月別アーカイブ: 5月 2010

ワールドメイト元会員ブログの嘘偽りがまた明らかになりました


ワールドメイトの自称元会員と名乗るゆきちゃんコト馬さんが、嘘の記事を書いているということは、以前から明らかになっていましたが、またもや、怪しげなでっち上げだとしか思えない内容を書いておられるようです。

(馬さんのコメントと注釈)
そのリアル例なのですが、とても素直で純朴な末端会員さんでした。ゆえに支部内の“政治”にいいように利用されがちで、

注※支部内の“政治”などという単語は、初めて聞きました。支部は、ボランティアで運営していますし、政治、などというものはありえません。

不快な思いも経験して、何 かがおかしいと分かっていて、誰かにそれを語らずにはいられません。

注※意味がよくわかりませんが、不快な思いは生きていれば誰でも経験するものでしょう。ワールドメイトでは、不快な思い以上に、感動や感激や喜びがありますから、みなさん会員を続けているのだと思います。感動や感激や喜び体験は、誰かに語りたくなるものですが、ふつう、不快な思いは、すぐに忘れてしまうものだと思います。馬さんは、クレーマーだけあって、不快な思いを語らずにいられない体質だというだけの話のようですね。私は、知人とは、不快な思いではなく、楽しく有意義な話をしたいと考えるほうです。

聞いてしまった方としては、「もう辞めなさい、これが○○支部長の正体だよ、エンゼル 会だよ、ワールドメイトなんだよ」と直言すると、その時は納得したのですが、しばらく姿を見ない間に、自分が批判していたはずのその○○支部長に取り込ま れ腹心にまでなっていて、優しそうだった顔つきまでガラッと変わり、目が笑わなくなっていました。

注※あまり意味がわかりませんね。以前に、聞いたことのあるケースですが、他人の短所を見がちな人が、急に、周囲の人の中傷を言いまくるようになり、周囲の人が迷惑したということがあったそうです。誰でも長所や短所があります。支部長さんだって人間ですから、どこかしら短所があると思います。それを、周囲の人で支えよう、と思うのがお心の良い信仰心のある人だと思います。それなのに、支部長に困ったときには散々お世話になっていながら、あの支部長はああだこうだと、自分を棚に上げて文句を言う人って、世の中にいますよね。上記の内容は、まさに、クレーマーとなってしまい批判ばかりするようになった人が「目が笑わなくなってしまった」ということのように思えます。人の性格というのは、本人の努力がないと変わらないものです。他人の長所を見ようという努力が足りなくて、過去のマイナス面が出てしまうと馬さんのようなクレーマー体質になってしまうのもやむをえないのかもしれません。

何がそこまでして自分の本心を裏切りたいのでしょうか。批判までしておいて何故そちらにつくのでしょう。ホテルやレストランの飯が恋しいのなら ば、会員をやめたら1年分の会費だけすぐにでも行けます。

注※ホテルやレストランの飯、というものを目当てに、会員を続けている人は、ワールドメイトにはいないと思います。なぜかというと、お取り次ぎというものは、ホテルやレストランの飯をもらえるという理由で続けられるものではないからです。たとえば、「救霊のお取り次ぎ」の直前になると、相手の霊障を受けますから、肉体的精神的に、不調になることもあります。そうした不調は、人に言えない陰の部分です。ただし、それを乗り越えて、無事にお取り次ぎをさせていただいた後の、神様から頂く歓喜は、なにものにも代え難いものなのです。「相手の方が幸せになられて良かった」と心からわき出るものです。そうした歓喜を頂けるから、救霊のお取り次ぎを喜びとして続けていけるのです。そうした喜びが神様からいただけないとしたら、たとえホテルやレストランの飯をもらえるとしても、決して、救霊のお取り次ぎなんぞ、続けることはできないでしょう。ご奉仕も同様です。いろいろあって、肉体的に疲労したり、精神的に気を遣ったりすることもあるいはあるでしょう。しかし、ご奉仕させていただいた後の、充実感、歓喜は、なにものにも変えがたいものなのです。単なるボランティアではない、神いますゆにわであるからこそだと思います。そうした喜びをいただけるから、何回でもお取り次ぎやご奉仕をさせていただきたい、と思うのです。

今まで払ってきた会費や玉串や無償労働や時間が惜しいからですかね。これを本気で取り戻すには、スタッフになって、全国から集まった玉串に生活を 全面的に依存する以外にないと思いますが。2010/05/21(金) 06:47:59 |

注※過去を振り返って後悔する、という人は、ワールドメイトにはほとんどいないと思います。ワールドメイトで授かった感動、感激、喜びを考えると、あのような少ない玉串でありがたいと思います。あと、スタッフは、世の中の標準的なサラリーマンの給料より、決して高いわけではありません。借金しないと生活できないほど安すぎるわけでもありませんが、高くもありません。今、ふつうに会社勤めをされている方なら、そのまま勤めていらしたほうが、収入が多い人もおられると思います。ですから、お金の面だけでいうと、スタッフになると収入が増えるということはあまりないと思いますよ。しかも、スタッフは、会員よりも、ご奉仕をする時間が長いのです。毎日のように、さまざまなご奉仕やご祈願を率先してされています。ほとんどのスタッフは、会員さんよりも、長時間、ご奉仕をされているのがふつうのことなのです。ですから、スタッフになったら、いっそう”無償労働”(こんな呼び方はワールドメイトではありえませんが)の時間、ワールドメイトでのご奉仕の時間が増えるだけです。どうも、馬さんのクレームには矛盾が常につきまとい、嘘だらけですね。

上記の内容は、とても、ワールドメイトの支部の話のことだとは思えません。馬さんは創価学会にお詳しいようですし、どこか他教団と勘違いされているのではないかと思えてなりません。馬さんは、ことあるごとに、創価学会や池田大作博士を賞賛されておられるようですし、どこか、ワールドメイトではない世界のことを語っておられるようにしか思えませんね。

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自称元会員がワールドメイト会員をマズローの欲求5段階説に当てはめる概念の誤りを訂正求む


ワールドメイトの会員にとって、特に重要なゴールデンウィークを無事に終えることができました。ゴールデンウィークの間、心身共にリフレッシュさせていただき、気分爽快だったのですが、相変わらず、ネット上では、自称元会員コト馬コトゆきちゃんが、職業ブロガー活動の一環として、事実無根のクレーム活動にあけくれているようです。

インテリを気取っておられるのかわかりませんが、マズローの欲求5段階説なる学説を引用され、世界中に愛をワールドメイト会員を分析されようと試みておられるようです。ただし、ふつうの理解力がある方には一目瞭然であることでしょうが、自称元会員コト馬さんの学説の理解は、全く間違っており、前提からして、おかしい内容となっています。

前提がおかしいのに、結論があっているわけはありません。ひょっとして、不可解な内容をわざと書いて煙に巻き、読者の思考力をなくすという巧妙な作戦なのかと思ってしまいます。

(馬さんのブログより)

優 秀な人ほど,この欲求の段階を駆け上がるのは早いが,自己実現を果たし自己超越の域に達する人はきわめて少ないこと,数多くの人が階段を踏み外し,これま で,その人にとって当たり前だと思っていたことが当たり前でなくなるような状況に陥っています。
人生にとって,失敗を恐れないチャレン ジ精神は,きわめて重要ですが,就職・転職・起業・独立にとっても,同じことが言えます。近年,ベンチャーや起業が花盛りで耳障りは良いのですが,成功す る確率は千に三つ,慎重な判断と覚悟が必要です。

まず、上記の内容は、事実ではありませんし、極めて独断的な考え方であるとしか言いようがありません。「就職・転職・起業・独立にとっても同じこと」などと、ひとくくりにされていますが、就職と転職はまるで別物です。さらに、起業、独立は、就職とはまったく性質が違います。馬さんが単なる一介の主婦であり、組織で働いたことがないからそう思われるのでしょう。前職が歌手であったそうですから、会社勤めはされたことがないのでしょうね。起業には「失敗を恐れないチャレンジ精神」が必要なのもわかりますが、就職には当てはまらないと思います。

何年か前に、大学の授業で、マズローの欲求5段階説についての講義を聴かれて、昔とった杵柄ということで、今回例に出したのでしょうが、馬さんの主張は、マズローの欲求5段階説とは全く関係がないようです。独自な主張の理由として、マズローの欲求5段階説を引き合いに出されるのは、見当違いのようですよ。

(馬さんのブログより)
一般の会員さんは 玉串を添えて願を掛けることで、スタッフさんはワールドメイトから生活保障を得ることで、「欠乏要求」(段階1~4)を満たしたい方々が殆どではないかと 思っています。特に段階2に居る方が殆どだと思います。

私は、2.を満たすために一生を送る、小さな一人として生きてゆけるだけで大満足です。

世界中に愛をワールドメイトの会員のうち、マズローの欲求5段階説の2段階目にいらっしゃる方は、少数派であると思います。自称元会員コト馬さんは、ご自分が二段階におられるからといって、みんなそうに違いないと、主観的に決めつけるのはやめていただきたいと思います。

ワールドメイトの会員さんは、だいたい、今の自分の生活は確立しており、満足しているけれども、もっと世の中の役に立ちたいと思って会員になられる方が多いようです。ワールドメイトでは福祉活動、奉仕活動などが盛んなので、そこに賛同される方が多いと思われます。

ただ、宗教なので、精神的に病気気味の方や、家代々不幸がある方も、なんとか良くならないかと思って頼って来られる方もなかにはいることでしょう。

さらに、ご自分では気づいておられないようですが、馬さんは、ブログをやることによって、自己実現の欲求を満たそうとされているのです。それは、マズローの欲求5段階説に当てはめると、四段階になります。ワールドメイトを誹謗中傷するお仲間も次々と自分のブログに書きこみに来てくれますから、三段階はすでに満たされているようですね。馬さんの欲求の段階は、四段階にさしかかっており、「自分がワールドメイトを誹謗中傷する集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求」を欲しておられるのです。

ご自分のブログをご自分で読んで見られたらいいと思いますが、馬さんのブログの記事からは、「自分がワールドメイトを誹謗中傷する集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求」がプンプンにおってきます。今回の記事は、自爆ものでしたね。インテリぶっているのかわかりませんが、マズローの欲求5段階説なんて持ち出すから、墓穴をほられるのですよ。

(馬さんのブログより)

も う一度言いますが、段階1.2.も満たせない者に、5.はお呼びではありません。説得力もありません。
5.を満たして1.2.が満たされるという 逆行

また、上記の記事はさっぱり意味がわかりませんね。段階1、2が満たせないのに、なぜ、段階5を満たすことによって、段階1、2が満たされるということが起こりうるのでしょうか。段階1も満たされていない人が頂点の欲求を極めるという「逆行」などという概念は、マズローの欲求5段階説にはありません。

残念ながら、馬さんは、マズローの欲求5段階説に関する理解についても浅いようです。ご自分の自説の根拠にされたいということで、今回持ち出して来られたのはわかりますが、ちょっと、意味が通りませんね。「逆行」などという独自の決めつけによって、無理矢理になんとか体裁を整えられようとされていますが、それゆえに、まったく、意味をなさない記事になってしまっています。

さらに、馬さんは、どうみても、マズローの欲求5段階説の四段階目におられるのですが、自分では段階2であるだけで満足、と言い張っています。この世の中に、段階2で満足な人など一人もいません。人間の欲求とは限りのないものであり、充足しようと行動するものです。段階2で満足、などという人はこの世にいません。それは、マズローの欲求5段階説を理解している人には、誰にでもわかることです。

多くのワールドメイトの会員は、自分の欲求がある程度満たされ、次は世の人々のために役立ちたいという欲求をされているわけですが、このように、欲求を充足しようと行動するのが人間なのです。

馬さんは、ご自分が段階2(本当は段階4)で満足であると高らかに宣言することにより、自分がマズローの欲求5段階説を理解していないということを、激白されてしまったようです。

馬さんが、創価学会や池田大作博士を賞賛するのは、段階3を満たす過程の行動となにか深い関係があったのか、気になるところですね。