょうなw

2011/06/23(木) 08:45:58 |元・会員 #-

 

久しぶりに馬さんの創価学会の賞賛を目にしましたが、これは初めてのことではありません。

馬さんは、ワールドメイトをはじめ、ほぼあらゆる宗教のことをけなしていますが、なぜか、創価学会についてはけなすことがないのです。

 

わざとらしく、「拙ブログをご覧の方は、ワールドメイトにも創価学会にも他のいかなる新興宗教にも決してお近づきにならぬよう。」などととってつけたように書いていますが、他教団に関しては、お花畑ラリラリとか、カルト扱いするくせに、創価学会にだけは、そのようなけなし言葉を決して吐くことはありません。

馬さんが自分のブログの読者に、創価学会へ近づくことを厳禁した理由は、おそらく、創価学会に近づかれたら、自分の正体がばれるとかなにか、非常に都合が悪いことがあるためであると思われます。

 

馬さんは、創価学会賞賛系会員ブログとならんで、海外系seo対策サイトにURLが貼り付けられていたり、創価学会のお仲間らしき人物と狂乱的な野球観戦をしたりしたことを、以前、自分から激白していました。

 

ですから、馬さんは、創価学会の友人の間で有名な人物であるとかなにか、事情があるのかもしれません。

 

創価学会と池田大作の賞賛をする書き込みくらいしか、ブログの書き込み欄に見あたらないですね、今日は。

ワールドメイト誹謗中傷の為雇われ職業ブロガー「馬」は都庁から登記書類をもらう仕事が滞りため息だと


『ワールドメイト元・会員のブログ』を書いてる雇われ職業ブロガー:

(自称)元・会員=馬=ゆきちゃんは、私が、職業ブロガーであるということを見破ってから、しきりに、自分は生業をきちんともっていて、ブログを書くことが職業ではないという「振り」をしています。

 

しかし、最近は少し更新が減っていますが、もともと「馬」さんは、一日18時間前後は、書き込みをしている生活を送っていました。

 

そしてブログの更新時間や書き込み時間は、早朝4時とか6時とか、昼間とか夕方とか夜とか夜中24時とか2時とか、何時でもありでした。

まさに、起きている間はずーーっっっとパソコンの前に張り付く生活を2005年ごろから毎日送っている人物なのです。

そして、最近、わざとらしく、上司がいることや会社のようすなどを事務所内から昼間の15時などにリアルタイムにブログに書き込んでいます。

 

しかし、ふつうの会社で隠れてインターネットのブログを見たり、書いたりすることなどできるでしょうか?

 

わたしは、生業がありますけれども、ある程度自分で好きにできる気楽な身ですから、手が開いたらブログを見たり書いたりできます。

 

けれども、一般企業の職場から、昼間の15時なんかに、インターネットを好きに見たり書き込んだりなどというサボタージュをすることが許されるのでしょうか?

 

そんな会社はふつうないでしょう。ですから、馬さんがどんなに生業をほかに持っているように装ったって、ブログを書いている職場を指すということは、一目瞭然なのです。

 

震災のせいで仕事が滞っているなどと馬さんが嘆いていますが、その仕事とは、都庁などから、ワールドメイトやほかの団体の書類を取り寄せることとか、ワールドメイトのスタッフさんのマイホームを見学に行くことなのです。見学に行く前に、登記書類を取り寄せて取締役の人の住所を確認したり、決算書類をネットにアップしたりするという仕事が滞っているということなのでしょう。

 

震災で都庁もそれどころではない状況はわかります。

 

(以下、馬さんのわざとらしい書き込みです)

私も更新作業を進めなくてはなりませんが、今月は仕事と生活が大変でなかなか進まず読者の皆様には申し訳ありませんでした。遅行の震災の影響かと思います。これからも当分は大変だろうと思います(ため息)2011/06/17(金) 18:32:46 |元・会員 #-

馬さんのわざとらしいカラクリを知って書き込みを読むと、うまくぼかそうと必死ですが、やはり、馬さんは職業ブロガー以外のなにものでもないということがわかりますね。

創価学会と池田大作博士を懸命に賞賛していたのですが、一切ふれないようになってしまいましたね。是非、創価学会についての馬さんの見解もお聞きしたいものです。創価学会のお友達もおられるようですし、お詳しい様子なのですがね。

ワールドメイト自称元会員「馬」は裁判や名誉毀損について誰に聞いたのか?


ワールドメイト元・会員ブログの管理人(自称)元・会員=馬=ゆきちゃんは、なぜか、裁判や名誉毀損などという単語に親しみをもっているようです。

誰か、お知り合いに裁判や名誉毀損とかかわった方でもおられるのでしょうか? もしくは、ご自分の記事が名誉毀損であると多くのブログで指摘をされているのでお調べになったのでしょうか?

 

それにしても、馬さんの、名誉毀損に関する知識や事実とは何を指すかという見解には、大きな誤りがみられます。

(以下、ワールドメイト元・会員ブログの馬さんの書き込み)

ブログの記事やそのコメントについて、名 誉 毀 損 という言葉が一人歩きしているようです。 記事の内容、コメントの要旨が事実であれば、名誉毀損ではないはず。 裁判では、起きた出来事が本当かどうか、違法行為であるかが争われます。 ワールドメイトが霊感商法のマルチ手口で会員を集めていることは、事実です。 また法律上ありもしない、悪霊、悪因縁、悪劫で多額の金銭を奪取していることも確かです。 ワールドメイトに関わるブログを運営されている方々、コメンテーターの方々は事実勝負で発言されています。 虚偽ではありません。 これからも事実に基づき、ワールドメイト側にスキをみせないコメントを目指していきましょう。2011/06/17(金) 20:34:16

 

まず、「 記事の内容、コメントの要旨が事実であれば、名誉毀損ではないはず。」という見解は間違っています。名誉毀損とは、「品性、徳行、名声、信用その他の人格的価値について社会から受ける客観的評価(社会的評価)を低下させる行為をいう」不法行為を指すそうです(Wikipediaより)。その上、馬さんの発言には、一切の根拠もなく事実無根です。

馬さんは、日々、根拠なしかもしくは事実無根のでっち上げを根拠として、ワールドメイトの社会的評価を低下させるようなことを書いているので、不法行為であり、名誉毀損である可能性が非常に高いと思われます。

「ワールドメイトが霊感商法のマルチ手口で会員を集めていることは、事実です。」などと書いていますが、これも全くの嘘デタラメです。ワールドメイトは、本などを読んで口コミで入会した人や、救霊を受けて入会した人が多いと思います。「マルチ手口」などというものは存在しません。べつに、入会させた人が報酬をもらうことも一切ありません。

馬さんは、嘘デタラメを100回書いて、既成事実を作り出すように、上司に指令を受けているだけの話です。

「また法律上ありもしない、悪霊、悪因縁、悪劫で多額の金銭を奪取していることも確かです。」などと書いていますが、これも嘘デタラメです。法律では、「悪霊、悪因縁、悪劫」があるとかないとか一切の規定はありません。ワールドメイトは原則として5万円以上の寄付御玉串はありませんし多額になりえないと思います。しかも、「金銭を奪取」することは100%ありません。お玉串といっしょに、祈誓文を読んで必ず神様に自分の真心から出た寄進であることを言上申し上げます。もし、奪取されたと思ったら、1ヶ月以内でしたら、寄付御玉串を取り消しすることもできます。「奪取」することなどないから過去に刑事事件が起こったこともないのだと思います。

 

ワールドメイトに関わるブログを運営されている方のうち、たしかにシンパの方は事実勝負だと思いますが、アンチはぜんぶ単なる感情と一方的な断定や裁判で勝ったわけでもない人の証拠能力なしの資料に基づき、嘘をでっち上げて捏造した記述ばかりです。

少なくても、馬さんの発言は全てがスキだらけで突っ込みどころ満載であることだけは事実であると思います。

創価学会や池田大作博士を賞賛していたことを指摘したとたん、賞賛するのをやめましたが、一切の創価学会の事実関係についてはコメントされませんね。創価学会の個人ブログと同じ会社でSEO対策を施しており、創価学会の方と楽天の野球観戦に行かれたらしき記述はあったのですけれども。

ワールドメイト幹部7人衆(アパート)→25人組(豪邸)と嘘を書く「馬」


ワールドメイトの幹部は男性が7人いるようです。

ワールドメイト幹部7人衆として、神事の際に、いろいろなご神業パフォーマンスを見せて下さいました。聞いたところによると、主にワールドメイトではない会社で勤務していて、ご奉仕でワールドメイトの幹部としてご神業のいろいろなことをされていたり、いろいろなパターンがあるそうです。

その7人の方は、アパートに住んでいる方ばかりらしく、マイホームを所有している方はほとんどおられないようです。

何人か、両親から相続してマイホームを建てたり、両親の家を相続した方はおられるようですが、ウサギ小屋程度の自宅であったり決して広い家ではないそうです。賃貸住宅に毎月払う金額と、毎月の住宅ローンの支払い額があまり変わらないから、頭金を両親から相続したお金で払って、住宅ローンを組んだということが真相のようです。1990年代は、全国的にそういうことで住宅を建てた方が多いと思います。

ワールドメイトの「幹部25人組」という馬さんのお得意のフレーズがありますが、25人も幹部はいないので、馬さんの全くのでっち上げです。馬さんによると、幹部25人組は豪邸をもっていて安全な場所にいるそうですが、そんなにマイホームをもっているスタッフもいないと思いましたし嘘です。

ワールドメイトに幹部が25人もいないことは当たり前なので、会員なら誰も騙されませんが、どこがどう嘘なのかがよくわかってきました。

まず、馬さんが幹部25人組と読んでいる人のなかには、当初からワールドメイトを支えてこられてもう老齢でお亡くなりになっている方を含んでいるということです。お亡くなりになっているので、馬さんは「安全な場所にいる」と表現しているのでしょう。

そのほかは、どうやら、二代目の教祖となることがきまっているカナエさんとその旦那さんである先生の弟さんを指すそうです。

カナエさんが豪邸を持っているなどと言っていますが、そんな話ではありません。カナエさんのお父さんが弁理士さんだったので、その収入でこじんまりとした一軒家を建てて、今はカナエさんのお母さんがそのマイホームに住んでいるというくらいの話でしょう。弁理士さんだから、マイホームを所有する程度の財産があったって不思議でもなにもありません。馬さんは、弁理士さんとして稼いだ収入によりマイホームを建てたことに嫉妬しているだけなんですね。

 

また、深見先生の弟さんもマイホームをもっておられますけれども、豪邸と呼ぶほどではないと思います。深見先生が以前話していましたけれども、深見先生の弟さんは、半田家の財産を相続されて、それを頭金にして住まいを作ったそうです。

深見先生は、もともとおばあさんがいくつもアパートを所有されていてその家賃収入があったりなど、裕福な家であったそうですよ。その収入の大部分をご神業のためにお玉串されてやってきたから、いまのワールドメイトがあるそうです。

深見先生の家系はもうあまり劫もないらしく、非常に運気もいいそうです。あれだけの肉体的精神的に苦しい限りのお取り次ぎをしてくださっているわけあり、あれだけの精進努力と才能です。圧倒的な徳分が積まれているのは誰にでもわかりますよね。

あと、なぜかみすず学苑の講師の方をワールドメイト幹部25人組と無理矢理呼んでいるようですが、みすず学苑の方は、ワールドメイトの幹部ではありませんし、ワールドメイトからお給料をもらうことはないに決まっています。

別の会社で働いている方は、自分の働いている会社からお給料をもらっています。ですから、無理矢理、幹部25人組などを作り出すために、嘘を100回書いて既成事実をでっち上げるのはやめていただきたいと思います。

みすず学苑の講師の方(ワールドメイトの会員でない人も含む)に、ワールドメイト会員に向かって感謝をしろと筋違いの要求をするのも、おかしなことであると思います。

 

ちなみに、馬さんが根本的に考え違いをしているものの一つに、日本が沈没するという予言があるのに、ワールドメイトのスタッフさんがマイホームを買ったから、沈没するなんて信じていなかった、などと頻繁に書いています。

 

会員は誰ひとりとして、日本が沈没するなんて信じていませんでしたし、私の知ってるエンゼル会員の人もマイホームを建てていましたよ。予言が絶対に打ち破ることができると、誰もが信じていました。

 

ワールドメイトでマイホームを建ててるスタッフさんはそんないませんけれども、もともと自宅が裕福だったり、ご両親が一生懸命貯めたお金を相続してそれを頭金としてマイホームを建てたということだそうです。そうすれば、賃貸住宅と住宅ローンの支払いがほぼ同じくらいの金額になりますしね。

あと、坂井さんの場合は、それでも相続したお金が余ったので、住宅ローンを早期支払いのために充てて4年で完済されたそうです。坂井さんのご実家は饅頭屋さんですから、ご両親も一生懸命働いて繁盛していたのでしょうね。

 

創価学会や池田大作博士を賞賛する一方、馬さんが、創価学会の幹部の豪邸に関しては一切ふれないのはなぜなのでしょうか。自分の暴言嘘ブログを書く仕事先の上司に口止めされているのでしょうか。

捏造記事を記載する「元・会員」=「馬」激白「詐欺にもルールがある」


ワールドメイトの善良ないち会員のブログやツイッターを無断でブログに掲載し、中傷を毎日行っている『ワールドメイト元・会員のブログ』の管理人=(自称)「元・会員」=ゆきちゃん=馬=「非NPO法人 性感開発協力機構」が、自身のブログにて、「詐欺にもルールがある」という掟を激白されていました。

馬さんは、日頃から、ワールドメイト会員を誹謗中傷する一方で、自身が捏造した虚偽の記載を日夜行っておりました。まさに、早朝から午前、昼、午後、夕方、夜、深夜、明け方まで、いつでも自由な時間帯に記事やコメントをアップしたり、連続書き込みをしている人物であり、ブログばかり書いているのに、仕事をしていて収入があるということです。

 

馬さんの行為と発言からすると、馬さんは、ブログを書くことにより、収入を得ているとしか考えられません。本人は、必死で「仕事がある」と弁明することがありますが、いまだ、どのような職業であるか、また、フレックスすぎる生活がなぜできるのかという実態を明らかにする気配は見られません。

 

馬さんは、都庁に頻繁に書類閲覧の申請をしたり、毎日、ネットからワールドメイト会員のツイートやブログの記事を検索したり保管したり、自ら記事を書く以外にも、労力や手間暇かかる活動を毎日行っています。

 

とうてい、一人でできる作業ではありません。こうした事実からも、馬さんほか数人が組織的にブログを書いてお金をもらえる集団がいることがわかります。そうした、集団には「詐欺にもルールがある」ということを、自らの体験により激白しているのです。

 

そして、同じ激白のなかで「上は億の豪邸」などと書いていますが、「億の豪邸」などに住んでいるスタッフさんや幹部さんなど、おられないそうです。幹部の坂井さんは、豪邸などとはとても呼べないウサギ小屋のような中古建て住宅にお住まいであったそうですが、億の豪邸とはほど遠いと思われます。

 

ワールドメイトの幹部の方といっても、みなさん、アパート住まいの方ばかりで、質素なものです。深見先生は相続された住宅をお持ちですが、築うん十年という質素な日本住宅ですし、まず滅多にご自宅に帰られることはないそうです。いつも、事務所の片隅やソファーでお休みになられるそうです。

 

馬さんは、仲間を募って、ワールドメイト幹部のマイホームを見学するツアーを自ら主催し、実際に見てきたのですから、豪邸など一軒もなく、ましてや億の建物など一軒もないのは百も承知なのです。

 

ですから、はっきりとわかるように書かずに、「上は億の豪邸」などと曖昧な表現にとどめ、しかも、嘘を百回書くことにより、ネット上の共通理解を捏造しようと試みておられるようです。

 

なるほど。あとから突っ込まれても言い逃れできるような曖昧な表現で、繰り返ししつこく書いて、ネット上の共通理解を捏造するという手法が、馬さん一味の「詐欺のルール」であるらしいですね。

 

創価学会や池田大作博士を賞賛する一方、それを指摘したとたん創価学会に関しての記述を一切停止してしまったのも、「詐欺のルール」の一貫なのでしょうか。