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ワールドメイト元会員(自称)コト馬コトゆきちゃんの事実無根の誹謗中傷はとどまる気配はないのだろうか?


世界中に愛をワールドメイトのクレーマー的活動を繰り広げておられる馬コト(自称)元・会員コトゆきちゃんが、またもや事実無根の誹謗中傷を発信されているご様子です。とどまる気配のない名誉毀損行為を検証してみたいと存じます。

ワールドメイト元・会員ブログより:

世界芸術文化振興協会主催の展覧会へのお約束の入賞wをもって、必死で自我を持ちこたえているWM会員もいま す。会員に石を投げると自称芸術家のバイトやニートの中年に当たります。自称芸術家でいるとこの世で負け犬である事実から目を背けられ、勝ち組を下にさえ 見られると思っているんでしょうかね。2010/03/27(土) 07:44:58 元・会員

馬さんによる事実無根の発言を抜き出してみましょう。

A「世界芸術文化振興協会主催の展覧会へのお約束の入賞」

B「お約束の入賞wをもって、必死で自我を持ちこたえているWM会員もいま す。」

C「会員に石を投げると自称芸術家のバイトやニートの中年に当たります。」

D「自称芸術家でいるとこの世で負け犬である事実から目を背けられ、勝ち組を下にさえ 見られると思っている」

A「世界芸術文化振興協会主催の展覧会へのお約束の入賞」と、まるで出来レースであるかのような事実無根の中傷を行っています。しかし、そんなことは決してありません。たしか東京芸術大学の芸術学部の教授などに審査を依頼して選出されていたと思います。

B「お約束の入賞wをもって、必死で自我を持ちこたえているWM会員もいま す。」と断言されていますが、いったいどこのどなたなんでしょうね。ワールドメイトでは、必死で自我を持ちこたえる必要はありません。なぜなら、個人の意志が尊重される民主的で人道的なグループであるからです。自我などを意識することもなく、お互いにお互いを尊重しあう世界がそこにあります。

C「会員に石を投げると自称芸術家のバイトやニートの中年に当たります。」とありますが、実際に石を投げて見たわけでないのはわかります。ワールドメイトの会員で最も多いのは、サラリーマン、OL、主婦層ではないかと思います。日本社会で一番多いのがサラリーマン、OLであるので、自然とそうなるのだと思います。私は、ワールドメイトの会員で、自称芸術家やニートである方にはお会いしたことがありません。まったくいないということがないでしょうが、会員の構成比としては、低いと思われます。

D「自称芸術家でいるとこの世で負け犬である事実から目を背けられ、勝ち組を下にさえ 見られると思っている」となると、誹謗中傷以外の何者でもありませんね。この世で負け犬という決めつけからも、馬さんのご性格というものが滲み出ておられます。勝ち組を下に見る、という発想はワールドメイトにはありません。ワールドメイトでは、達人はふつうの人であるという認識が広まっています。名人は偉そうぶるけれども、道に達した達人はふつうの人なんだという教えです。ですから、偉くなりたいとかいう発想、勝ち組負け組などという発想は、ワールドメイトには見られないのです。

馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛されているご様子ですし、世界中に愛をワールドメイトとは別の思考体系をもつ組織からの影響を受けておられるのでしょうね。

短いコメントを検証するだけでも、馬さんは、なにも調査することもなく、事実無根の中傷をされているだけだとよくわかります。先日の最高裁によるネット中傷有罪の判決によると、虚偽の根拠による中傷は名誉毀損であるということです。馬さんのコメントに真実でない部分があるようです。

ワールドメイトの(自称)元・会員コト 馬コト ゆきちゃんは、後ろ向き、消極的、退廃的なご性質なのか?


ワールドメイトのクレーマー活動をネット上で大々的に展開されている、(自称)元・会員コト 馬コト ゆきちゃんは、精神的弱者をいじめるコメントを発信して楽しんでおられるご様子です。弱者救済の人道的立場をとっている世界中に愛をワールドメイトとは対称的なご性質である方だなとかねてから感じていましたが、(自称)元・会員コト 馬コト ゆきちゃんの発言を検証すればするほど、確信するに至りました。

ワールドメイトの深見東州先生は、著書『強運』にて、前向き、積極的、明るく生きると運勢が向上するという教えを書いておられます。ところが一方、クレーマー活動をされている自称)元・会員コト 馬コト ゆきちゃんは、後ろムキ、消極的、退廃的なコメントばかりなのです。

馬さんは、ワールドメイトの会員であったとき、深見東州の著作を読み、人生を前向きに生きる努力をしていなかったのか、疑問に感じるところです。

馬さんのブログには、「会員は後悔しているに違いない」という後ろ向きの決めつけが見られます。

たとえば、以下のようなコメントが以前ありました。

こいつ(skyhorseさん)はこの道に来たことを今は激しく後悔しています。断言してもいいです。

2009/09/06(日) 09:43:29 |元・会員 #-

本人に確認もせずに、よく断言できると思います。わたしは、「わが青春のワールドメイト」を愛読させていただいておりますが、skyhorseさんがワールドメイトとご縁があったことを後悔していると感じたことは、一度もございません。むしろ、ワールドメイトとご縁があったことを感謝されているようにしか感じられません。

要するに、馬さんというクレーマーの方は、なんでもマイナスに考えるご性質の方なのだということなのです。お水が半分入っているコップを見て、「まだ半分もあるな」と思うタイプの方と、「もう半分しかない」と思うタイプの方がおられます。馬さんは、おそらく後者のタイプなのでしょう。なんでも、マイナスに、後ろ向き、消極的、退廃的に考える方なのです。

skyhorseさんのブログを見て、ふつうは、「ワールドメイトに感謝している」というふうにしか思えない内容でも、無理矢理にこじつけて、「後悔しているに違いない」と言っているだけなのです。

ワールドメイトの会員は、深見東州先生の著書を読んだり教えを学ぶうちに、みなさん前向きで明るく積極的な性格に変わっていきます。しかし、中には、もともとのご性質が災いし、後ろ向き、消極的、退廃的にしか、ものごとを捉えることができない方がおられます。それが、馬さんのような方であるといえるかもしれません。馬さんは、支部長さんになりたかったそうですが、支部の方からの人望が得られず、支部長さんになれなかったと、エンゼル会で聞きました。まあ、ワールドメイトには、明るい性格の方が多いので、支部の中で、浮いてしまったのでしょうか。ワールドメイトの会員には、愚痴、不平、不満などをおっしゃる方はあまりいませんからね。

ワールドメイトの弱者救済の人道的立場とは対称的な、弱者いじめを楽しむ「馬」コト、(自称)元・会員コト、ゆきちゃんの真意はいかに?


ワールドメイトといえば、弱者救済をポリシーに掲げる人道的なグループです。その世界中に愛をワールドメイトをネット上で、けちょんけちょんにけなしている、自称ワールドメイト元・会員コト「馬」さんは、ご自分のブログで弱い者いじめを楽しんでおられるようです。

「馬」さんは、大きな企業にはどこにでもいるクレーマー的なお方だなという印象です。なぜなら、特になにもワールドメイトで何かあったわけでもないのに、ワールドメイトの誹謗中傷をブログ上で展開しているからです。時には暴言のかたちをとることもあります。また、馬さんのお仲間である、書きこみ部隊の暴言にも熾烈を極めた激しさがあります。特に、関西の谷村さん(バルサミコ、ルイス、ボーン、支部残酷物語、カツマタ、ケンヂ、カンナ、フクベエ、ユキジ、モンちゃん、ドンキー、キリコ、オッチョ、ヨシツネ、シディアス卿、ふとどきな現役会員、現会員、ジェダイ、baka_toshu 、羽生義春等の偽名を次々使用する)という方は、次々と偽名を変えて、ツイッターやブログで虚偽の書きこみをしたり、会員の実名を書いて中傷したり、やりたい放題のご様子で見ていられません。他にも、霊感商法110番(旧名:インチキ霊感商法)さんの暴言と嘘にも激しいものがあります。新米薬寿師さん、桃の実神慈さん等もそれに準じます。

ワールドメイトは宗教団体ですから、弱者が救いを求めてくる場合があるのは当然です。大きな神事でも身体障害者専用の受付があり、聴覚障害者が神事を見られるように手話やノートテイクのご奉仕さんがおられるほどです。盲人の方で救霊活動をされている方もおられますが、慈愛溢れるお取り次ぎということで評判もいいと聞いたことがあります。

もともと、精神的に発達障害のある方や弱い方も、ワールドメイトに救いを求めて会員となる場合はあるのです。精神的なご病気の方や、以前投薬治療を受けられたことのある方の場合は、保護者や近親者等にご病気の方の神業保証人となっていただき、周囲の方と一緒に御神業を続けられるような配慮が、ワールドメイトにはあります。精神的にご病気の方でも、聴覚障害者の方でも、盲人の方でも、守護霊がいらっしゃり、素晴らしい御魂をお持ちの方はおられます。ただし、お一人で、健常者と混じって活動をされるのは難しいでしょうから、ということで周囲にご理解のある方とともに、御神業を続けられるようにしているのです。

こうした事情により、ワールドメイトには、大学教授や一流の芸術家、経営者等の知識人層だけでなく、サラリーマン、OL、主婦、学生、アルバイトやパートの方、そして社会的弱者の方まで、幅広い層の会員が在籍しているのです。

馬さんは、社会的弱者に属する精神的にご病気の会員さんの記事をネットに無断転載し、ご自身のブログ「ワールドメイト 元・会員のブログ」上で中傷や嘲りのコメントを添え、楽しい日々を送っておられるようです。

たとえば、30代の女性にむかって、「陰毛の△さん」などというあだ名をつけ、「あんたデブス歴33年引きこもり歴約20 年の、無職カネなしパラサイト禿女でしょ。未来ある男性の誰がわざわざあんたを選びますか。」「他人への依存心の高さは極端」などと毎回書いておられます。

そのほかにも、馬さんは、会員さんに対して、「ロリコン脳内お花畑ラリP君、ロリコンラリPは明大中退!(社会的弱者への暴言)」「30代ヒキニートコンビ、30過ぎた無職ヒッキー、自称病気、異性ほしいほしい病(社会的弱者への暴言)」「オデコハゲオヤジ(容姿の中傷)」「イカ天ハゲ(容姿の中傷)」「コロッケ3個婆(貧しい方へ向かっての中傷)」「女朝青龍(女性に向かって体型の中傷)」「競馬ババア、銀座婆(女性向かっての暴言)」などと、弱い者をいじめるコメントをよくも次々平常心で書けるものだと思います。いや、むしろ、平常心というよりは、心から楽しんでいるように見えることもあるのですが、私の考えすぎでしょうか?

そして、馬さんを先頭に、霊感商法110番さんも「銀座婆とロリコンラリPは正気を失っている! まるで覚せい剤中毒患者みたいだ(爆)」などと精神的弱者を叩く、いじめコメントが延々とつづいていくのです。

さらにその上、馬さんは先日、カンボジアは「お㍗る国。道路整備等が隣国と比べて遅れているらしいし。」とまで書いておられました。これは、先進国ではない国を切り捨てるいじめ発言にほかなりません。ポルポト派の不幸な内紛により、道路整備が隣国より遅れているのは事実かもしれませんが、アンコールワットという遺跡をつくるだけの文化や建築技術が古くから根付いているカンボジアに向かって、「終わっている国」と上から目線でものを言う姿勢には嫌悪感がわいてきます。馬さんは、カンボジアの文化を認め、尊重する気持ちはないのでしょうか? ポルポト派の内紛という不幸な歴史にたいする知識はお持ちでないのでしょうか? 良識がある方なら、このような発言はされないのではないかと思えてなりません。

こうした、馬さんの弱者を嘲り笑う行為には憤りを感じざるを得ません。社会的弱者に向かって、中傷発言をして、ストレス解消をされているのでしょうか。あまりにも許せない非人道的な行為であると思います。人としての良識を疑わざるをえません。

自称、元・会員を名乗り、虚偽の根拠に基づいてワールドメイトを誹謗中傷される馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛される一方で、社会的弱者に向かってはとことんいじめ抜かれます。ワールドメイトの援助により救われた貧しいカンボジア人100万人の実績を無視し、福祉活動を批判されていますし、盲人ゴルフにより生きる希望を見いだした盲人への援助実績を無視し、ゴルフへのチャリティーを批判されています。

こんな馬さんの弱い者いじめをとうてい許してはおけません。馬さんが弱い者いじめをやめない限り、馬コト 元・会員コト ゆきちゃんの辛辣な記事の検証を続ける決意を固くした次第でございます。

【世界中に愛をワールドメイトの3大スローガン】

「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」「人道的見地に立った、会員や社会への対応」「社会良識に基づく誠実な対応」

ワールドメイト元・会員(自称)の「馬」さんが創価学会を賞賛する真意はいかに?


ワールドメイト元・会員(自称)の「馬」ことゆきちゃんさんが、先日、朝鮮日報の記事を紹介し、さらに、創価学会の池田大作博士を賞賛されていたようです。

自民党や民主党のことをいろいろお書きになるのも、ひょっとして、公明党を支持されているためなのでしょうか?

そして、統一協会への批判をされているのに、創価学会さんの記事は賞賛記事ばかりなのも興味深いところです。

いまや、馬さんが、どこかの教団からお金をもらってブログを書いているという情報がネット界では常識となっております。

馬さんが賞賛する方、中傷する方ははっきりとしているようですね。

これまでにも、池田大作博士を賞賛されるブログ記事やコメントは数限りなく書かれているようですし、面白いですね。今後の記事に期待したいところです。

ワールドメイト退会者である馬さんが、カンボジアをおわっとる国だと批判する真意はいかに


ワールドメイトを退会されてなお、某教団からの資金を受け取り、世界中に愛をワールドメイトを誹謗中傷する活動で生活防衛をされている、「馬」こと元・会員さんが、カンボジアのことを、

「お㍗る国。道路整備等が隣国と比べて遅れているらしいし。 納税者なら日本国政府に一任しましょう。 」

と中傷されていました。

ワールドメイトがカンボジアの支援を始めたのは、アジアの最貧国であるからだと聞いています。道路整備等が隣国と比べて遅れているような状態だからこそ、カンボジアの医療、教育などが必要だと考えたのでしょう。

「馬」さんは隣国と比べて発達の遅れている貧しい国に対し、民間が主体となって福祉活動を行うということに納得できないご様子ですね。馬さんは、カンボジアの歴史をご存じなのでしょうか? カンボジアはもともと文化も歴史も優れており、教育水準も高かったのです。ところが、突然、共産主義を掲げるポルポト派が、国民を大虐殺し、特に知的水準が高い人、裕福な人、眼鏡をかけている人(眼鏡をかけているだけで知的水準が高いと思われた)などは皆殺しされたのです。いかに、ブルジョア階級を羨望する思想が危険であるかということを物語っていると思います。こうした不幸な歴史があるがゆえに、隣国より道路整備等が遅れているのではないかと思います。タイのバンコクなどは、カンボジアのプノンペンなどとは比べものにならないくらい都会ですし。

今のカンボジアに残されているのは、アンコールワット遺跡などによる観光産業くらいです。しかし、孤児が生活できるところができ、医療などの最低限の生活水準が整い、若者の教育水準があがえれば、自力で発展していけるようになると思います。

深見東州先生のホームページから「民間の福祉活動の意義」について引用させていただきます。
http://philanthropy.toshu-fukami.com/

第二に『民間がやるべき福祉とは何か』ということです。私たち民間人が行う福祉の規模は、決して大きくはありません。アフリカ問題などは、大きすぎて私の身の丈には合わず、今のところ官公庁にお任せするほかありません。あるいは、その大問題を小さく別けて、自分に合ったものをやる縁やチャンスにまだめぐり合わないのです。つまり、民間の福祉が効を奏する条件は、規模が大きすぎず、その成果を目の当たりにでき、しかもそれがユニークなものであるということです。すなわち、福祉を行うことの喜びを、身をもって感じられる事が大切だと考えているのです。そうでなければ、決して永続きはしません。また、ユニークな民間の福祉活動が永続きし、大きな成果が上がったら、はじめて官公庁が動いて大規模な活動になります。これが民間の福祉活動の役割ではないかと思います。

(以上、引用終わり)

つまり、民間で成果があがったら、はじめて国が動いて大規模な活動になるのです。ですから、国に任せていてもなにも産まれないという事情があるのですね。国はある程度成果があがっている活動を大きく発展させる、という役割があり、ゼロから何かを生み出すという働きはないのです。

深見東州先生はじめ、関係される方々が、普遍的宗教活動を行う際には、毎回、現地から要望の多い事柄を推進されるそうです。

シアヌーク病院然り。クメール・ルージュの義捐金のお渡しも然り。孤児院建設然り。小学校のない地域への小学校建設然りです。

シアヌーク病院は、24時間無料で治療が受けられますし、カンボジアいち、医療水準が高く、カンボジアの医療分野での後継者を育成する役割も担っているということです。

ワールドメイトでの草分け的福祉活動による成果があがったからこそ、カンボジアがクローズアップされるようになったのではないかと思うのですが、ワールドメイトは無駄な余計なことをしていると、それでも馬さんはおっしゃるのでしょうか?

100万人以上の無料病院で救われた貧しい人々への援助は無駄だと、馬さんはおっしゃるのですか?

ポルポトの大虐殺で、ご主人を失った未亡人に生活費をお渡しし、体験を記録する偉業について、無駄だと馬さんはおっしゃるのですか?

孤児院建設や孤児の援助、小学校のない地域への小学校建設は意味がないと、馬さんはおっしゃるのですか?

貧しい国の人々を援助するのは、弱者救済をポリシーに掲げるワールドメイトの活動内容として適切なものであると、われわれ会員は考えております。賛同できないからこそ、ワールドメイトを退会されたのでしょうが、それはご本人の自由ですからなにも言いません。

しかし、100万人以上の無料で救われたカンボジアの貧しい人々への援助が無駄であるとか、ポルポト大虐殺で未亡人となった方へ義捐金をお渡しするのが無駄であるとか、孤児院建設や孤児への援助が無駄であるとか、その他、モスキートへの募金、小学校のない地域への小学校建設などが無駄であるという誹謗中傷だけは我慢がなりません。

即刻、記事、コメントの訂正すべきであると強く求めたいと思います。

馬らご一行がご覧になったワールドメイトスタッフのマイホームの実体について


ワールドメイトのスタッフのマイホームの住所を秘密裏に調査し、自宅周辺まで押しかけるという、「私邸、幹部豪邸ツアーをする有志」なる方々の存在が、ワールドメイト元・会員ブログにて、「馬」こと元・会員の発言により、先日明らかになりました。自宅周辺まで押しかけてじろじろ見物するという行為の是非については、さておき、「馬」こと元・会員が豪邸と呼称されているマイホームとは、一体どのようなものなのでしょうか。2ちゃんねるで見かけた、スタッフと名乗る方の書きこみを参照しつつ、検証してみたいと存じます。

井の頭弁子 :2009/12/11(金) 01:57:52

私は、ワールドメイトのスタッフです。
ワールドメイトのスタッフが豪邸に住んでいるという話は、真っ赤な嘘です。
坂井さんのご自宅が豪邸でなかったというのは誰でも知っていますが
初期の25人のお弟子のご自宅が豪邸だ、というのは完全に嘘です。

まず、アンチの方が、初期のお弟子25名と言っている人の中に、ワールドメイトのスタッフはいないと思います。
初期のお弟子は、別のご神業をされており、ふつうの、株式会社の職員です。
中には、取締役をされている方もおられます。
まず、ワールドメイト会員の会費やお玉串は、一切、初期のお弟子スタッフの懐には入っていません。
普通の株式会社の給料を貯金したり、親からもらった贈与金を頭金にして、ふつうに、マンションを購入したりされたのだと思います。

株式会社の取締役をされているくらいでしたら、自宅を持っていたり、マンションを持っていたりするのは、別に普通のことだと思います。

逆に、取締役になっているのに、あまりにも粗末な家に住んでいるほうが不安になります。
深見先生が50代ですから、お弟子さんも50代くらいの壮年期になっておられるのです。
普通のマンション、一戸建てに住んでいてもなんら不思議はないと思います。

私は、スタッフの方のご自宅を知っていますが、誰一人として、豪邸と呼べる家に住んでいる方はおられません。
どうみても、普通の、一般住宅です。また、持ち家やマンションにお住まいになっておられる方は、みなさん、両親からの贈与金や遺産などをもらって、頭金ができた方のようです。
やはり、給与だけで持ち家やマンションを建てるのは、厳しいですからね。

それから、もう一度、確認させていただきますが、初期25人のお弟子さんの中で、ワールドメイトのスタッフはおられないと思います。
ということは、ワールドメイトの玉串を受け取っているわけではないということです。
普通に仕事をしてもらった給料で、生活しているわけで、誰にも文句を言われる筋合いは一ミクロンもありません。
ワールドメイトの玉串は、ワールドメイトの運営費や、カンボジアのシアヌーク24時間救急病院の寄付金などに使われています。

豪邸という話をばらまいて、嫉妬心を煽る、アンチ方のやり口に、惑わされないようにしたいものです。

井の頭弁子

(引用は以上です)

ワールドメイトのスタッフの方なのかどうか真意はわかりませんが、私が把握している内容に近い認識の方だと思います。

ワールドメイトのスタッフは、幹部の方もアパート住まいである場合がふつうです。

マイホームをお持ちの方は、ご高齢の幹部の方に若干おられると思います。しかし、こぢんまりとしたご自宅です。

さらに、初期の御神業の会のときにおられた25人のお弟子の中には、ワールドメイトのスタッフはおられないと思います。というより、ほとんどの方は、もう引退されて、今残っておられるのは、若干名くらいなのではないでしょうか

なにしろ、深見先生も還暦間近の年齢なわけですから、当初の方は、そのくらいの年齢を超えておられるということです。お亡くなりになった方も一人や二人ではありません。

「馬」こと元・会員は、ワールドメイト議論掲示板という、匿名で罵倒書きこみをし続けていた掲示板に書き込んであったというただそれだけの理由で、25人はワールドメイトのスタッフに違いないと決めつけておられるようですが、残念ながら、それは違います。カナエさんも当初産まれておられませんから、25人の中には入りようがないと思います。

馬さんのソースは、しょせん、ネット上で匿名の人が書き込んだ2ちゃんねる程度のネタだけなのでしょう。信憑性に欠けるソースです。

若干名おられる25人の御神業の会の当初からいらした方も、今や若くても50代です。マイホームをお持ちになっていたとしても、なんら不思議ではありません。しかし、豪邸と呼称できる規模のご自宅をお持ちの方はおられません。周囲の家の中でも最も小さい部類のご自宅である場合がほとんどであると思います。株式会社の給与や実家からの遺産により、こぢんまりとした中古一戸建てを購入するのがなにか社会問題にあたるのでしょうか。

ちなみに、坂井宅は、「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式中古住宅(坂井氏)」であります。

馬さんが、いくら坂井宅が3階建てだから豪邸であると言ってみたところで、世間には通用しませんよ。わずか10坪に3階建ての家があるということは、階段がスペースを取っているということで、ますます狭くて住みにくいということがわかるにすぎません。

馬さん。くだらない羨望を煽る記事はやめましょう。豪邸かどうか、という観点で裁判をしたら、馬さんに勝ち目はありませんよ。馬さんは、実際に目で見て、周囲の家の中でも、一際こぢんまりとしたマイホームを確認されているはずですから。

まあ、馬さんが豪邸、豪邸と書き続けても、読んだ方は、「また嘘言っているな。ワールドメイトの教義にはなにもケチをつけられないから、「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式中古住宅(坂井氏)」を買うなんてずるいという羨望を会員に植え付けようとしているのだな」と思うだけです。しかも、「ニセのソースをまんまと掴まされて信じているんだな。」とも思われるでしょう。

まあ、馬さんが、豪邸であると言い続ける限り、こちらは豪邸ではないという真実を書き続けるまでです。不毛な戦いではありますが、圧倒的に馬さんが不利であり、誹謗中傷行為であり、名誉毀損にあたるということを覚えておいたほうが身のためではないでしょうか。ネットで中傷記事を書いたら、名誉毀損で刑事罰、なーんてくだらないことで、人生を台無しにしたくはないでしょうから。某教団からの給付をあてになさっておられるのでしょうがね。

(参考ブログ)

ワールドメイト幹部が世紀末神業で煽って豪邸を建てたという空想(ワールドメイト考察) 2010/03/18:続編が楽しみですね。

ワールドメイトの深見東州先生は、盲人ゴルフ、シニアゴルフ、ジュニアゴルフを推進しておられます(鹿島香取道-ワールドメイト会員のブログ)

ワールドメイトのスタッフは豪邸に済んでいなかったという幹部の証言(ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」)

馬らご一行によるワールドメイトスタッフご自宅見学ツアーが実際に行われていた件


ワールドメイトのスタッフのご自宅を見学する馬らご一行のツアーは、実際に行われていました。このたび、ワールドメイト元・会員ブログの書きこみにより、明らかになったもようです。

世界中に愛をワールドメイトのスタッフの幹部といっても、アパート住まいの方がほとんですしね。マイホームにお住まいの若干の方も、実にこぢんまりとした家です。

豪邸という単語ばかりが飛び交う中、豪邸の描写が一切書き込まれないことに、みなさんも違和感を感じておられたのではないかと思います。要するに、豪邸などないので、描写など書きようがなかったということが、このたびはっきりしたかたちになりましたね。実際にご覧になったのでしたら、内心「たいしたことないな。周囲のどの家よりも小さいし、マイホームには違いないけれども、標準以上ではないな」と思われたことでしょう。

ところで、こうしたこぢんまりとしたマイホームをネタに、観戦ツアーなるものを企画される「馬」さんのお仕事とは、以下の通りだと推察しております。

1.スタッフのご自宅の登記簿をわざわざ取り寄せる

2.ブログで豪邸神話を書いて煽る

3.マイホーム観戦ツアーを企画

4.観戦ツアー費の徴収

5.西荻窪界隈を、年配の男女がうろうろ見学

6.豪邸ではないと判明するも仲間意識が芽生えているため誰もいえない

実に、くだらないお仕事ですね。

「馬」こと元・会員らは、某教団からお金をもらっているので、なんとかして、ワールドメイトの批判をしなければならないのです。しかし、ワールドメイトの教義やポリシーはあまりにも素晴らしいので、批判しようがないのです。

ですから、ワールドメイトのスタッフのご自宅が豪邸であるなど、嘘話を作り出して叩くくらいしか、ワールドメイトを批判する材料がなかったということですね。

かえすがえすも、くだらないお仕事だとあきれる思いがいたしますな。せめて、近所迷惑にならないよう、細心の注意を払っていただきたいものです。

ワールドメイトの幹部のご自宅を拝見するツアーを「馬」こと元会員らが企画している件


ワールドメイトのスタッフの方の「私邸、幹部豪邸ツアーをする有志」という方たちが存在することが、このほど、ワールドメイト元・会員ブログの「馬」こと元・会員さんのブログのコメントにて明かされました。

馬こと元・会員さんは、「とりあえず仕事が在る」と自らのブログでおっしゃっておりますが、なるほど、「私邸、幹部豪邸ツアー」関係の仕事もされていたのですね。

ワールドメイトスタッフのご自宅を拝見するツアーをするために、ワールドメイトのスタッフの自宅の登記簿をわざわざ取りに行き、ネット上で、豪邸と煽り、勇志を募ったり、スケジュールを立てたり、集金されたりして、西荻窪を徘徊、もとい巡回されていたのですね。

元アンチの方が、「ワールドメイトは二つの教団から狙われているから、身の回りに気をつけたほうがいい」という警告コメントを書いておられましたが、こういうことだったのかと、今、気づきました。

某教団からお金をもらっている「馬」こと元・会員により、ワールドメイトスタッフの登記簿が取得され、自宅住所のチェックを知らないうちにされている、という現実には、驚かされます。

ひょっとして、ワールドメイトのスタッフさんのご自宅をいつでも来訪できるよう、そうした情報を某教団に提供されているのでしょうか。

<「馬」こと元・会員さんのお仕事の一つ>

ワールドメイトの幹部の自宅は豪邸であるという虚偽の記載により、興味を煽る

某教団からお金をもらっている、職業ブロガーや職業コメンテーターに加え、ふつうの人をも結集させる

「私邸、幹部豪邸ツアーをする有志」からツアー費を徴収

実際に見れば、こぢんまりとしたマイホームであるだけで、特に豪邸ではないと誰でも気づいてしまう

しかし、散々「豪邸」と盛り上がり、すでに連帯感が生まれているのでスルーされる

実は、「知らない人たちが集団で、昼間から家の周辺をうろうろしていて気味が悪かった」というスタッフのご家族の方のお話を聞いたことがあります。おじちゃん、おばちゃんくらいの年代の男女が入り乱れて、人の家をじろじろ見たりして、なにかぼそぼそ話していたそうです。しかも、その方のご自宅は、周辺の家の中でも最も小さい部類の家だったので、別にじろじろ見るような珍しい家でもなんでもないのです。

スタッフの方にこのような身の危険が感じる事態が迫っているということは、「馬」こと元・会員さんのブログの、ご本人のコメントを見るまでは気づきませんでした。

こうした状況でしたら、戸締まりを厳重にするのみならず、警備保証会社への加入なども必要でしょうね。

タレントでもなんでもない単なる私人に対して、自宅を調べて集団で自宅周辺に押しかけるという行為は、いかがなものでしょうか。

なんにせよ、物騒な世の中になったものです。

ワールドメイト元会員ブログの「馬」さんの嘘を訂正していただきたい


ワールドメイト元会員ブログにおいて「馬」こと元・会員さんが、

「宝生東州 会の会員さんいいですか?スタッフは04年まで月謝が無料だったんですよ」

と書いておられますが、嘘ですね。スタッフは最初からお月謝を毎月払っております。

なぜ、このようなすぐわかる嘘を平気でお書きになるのでしょうか?

ソースが示されていない情報は全て嘘だと思っておいたほうが安全かもしれません。

ワールドメイトや深見東州先生の福祉活動、慈善活動へ、自分は一円も出さずにクレームを言う「馬」こと元・会員さん


ワールドメイト元・会員ブログの書き手である「馬」こと元・会員は、深見東州先生が福祉活動、慈善活動を推進していくことを「ばら撒き」と呼んでいます。しかし、「ばらまき」という言葉はどう考えてもそぐわないと思います。

「ばらまき」とは、ある政党が、国民の税金を、自分たちのメリット(票獲得等)のためにばらまくことだったり、疑わしい理念のもとでばらまくことだと思います。

深見東州先生が、福祉活動や慈善活動を推進されるのは、深見先生のメリットのためでもありませんし、疑わしい理念のためでもありません。

「馬」こと元・会員さんは、一円も福祉活動や慈善活動に寄付をされず、公の心で弱者救済活動をされている深見先生を批判されるのはいかがなものかと思います。馬さんは、自分は会員でもないので、会費も出していないのです。それなのに、ワールドメイトがカンボジアのシアヌーク病院等に寄付をすることにクレームを言う権利はないと思うのです。同様に、ISPSの会員でもないですし、盲人ゴルフのJBGAの会員でもなんでもないのに、盲人ゴルフ、シニアゴルフ、ジュニアゴルフのチャリティー金の行き先にクレームを言う権利はないのではないでしょうか。

馬さんがされているのは単なるクレーム活動です。しかも、自分は一円もお金を出しておらず、損をしていないのです。チャリティー文化の創造という意義ある活動をされている深見先生を批判するのは誰でもできるかもしれません。しかし、ご自分は深見先生を超える慈善活動、福祉活動ができるのでしょうか? ふつうの人にはできないはずです。

これが、ほかの教団からお金をもらって、世界中にワールドメイトへのクレーム活動をしている「馬」こと元・会員さんの正体なのですね。

(参考ブログ)

世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」 世界中に愛をワールドメイトの深見東州先生がゴルフを推進されている意味とは[No.153] 2010/03/15

ワールドメイトのスタッフは社会通念上ふつうの待遇だと思います


ワールドメイト元・会員ブログの「馬」こと元・会員さんが、世界中に愛をワールドメイトの幹部は豪邸に住んでいるだとか利益供与があるだとかいい加減な嘘を100回書いておられるようです。

当たり前のことですが、世界中に愛をワールドメイトの給料は社会通念上考えて高くもなく安くもないふつうの額です。ふつうにしなければならないというのが深見東州先生の考えなのだと思います。スタッフだけが裕福だとかいうことはありません。あれだけ有能な幹部の坂井さんでさえ、周囲の住宅の中でも最も小さい家なのです。

「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式住宅(坂井氏)」≠「豪邸」

ところで、ワールドメイトで、社会通念上高くもなく安くもなくふつうの給料にしているのには、大きな理由があるそうです。
たとえば、給料があまりにも少ないと、ご両親が神業に理解されない場合が多いそうなのです。

たとえば、△光さんでは先住者のスタッフは、20年前、5千円しかお手当がなく、パンの耳を差し入れしてもらっていてやっていたということがあったそうです。
宗教に専従するとしても待遇がひどいと、親が心配するするのです。宗教団体の先住者は、生活できないのじゃないか、結婚できないのじゃないかと思って、猛反対されるそうです。そうすると、宗教に理解がない親戚や、両親や家族に生霊や怨念を飛ばされ、その人間が勤めている職場ががちゃがちゃになったりするのです。

ワールドメイトは、繊細な神霊界を扱っていますので、職場ががちゃがちゃしたり、本人が体調壊したり、精神的に不安定になったりすると、周辺のみんなに迷惑がかかることになります。

両親が賛成している人もいればはじめは宗教への理解がない人もいるので、ちゃんとした暮らしをしているのかとか、虐待されているのではなどと心配される方もいるのです。まあ、世界中に愛をワールドメイトの実体をご覧になられれば、どなたでも安心されるのですが、他の宗教の実体を知っている方などは、はじめは心配されるのです。

ですから、スタッフは、親が見ても普通の給料だねと納得できる額を受け取っています。

さらに、スタッフはみんな、会員と同じかそれ以上の御玉串をさせていただいています。命乞い形代や人形形代、霊璽、北極免因超修法、黒豆木もみんな申し込んでいます。あまり公に知られてはいないかもしれませんが、スタッフはお給料の中から喜んで喜捨して一般会員よりも誰よりも、命乞いに力を入れていますよ。部署感で発願して命乞いを行ったりしていますし、その中でも幹部の人は一番たくさん玉串されています。
自分が勉強すべき課題以外は喜びをもって喜捨してみな捧げているのです。

そういえば、少し前に、雪御魂の神事で名簿の奏上がありましたが、スタッフのお名前は相当読み上げられていました。名前を奏上する神事の最高式階でも、3~4割はスタッフの名前出てきますよ。

ワールドメイトの元会員ブログ「馬」さんが個人情報を流出させておられるのを憂う


ワールドメイト元・会員ブログの「馬」こと元・会員さんが、早速、私のブログをお読みいただいた上、ブログの記事をまるまる「ワールドメイト元・会員ブログ」に貼り付けて下さったようですね。宣伝ありがとうございます。

さて、馬さんが、

「鹿嶋香取道=「鹿」( 爆 )

別人を装っているが致命的な失敗をして自爆してるし(核爆) どこの箇所とは教えてやらない(爆)」

と、またもやはったり(嘘)をおっしゃっておられます。
きっと、「鹿島香取道」と「鹿」という字が共通であるということを得意げにおっしゃるに違いないと思っておりました。予想通りの反応なので、大笑いさせていただきました(^.^) 意外と単純なところは可愛いですね。そういうどドジっ子ちゃん気質なところは嫌いじゃないですよ。
しかも、どこの箇所か指摘できないということを自爆されていますよ。もし、本当に同一人物だと思われるなら、是非、ご指摘いただきたいと存じます。一つ一つ、違うということを説明させていただきたいと思います。なにかアップした時間が近いとか、くだらない理由はやめてくださいね。それは証拠でもなんでもありません。
また、ワールドメイト元・会員ブログにて、「馬」さんが、大量の個人情報を流出させておられるので、それはおやめになったほうがよろしいのではないかとかねがね思っておりました。「馬」さんが、法務局で書類の写真を撮らせてもらった(コピーをいただいたんでしたっけ?)という内容を信じるとしても、ブログで中傷することが目的であると正直に法務局におっしゃったとはとても思えません。それは、不正使用にあたると思いますよ。

ワールドメイトスタッフは豪邸を所有していない根拠(「馬」さんが100回嘘を書いただけの話でした)


ワールドメイト元・会員ブログで、「馬」こと元・会員が、またまた、いい加減な嘘を書いておられるようです。

「博士には父上から相続した南荻窪の大豪邸」があると、まるで深見東州先生が豪邸を所有しているようなニュアンスには悪意さえ覚えます。

深見先生のご実家は、べつに豪邸ではありませんし、ましてや「大」豪邸ではありません。こう言ってはなんですが、築何十年もの古い一軒家で、売りに出しても買い手もつかなそうな古い家屋ですよ。深見先生のお父さんが商社の代表取締役をされていたときの給与で建てた家でしょうから、ワールドメイトの御玉串とは一ミクロンも関係がないのはわかりきっています。

深見先生ご自身は、つねに、事務所の片隅のソファーや床でお休みになったり、クルマの後部座席でお休みになる毎日ですから、ご実家に帰られることは滅多にないようです。

ところで、深見先生はご実家を売却なさらないのは、先祖の仏壇があるからだという話を聞いたことがございます。仏壇を撤去してしまうと、中くらいの霊界にいる深見家の先祖が、深見先生のところへやってくるのだそうです。仏壇があれば、仏壇のところで供養を受けて先祖が満足されるということなのです。深見先生は生きながら神界に住んでおられる方ですから、ふつうの先祖とは霊層が違いすぎるのだと思います。ですから、御神業を続けるために、ご実家をそのままにしてあるそうです。

ところで、「馬」こと元・会員さんは、

「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式住宅(坂井氏)」=「豪邸」

と定義されているようです。

西荻窪に立っていて、毎月のローンが9万円だったそうですから、いかに古くて小さい家であったかが偲ばれます。西荻窪では、毎月の家賃が9万円なら、1DK程度の家しか借りられないでしょう。二人ならきつきつで住めるかもしれませんが、大きな子供がいれば難しいかもしれません。二人住むのなら、最低でも毎月のお家賃が12万円くらいかかると思いましたよ。

実は、坂井さんが住んでおられたのと同様の中古住宅が売りに出されているか、必死に検索してみたのですが、そのような矮小な住宅は、一つも見あたりませんでした。わずか10坪の土地に立つ連棟式の中古物件などは見つからなかったのです。きっと、その時、売りに出されていた中で、最も狭く安い住宅を購入されたのではないかと思われます。掘り出し物件だったのでしょうね。
結論としては、坂井さんのご自宅は、「豪邸」とは全く正反対に位置する「矮小住宅」であることがよくわかりました。

深見先生も、坂井さんも、ワールドメイトのスタッフさんは、大きな家に住むとか車を所有するとかいうことへの興味、物欲がないということを馬さんは知っておいたほうがいいと思います。

命乞い基金でも、毎年、一番トップの寄付金額は深見先生です。そして、スタッフの方もたくさん寄付されています。教祖が自らの宗教団体へ寄付している額がトップなのです。

そういう活きるお金の使い方をされるのが、深見先生やスタッフさんです。

もう一つ、深見先生はいかなるお弟子さんも「高弟」と認めてはおられません。ワールドメイトが、まだ名もない頃に始まった、御神業の会の当初の25人のお弟子さんも、高弟と認めてはおられません。「馬」さんが、高弟だ、裁判だ、とおっしゃっているお弟子さんは、確かに当初からのお弟子さんだったようにも思いますが、幹部でもなんでもありませんし、裁判で争ったことも一度もない方です。

べつに、神業歴が古いスタッフが幹部になっているわけでも、「高弟」と呼ばれているわけでもなんでもないのです。すべては、弟子の方の素質によるのです。御神業歴が浅い方が幹部になられることはあまりないケースでしょうが、御神業歴が古いだけで幹部になられる方はぜったいおられません。当初の25人のお弟子さんのうちには、亡くなられた方もおりますし、ワールドメイトのスタッフさんはお一人もおられないと思います。深見先生は58歳ですから、だいたいみなさん、それ以上が同じくらいの年齢に達しておられるのです。還暦間近の人が持ち家を持っていてもいいと思います。しかも、ワールドメイトのスタッフさんでもないわけですから、べつに、会員の会費とはなんの関係もありません。

結論として、「馬」こと元・会員さんは、

「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式住宅(坂井氏)」=「豪邸」

と呼ぶのを今後はやめていただけませんでしょうか。誤解を招く表現です。馬さんは、住宅の中でももっとも狭い部類に入るものを豪邸と呼んでいるのですよ。嘘を書くのは金輪際お控えいただきたいと強く願う次第です。

ワールドメイトを紹介した英文誤訳を認めない「馬」さんの真意とは


ワールドメイトの深見東州先生に関係する英語記事を日本語に訳して、わざわざ紹介されているのは、「ワールドメイト元・会員ブログ」の書き手の馬さんです。

深見先生のことを絶賛している記事ですので、読んでいて会員として誇らしくなってきます。深見東州先生の素晴らしい活動を紹介してくださって、本当にありがとうございます。

ただし、馬さんという方は、日本語への翻訳に多少怪しい点があるそうなので、馬さんの日本語訳を読む際には注意が必要です。

・patron=後援団体、後援者、奨励者

・key=要人

・extra=増えた。「お手盛り」という訳はない。

・insist=考えを述べる

という意味は是非覚えておいたほうがいいでしょう。そうすれば、馬さんの術中にはまることもなさそうです。

馬さんの記事には、深見先生が絶賛されている記事を皮肉を交えて紹介したい意図が見受けられます。誤訳をした上で、中傷されるのが目的なのでしょうか。馬さんの皮肉を気にすることなく、馬さんの日本語訳はあてにせず、馬さんが紹介されている英語サイトを、翻訳サイトで日本語訳に直して読めば、楽しいひとときが過ごせることと存じます。

また、どうやら、馬さんは、

「patronを、日本で言う、女性と性的関係を持ち金銭的援助をする男性という意味のパトロン」

などという意味をねつ造され、なにやらおっしゃっているごようすです。しかし、こうした意味はpatronという英単語にはないということも知っておいたほうがいいでしょう。

深見先生の英語の報道記事を紹介してくださっているということに関しては、大いに、感謝申しあげたいと思います。粘着質な性質が活かされていますね。馬鹿とハサミは使いよう、と申しますが、十分に長所を発揮されていると思います。

深見先生の活動は日本の国益にもなっていると思います。深見先生のような慈善家は、日本広しといえどもあまりおられないことでしょうから。そうしたいい記事は、是非、積極的に発信していただきたいと存じます。

参照記事:

世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」

世界中に愛をワールドメイトの元会員が誤訳を認めないご様子です。 (03/11)

世界中に愛をワールドメイトの元会員が誤訳により、深見東州先生の海外報道をねじ曲げている件 (03/09)

ワールドメイトに逆恨みするクレーマー、馬「元・会員」について


この「馬」さんは、一言で申しますと、どこの組織でも一人や二人いるクレーマーといえるのではないでしょうか。

異常なクレーマーのダービーをしたら、「馬」さんは優勝できるかもしれませんと思ってしまいます。きっと、歴代の競走馬の中でも天才と名高い「ハイセイコー」になれるのではないでしょうか。

「馬」さんはワールドメイトの会員であったとき、「御玉串をたくさんさせられてひどい目にあった」とおっしゃいますけれども、少なくても、「深見先生はそういうやり方はよくない」と常々おっしゃっていたと記憶しております。

自分の研鑽が大事であるし、なんでもかんでもワールドメイトに寄付するのは避けないと長続きしないですよ、といつもおっしゃっていたはずですね。

何十年と研鑽し次へのステップへと悟りを深めていくのが御神業ですから、いくら御玉串をしても悟れないのですよ。

なんでもかんでも玉串したら、やがて無理がきて御神業が続かなくなるのは、会員なら誰でも知っている常識であると思います。

たとえば、学生が「神業を選ぶか学業を選ぶか」と尋ねたとしたら、「御神業は長いわけだから、まずは学業を一生懸命して、人間としての根幹を磨くほうがいいでしょう」と会員なら誰でも答えますよ。

少しの無理はいいけれども、無理がたたると必ず反動があって続かなくなるのです。

馬さんも、無理があったから続かなくなったんでしょう。深見先生や周囲のエンゼル会の方の言う通りにせず、無理しすぎたから、結果として恨みを残すことになったのでしょう。

深見先生も、エンゼル会のみなさんも、そうした方にはいつもいさめられておりますよ。

全うしてこそ御神業です。少しの無理はいいけれども、過度な無理をしてはいけませんよと、ことあるごとに深見先生もおっしゃっておられましたのに、それを守らない「馬」さんに責任があるのではないでしょうか。

そもそも、馬さんが、会員時代にされていた過度な無理というものは、ワールドメイトの深見先生の御心やワールドメイトのポリシーにもあわないと思いますよ。

案の状、信仰生活が続かなくなって、馬さんの人生の歯車がずれてきて、人間としてもどうかと思うような行いをされているのではないかと思わずにはいられません。

ワールドメイトに逆恨みをする馬「元・会員」


私はよく、ワールドメイトのことが書いてあるブログを見させていただいております。馬さんのブログもときたま拝見させていただいておりますが、本当にいい加減などうでもいい話を、さも問題であるかのように得意げに吹聴している筆致には、憤りを覚えざるをえません。一生懸命されている、世界中に愛をワールドメイトの会員のみなさんがかわいそうだと思われてなりません。

たしかに「ある教団から金をもらっていなければ、こんなことやる暇がないはずだ」と思ってしまったりもいたします。

先日のように株主名簿をわざわざ法務局くんだりまで出向いて入手するというメンタリティーは、到底、私の理解の範疇を超えております。

いくら会員をしていたとき面白くなかったことがあったとしても、それを逆恨みして、犯罪すれすれのラインで誹謗中傷を毎日のように続けるなど、普通の神経では考えられないと思われてならないのです。このようなご性質の方とはお付き合いできませんと、日本橋支部で、ボイコットされてやめざるをえなくなるのも致し方のないことではないでしょうか。

ワールドメイトスタッフにまつわる元・会員「馬」さんの嘘


ワールドメイトの元会員で、通称「馬」とおっしゃる方 が、「ワールドメイト 元・会員のブログ」にて、ワールドメイトスタッフがたちばな出版やJPTの株主名簿に載っているということを、意気揚々と公開されているようです。

私は、しばらくの間、ワールドメイトのスタッフとしてお世話になりまして、幹部の方とも親しくお付き合いさせていただきました。元・会員ブログにて株式を購入したと紹介されているスタッフの方も存じあげております。ただ、2名のスタッフが株式を購入したとおっしゃっていますが、実際は、1名のスタッフの方だけだと思いますよ。

田中さんのご実家は幼稚園を経営されておりまして、スタッフの他に幼稚園からの収入もあるそうです。田中さんはスタッフの中で最もお金持ちの部類に入る方でして、命乞いにしても、いつも率先してたくさんご寄付されておられるようです。ですから、株式を購入なさったのでしょう。

また、たしか、スタッフの宮崎さんは、株式を購入されていないのではないかと思います。同姓同名の会員さんがおられると聞いたことがありますが、おそらく、この株主さんは、同姓同名の会員さんのほうではないかでしょうか。同姓同名の会員さんと間違われたことがあるなどという話を聞いた記憶があります。

スタッフのプライベートな内容を私が公開させていただくのはどうかと悩みましたが、あまりにも、元・会員と名乗る馬さんの誹謗中傷がひどいので、お二人の汚名を晴らさせていただこうと思い、このたび、書かせていただきました。

たちばな出版やJPTの株式は、投機的目的はカケラほどもないですし、みなさん、発展のためにと思って購入されたわけでしょう。

それにしても、こうした書類を入手して手元に保管し続け、インターネットで公開するという、馬さんの通常ならざるご性質には、想像の域を超えるものを感じております。社会通念上、良識ある人間ならこんなことされるはずはありませんよね。ひょっとしたら、犯罪性、違法性があるのではないでしょうか。