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元会員ら、私たち元会員の総意としてブログをアップするサル


ワールドメイトのプロ市民アンチである、雌鳥ブラスバンド(通称:サル)氏は、「サルでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」というブログに、ウソばかりを書いて発信を続けてます。

病気が完治したのに、「病魔に負けた」と書いたり、「震度10の地震が来るとお告げをした」などと言ってもないことを言ったことにしてウソを書き続けているのです。

ところで、サル氏は、一人でブログを書いてるわけではなく、「元会員ら」集団がかかわっています。

(サルでもわかるブログより引用)

2012/05/12 – しかしこれらの祈願は、ワールドメイト元会員らの間で「逆証」と呼ばれる現象を発生させます。

2013/10/02- このメルマガがリンクされるや否や、元会員らに衝撃が走りました。

2013/10/11 – 私たち元会員はもしも「どうして・・・」

サル氏は、元会員らの間で常に連絡をとりあっており、ニューライスブログのコメント欄にメルマガがリンクされるや否や、元会員らで衝撃を感じたそうです。そして、元会員らの総意として「どうして・・・」などとブログに書いたのです。

「メルマガがリンクされるや否や、元会員らに衝撃」を実現させるには、以下の方法があると考えられます。

・元会員らが集まっている個室で、ブログを監視しており、コメント欄の書き込みを見つけたとたん、「見てみて」と促し、元会員らで一斉に見て衝撃を受ける。そして、その場で、「どうして・・・」などと言った感想をまとめて、「私たち元会員は」とブログに更新する

・誰か、一人がブログを監視しており、メルマガがリンクされるや否や、電話もしくはメールで「見て」と促し、元会員らで一斉に見て衝撃を受ける。そして、電話もしくはメールで「どうして・・・」などと言った感想をまとめて、「私たち元会員は」とブログを更新する

・スパイ会員としてワールドメイトに入会してる人物が、メルマガリンクをコメント欄に書いたことを、仲間に、電話もしくはメールで知らせ、元会員らで一斉に見て衝撃を受ける。そして、電話もしくはメールで「どうして・・・」などと言った感想をまとめて、「私たち元会員は」とブログを更新する

いずれにせよ、真っ昼間にたいして目立ってもないブログのコメント欄に、メルマガのリンクが貼り付けられるや否や驚くためには、誰かが監視役として張り付き監視をするか、コメント欄に書き込んだ本人から連絡をもらうしか方法はないでしょう。

そして、その結果、「私たち元会員は」と書くには、複数の元会員の間で、「どうして・・・」などと集団で意見交換をする必要があります。

真っ昼間から、電話やメールなどで、「メルマガ見た?」といちいち意見交換をしたり、プロアンチの事務所で「メルマガ見た?」などとわいわい話し合ってるのです。

サル氏は、ウソばかり書くことで有名ですが、それは、サル氏単独の行動ではなく、元会員「ら」によるものであり「私たち元会員」の総意としてブログを更新してるのです。

ワールドメイトのプロアンチ活動を行う人間は、3人とかほんの数名ですが、秘密裏に連絡を取り合ったり、事務所でともにプロアンチ活動を行ってるのですね。

だから、世の中に数多く存在する危険な宗教団体のことには、一切、触れずに、ワールドメイトのことばかり、最近では、既に完治した他人の痔のことばかりブログにアップするのです。

それにしても、ワールドメイトは批判するところもないからといって、既に完治した他人の痔の話題で、5つも6つも7つもブログを更新するなんて、非常に悪趣味だとしかいいようがありません。

どこぞの宗教団体の教祖などは、入院してるそうですが、そっちのほうがもっと深刻な話題ではないでしょうか。しかし、どこぞの宗教団体の話題はタブーなようですね。資金源であるスポンサーの機嫌を損なうことなど、出来ませんものね。(ニッコリ)

ワールドメイト 会員のブログ潰しを狙う(自称)元・会員の脅し


ワールドメイトの「元・会員」と名乗る匿名人物により、ワールドメイト現会員が莫大な苦痛を受けています。これは、もはや、事件と言ってもいいでしょう。ワールドメイト現会員の、最低限の文化的社会的な生活が、元・会員により、侵害されようとしてるのです。

「元・会員」こと「ゆきちゃん」こと「馬」と名乗る匿名人物は、「ワールドメイト元・会員のブログ」というブログを開設し、次々と、ワールドメイト現会員のTwitterやブログを無断転載して晒しています。

元・会員曰く、毎日、Twitter200人分を監視してるそうです。

元・会員は、2005年頃には、すでにネットでワールドメイト現会員をいじめる書き込みを始めており、ワールドメイト会員の氏名、住所、職場などのプライバシー情報の収集をしていたようです。そして、ついに、職場に通報しよう、などというプライバシー侵害行為を行うべく、煽動をしていました。

しかし、旧ワールドメイトに関する議論掲示板にて、職場に通報する運動を行おうと呼びかけが始まると、ワールドメイト現会員から、恐怖におののく書き込みが寄せられたのです。「紀藤先生へ メールします byゆきちゃん」などと紀藤正樹弁護士に助けを求めるも、いっこうに助けが寄せられる気配もなく、旧ワールドメイトに関する議論掲示板は、閉鎖してしまいました。

その後、「ワールドメイト元・会員のブログ」というブログにて、20人以上のワールドメイト現会員のブログをさらし、ワールドメイト会員の顔写真を貼り付け、ワールドメイト会員の自宅らしき写真をさらしてるようです。

そして、ワールドメイトを恐怖におののかせ、脅し、ワールドメイト現会員のブログやTwitterを閉鎖させようとするのです。

元・会員は、幸せそうなワールドメイト現会員を見ると、嫉妬心まるだしの中傷を書き、「最凶詐欺師」「婆」「確信犯」などと、犯罪者呼ばわりして、ブログにけちをつけてきます。

なにげなく書いたブログを、金儲けのためとか、わけのわからない中傷を書かれ、脅され、けちをつけられることに耐えられる人はそうはいないでしょう。

そうして、現会員のブログやTwitterを閉鎖させ、あたかも、「ワールドメイトが圧力でブログを閉鎖させた」などとワールドメイトに責任転嫁するのです。

ワールドメイトからブログをやってるかどうかなど、一度も聞かれたことはありませんし、そんなことは、会員の自由にまかされています。ワールドメイトが会員のブログを削除させるなどということはありません。

元・会員さん、あなたが、現会員を脅したことに気づいた人が、もうこれ以上中傷されたくないから、削除しただけの話であると、いい加減、気づいたほうがいいですよ。

元・会員の行為は、言論による宗教弾圧以外の何物でも無く、脅迫などの言葉の暴力も含んでいます。違法性の高い行為について、我慢のならない現会員のみなさまは、勇気を持って、警察に相談しましょう。

元・会員ことゆきちゃんこと馬さんは、某組織からお金をもらってブログを書いてるので、残念ながら、そう簡単には、現会員への中傷をやめることはないでしょう。しかし、もう相当数の違法行為とおぼしき証拠がネットにありますから、充分に立件できる可能性は高いだろうと思います。

【再び真っ赤な嘘】ワールドメイト元・会員のブログ


ワールドメイト元・会員のブログにて、以下のコメントを管理人である元・会員コト馬コトゆきちゃんコト「非NPO法人 性感開発協力機構」が書いてます。

(ワールドメイト元・会員のブログより)

ばっかじゃなかろうか!

各NPOを含む関連法人が全部博士の一存で動いていて、それらの全てはワールドメイトの金玉串が原資だと認めていやがるわけだ、この糞通達を書いたカスタッフ野郎は。いやもうスタッフは全員知っていてばら撒き事業に関っているわけですよ。いままで住熊相撲道やアンチが何たらブログが散々、金玉串で運営されているわけではなく寄付がどうたらこうたらで~という大嘘がこの糞通達で一瞬で葬られたな。

2011/03/22(火) 15:08:07 | 非NPO法人 性感開発協力機構 (=馬=ゆきちゃん=元・会員(自称)=元歌手さん)

これを読み、「ばっかじゃなかろうか!」などと得意満面で勝ち誇っている浅はかな馬さんに対して、可笑しくて可笑しくて笑ってしまいました。まあ、いつものことですが、馬さんのおっちょこちょい気質は嫌いではありませんよ(ニッコリ)。

馬さんは、むかし歌手をされていてとくに社会経験もなにもない主婦で、毎日24時間パソコンの前に座って書きこみをしてるだけの日々ですから、社会の仕組みというものが理解できないのも無理はない面もあるとは思います。

深見東州先生は、何社も会社をされているので、それらの会社からも寄付しているかもしれませんし、先生が決断されたといったら、そういうのも含めて決断された、ということだと思います。

深見先生の活動は、ワールドメイトだけではないのですよ。

公益活動、福祉慈善活動、芸術活動、文化振興の活動、経営者としてなどさまざな分野でご活動されてるのです。

「それらの全てはワールドメイトの金玉串が原資だと認めて」ると決めつけておられますけれども、ワールドメイト以外にも何社も会社もやっておられますし、深見先生の決断は、ワールドメイトだけではないのだということをお忘れだったご様子ですね(ニコニコ)。

社会経験のある人ならばすぐにわかることです。

また、「半田晴久博士個人の判断によってワールドメイトに集まる金玉串をつぎ込んでいるNPO法人世界芸術文化振興協会(IFAC) (2011/03/29(火) 07:58:50 | URL | 元・会員 #-)」

などと馬さんが同様の主旨でデマを書き続けていますね。

どうやら、またもや、ウソを100回書いて火のないところに煙を起こす、某組織もしくは上司からの指示によるらしい作戦を展開されているご様子です。

先日の衛星中継でも、理事に電話確認をしてみなさん賛成されたという旨を、深見先生がおっしゃっていましたね。

もし「各NPOを含む関連法人が全部博士の一存で動いて」いるとしたら、関係諸方面にFAXで通達すればすむわけですから、一時間ですみます。

「全部博士の一存で動いて」いるとしたら、何日もかけて関係諸方面に伝達したりする必要もありませんし、理事に電話をする必要もないわけです。そして、理事会や総会を開く必要さえありません。

馬さんの発言により、むしろ、「全部博士の一存で動いて」いないことが明らかになったと言えるでしょう。

ところで、念のためにIFACさんに電話をして、「毎年ある秋のIFACオペラ、夏の薪能」など、ほとんど全ての文化、芸術の年間催しを中止し、震災支援に力を注ぐと決定したことは、全部博士の一存で動いていたのかどうかを聞いてみました。

すると、深見東州先生が言うまでもなく、理事のみなさんが、「当然そうするべきだとかねがね思っていた」ということで、理事みなさんが賛成されたそうです。

さらに、18日のIFAC総会でも報告があってそこでもみなさん賛同されていたといいますよ。

すべて、組織運営の決まりに則って行われているということでした。そうでなければ、NPO法人として認証されることもありませんよね。

そういう組織運営の形態が、東京都から認められなければ、NPO法人になれるわけはありません。

それにしても、もし馬さんが理事だったら反対するおつもりなのでしょうか。なぜ、震災の支援に反対する発言ばかりされるのか、全く意味がわかりません。そして、なぜ、震災の支援をすることに対し「ばっかじゃなかろうか!」などと得意げに書き込んでいるのでしょう。

創価学会や池田大作博士を賞賛する一方、震災の救援活動にケチをつけるという行為はいったいどういうわけなのでしょうか。あまりに常識と良識のない発言なので、人間性を疑ってしまいそうになりますが、ひょっとして、某組織から 圧 力 がかかっているということなのでしょうかね。

職場から15:03にワールドメイト中傷を書く元・会員は職業ブロガーなのか


ワールドメイト元・会員のブログの管理人である

(自称)元・会員コト 馬コト ゆきちゃんコト

「非NPO法人 脱新興宗教&一般人”復帰”振興協会」コト

「非NPO法人 性感開発協力機構」さんは、

15時03分に職場から、自分のやってるブログ

「ワールドメイト元・会員のブログ」に書きこみをしています。

私の職場も書類や書籍が散乱しました。いちおう人的ヒガイこそありませんでしたが…

2011/03/11(金) 15:03 |非NPO法人 性感開発協力機構 #-

15時などという真っ昼間から、職場の散らかり具合について書きこみをいち個人がやってるブログに書きこみをすることが許される職場なんて、いったいどんな会社なのでしょうか?もしくは、馬さんが仕事をサボっているのでしょうか?

今は書きこみがまだ少ないですが、かつて、馬さんは

早朝4時とか6時とか、朝の8時とか10時とか、昼間の12時とか15時とか夕方とか夜とか深夜24時とか26時とか、どんな時間帯にでも一日中、ワールドメイトのデマ中傷を書いていました。

どうみても、馬さんはブログを書くことやコメント書きこみ、またワールドメイト関連のブログや深見先生の情報をネットで検索することに一日中費やしているとしか思えません。

馬さんグループは実は三人いて、記事を書く担当、ネット検索担当、書類を都庁などに取りに行く担当などと別れているという話もありますけれども、とても一人でできる量ではありません。

それなのに、いったい、どんな仕事が勤まるというのでしょうか?

好き放題、ネットで書きこみをしながらできる事務仕事なんてどこにあるのでしょうか?

そして、真っ昼間からワールドメイトを中傷するデマ書きこみをしても許される職場なんてあるのでしょうか?

ワールドメイト元・会員のブログの管理人である

(自称)元・会員コト 馬コト ゆきちゃんコト

「非NPO法人 脱新興宗教&一般人”復帰”振興協会」コト

「非NPO法人 性感開発協力機構」さんは、

某組織からお金をもらって中傷書きこみをしている

職業ブロガーであるという噂がありますが、

ますます信憑性が高くなってきますね。

そして、今回の馬さんの自爆発言により、

自らのブログ書きの背後には何らかの組織的サポート(ブログ中傷を書く職場がある)があるということが、明らかになりました。

創価学会と池田大作博士を賞賛し、ワールドメイト中傷を推進する職場というものが世の中にあるのですかね。

ワールドメイト会員を虐めて楽しむ元会員(他団体スパイか)の存在が明らかに?!


ワールドメイト元会員と名乗り、ワールドメイト会員をネット上で虐める「元会員」コト「馬」コト「ゆきちゃん」というおばはんの行為については、数々の違法性がある可能性が高いことが確認されております。

 

さらに、この「元会員」コト「馬」コト「ゆきちゃん」は、他団体からワールドメイト会員を虐めて楽しむための情報や資金をもらっているらしき噂もあります。

 

毎日、大晦日も正月も、朝昼晩、ネットで他人の悪口を書いている上に、ブログにSEO対策まで施しています。それなのに、収入源があり自分が働いていると言っているのです。ブログを書くことでお金が入る仕組みになっているとしか考えられません。

 

しかも、ワールドメイトの会員しかもらえない、メールマガジンなどを貼り付けたりするなんて、他団体のスパイとも親密な仲ということですね(ニッコリ)

 

ワールドメイトに不満があるのに、ワールドメイトの会員を続けるわけはないので、ワールドメイト会員に対して、虐める発言を繰り返す元会員コト馬コトゆきちゃんに情報を渡すなんて、馬さんとお仲間の他団体スパイとしか考えられませんね。

 

まあ、このご時世、どこの宗教団体も会員数が減っているらしいですが、ワールドメイトだけは、会員数が増加しているようです。

 

世界中に愛をワールドメイトは、やはり、中味も素晴らしいし、口コミで広がっているのでしょうね。深見東州先生のお人柄、実力、社会的な評価、どれをとっても、日本一の評価であることは、疑う余地はないでしょう。

 

深見先生に対して、嫉妬するどこかの団体やどこかの人がいるのは、ありえる話ではあります。

 

そして、馬さんは、深見先生と親しくお話ができる会員が羨ましくてしょうがないのです。ですから、執拗に、会員を虐めて攻撃して悪口を浴びせているのです。そんな暇があるのなら、少しでも、世の中に貢献できるような仕事やボランティア活動をするなど、生産的な生き方をしたらいいのです。

 

いつも、パソコンの前に座ってばかりいて、主婦とはいいながら、食事を作ることもないネット人生なんて(毎日コンビニ弁当や出前か?)、あまりに人生がもったいないと思わざるを得ません。

 

創価学会や池田大作博士を賞賛し、創価学会員についても何一つ文句を書くことなく、創価学会員を親密であり共に野球観戦をする一方、ワールドメイトの会員にたいし、虐める発言を繰り返すのは、いったいどんな意図があるのでしょうか?

ワールドメイト元会員「馬」は池田大作博士の偉業を絶賛!


ワールドメイトを中傷する記事を毎日、朝も、昼も、夕方も、夜も、深夜早朝も書き続ける、自称元会員コト 馬コト ゆきちゃんの書きこみを見てみましょう。(ワールドメイト元・会員ブログという、自分がやってるブログより。巨額のSEO対策をお仲間さんとされていますから、検索するとトップのほうに表示されます。)

Re: 前代見聞の大号令

「何でもそうですが物事に100%なんてありえません。北朝鮮の投票率でさえ100%には至らないのです。 」

「北を超える異常さですよね。」

「無理でしょうね…無理なのは今日始まったことじゃない。

もう30年近くも、半田氏と幹部らが、自ら恥をかき自分の顔を潰して勧誘をしてこなかったからです。
組織に問題があれ、池田大作は世界のどこで受賞しても講演しても、SGI名誉会長であり続けます。自らが勧誘の先達で、最大の歩く勧誘マシーンな んですよ。教祖であることを隠さないから会員が増えるのだと思います。 」

2009/10/13(火) 22:53:44 |元・会員 #-(=馬=ゆきちゃん)

(池田大作博士に深見東州先生が負けていると印象操作を画策する書きこみ)

王立プノンペン大学について調べてみますと、
公式
http://www.rupp.edu.kh/
the Royal University of Phnom Penh – the oldest and largest University in Cambodia—whose history dates back to 1960.

日本で言うと東京大学的存在なのですね。
なんと、あの池田大作博士が第一号の名誉教授だそうです。それにしても、王立プノンペ ン大学に池田大作名誉教授、後発ながらフンセン首相にお出まし頂ける私立カンボジア大学に半田晴久総長を頂く、カンボジア王国とその最高学府っ て、パなく凄いですね!!

2010/03/19(金) 23:14:13 元・会員(=馬=ゆきちゃん)

自称元会員コト 馬コト ゆきちゃんは、よく、「ワールドメイト元・会員」などというハンドルネームで、ワールドメイトを貶める書きこみをしています。「やや日刊カルト新聞」というブログに、ワールドメイトの記事が書かれたあと、いち早く5時間後に、ワールドメイト中傷のだめ押し記事を書き、貴記者の藤倉氏のツイッターを紹介したり、賞賛する書きこみを書きまくっておられました。まるで、あらかじめ、記事が出ることがわかっていたのではないかと思われるほどの、素早い更新には驚かされたものです。

池田大作博士の賞賛ぶりは涙ぐましいですが、北朝鮮事情にもお詳しいご様子ですね。

ワールドメイト会員の幸せをぶち壊そうと画策する自称元会員「元会員ブログ」の動機は嫉妬によるものか?


ワールドメイト会員のブログやツイッターをとりあげ、日々、誹謗中傷を繰り返す、ワールドメイト元会員のブログは、自称元会員が書いています。

自称元会員は、過去に、馬、ゆきちゃん、元・会員などと複数の名を名乗っていました。

馬さんは、単なるいちワールドメイト会員である人のブログを引用して事実無根の中傷をすることにより、弱いモノ虐めを楽しんでいるようです。

なんでも、自称元会員の馬さんは、会員だったときに、支部長になりたかったのに、周囲の人に「あの人だけはご勘弁願いたい」と思われて、世界中に愛をワールドメイトの支部代表者になれなかったため、逆恨みをして退会した人であるそうです。

自称元会員は、深見東州先生の熱狂的なファンであるらしく、深見先生の行動を逐一調査し、ネットにアップしています。ネット上のストーカー的行為には、普通ではない粘着気質を感じます。

世界中に愛をワールドメイト会員の幸せをぶち壊そうと、ブログ上で弱いモノ虐めを楽しんでいる自称元会員の行為について、疑問を感じています。逆恨みのために、周囲の人の幸せを奪う行為は、愛念に基づいていないし、誠実さが感じられません。とても、ワールドメイトでご神業をきちんと勉強された方とは思えません。

結局、馬さんは、ワールドメイトに在籍されていたときに、ご神業を勉強せずに、周囲の方に愛念で幸せになっていただくという宗教的人格を磨かれることはなかったのだろうと思います。

馬さんに協力している「新米薬寿師」「谷○(シディアス卿)」「ふとどきな現役会員」「インチキ霊感商法」「本物の一般人」「わか」さんも同様に、会員だったときに、ご神業を通して、宗教的人格を磨く努力をされなかったために、ワールドメイトを理解されなかっただけに思えます。

あんな、なんの罪もない弱者を虐める人の行動に対し、異を唱えないということは、信じられません。良識や常識に欠けていると思います。

結局、ワールドメイトのアンチ(10人くらい)とは、良識や常識のない人が、ワールドメイト会員の幸せに嫉妬するあまりに、ブーブー文句を書いているだけにすぎないのです。

創価学会や池田大作博士を賞賛し、決してけなす記事を書かない馬さんは、「白人セミヌードサイト」上で、創価学会で幸せになった方のブログと並んでリンクされています。創価学会で幸せになっている方に対しては、嫉妬はされないご様子ですね。

ワールドメイト元・会員ブログ「馬」の詐欺性とバックのスポンサー組織との関連性はいかに?


ワールドメイトの自称元・会員コト ゆきちゃんコト 馬さんが、詐欺師呼ばわりしている方のツイッターを見てみました。

↓こちらの方です。

http://twitter.com/GULANZA

. •ღ• .•*¨*•.ღஐღ.•*¨*•.今日のぜぇ~んぶに感謝ですぅ~、ありがとうございましたぁ~! Thanks for all today!•ღ• .•*¨*•.ღஐღ.•*¨*•.(ღ˘⌣˘ற(˘◡˘ற) .。.:*✰約14時間前 webから

enlightenment? spiritual awareness? awakening?約14時間前 webから

Wonderful, brilliant cooperation and federation between Africa and South America and Oceania, East and West and the Arab, I’m dreaming !!約14時間前 webから

平成22年8月26日(木)第13回東京大薪能が開催されます。会場は東京都庁舎・都民広場17時開場、18時半開演(少雨決行)もちろん今回も!どなたでも観ることができ、しかも☆入場無料☆です。ちなみに演目は能「放下僧」、狂言「福の神」、能「黒塚」。お仕事帰りに幽玄の美をどうぞぉ~!約14時間前 webから

ツイッターを見た限りでは、いたって普通の善良な、良識ある方のようです。どうも、深見東州先生が推進される、東京大薪能の活動を紹介しているのが気に入らないようすです。

馬さんは、この方を”過去最凶の詐欺師ババア“とか”最も悪質な詐欺師ババア“などと呼んでいます。

「攪乱のためにおかしな翻訳機も利用」「顔文字小文字を多用して、低脳風味の文体にしています。」「マイコンの手法、刷り込みの手法を熟知」「ババア。ここまで邪悪なババアといったらお前しかいない」「あとウツについてのツイートね。いっぱい寝て…って奴だよ。」「2chでお前が博士とWMを売った」「生活費が得られて夜も早く寝られるためなら、組織だって何度も売り、何度も逆に寝返るのだろう、お前というババアは。今日から毎日晒してやるから見ていろ。」2010/08/22(日) 16:24:01 | 元・会員 #-

ツイッターを見させて頂きましたが、「詐欺」「撹乱」「低能」「邪悪」「2chらしい内容」「組織を売る」「寝返り」「ウツ」に該当するつぶやきは、一つも見あたりませんでした。

明らかに、馬さんの言うことと、実際の内容には、大きな乖離があります。馬さんの極度の妄想であるか、もしくは、嘘だとわかっていながらでっち上げるという手法のどちらかとしか思えません。

今までにも、馬さんは、嘘だと百も承知の上で、嘘の記事を書いてばかりでした。いつもそうでした。そうした過去を見る限りでは、事実とは正反対のイメージを自分の中で妄想風味にふくらませて、でっち上げを書いた疑いが濃厚だと思われます。

何度も書かせていただきますが、本当に、嘘の風評を広めるのはいい加減やめていただけませんでしょうか。あまりにもひどいと思います。もう我慢できません。馬さんの記事を読んで、ワールドメイトが嫌になる人はアンチのお仲間しかいないと思いますが、間違いなく、会員は、アンチの人に不快感を感じると思いますよ。嘘記事を書くのは逆効果だといい加減に気づいたほうがいいと思います。

創価学会と池田大作を賞賛するかたわら、ワールドメイトや深見先生を好ましいと感じている方に対しては、会員でなくてもなりふり構わず、次から次へと、事実無根(むしろ事実とは正反対)の誹謗中傷をするというのは、いったい、どういうわけなのでしょうか?なにか、バックのスポンサー組織から、強制的な圧力をかけられていて、監視下にでも置かれているのでしょうか?

ワールドメイト元会員ブログ「馬」は金で雇ったスパイ会員?から情報提供を受けている


ワールドメイト会員から情報提供を受けていることを、自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬が、ご自信のブログで激白されています。某組織から、お金でスパイを雇い、ワールドメイトの会員にさせて、情報を提供してもらっているご様子です。

今までの傾向ですと、スパイ会員は、関西のエンゼル会員であると思われます。アンチが叩いているのは、なぜか、関西出身のスタッフさんとエンゼル会員さんに集中しているのです。さらに、関西の最新情報を入手している旨、馬さんが高らかに宣言されていました。

(ワールドメイト元会員ブログより)
会員数は減少しているのに(拙宅には退会のご報告が多数入りますし、○○師募集のお寒い状況も情報提供していただいています)
2010/07/19(月) 08:22:58 | 元・会員 #-

拙宅には退会の「ご報告が多数入り」、お寒い情報も「情報提供」を受けているそうです。

なるほど。メルマガの貼り付けや、エンゼル会員しかわからないはずのメールの貼り付けは、お抱えの「スパイ会員」の仕業であったということですね。

ただし、馬さんの書きこみには明らかに嘘が含まれています。退会の報告が多数入るなどと書いていますが、いちいち、馬さんに退会の報告など入っているとは到底思えません。そんなコメントも見たこともありません。(このように書くと、とたんに、馬さんらお仲間による自作自演コメントが書き込まれるかも知れませんね。本当に単純です。)たんに、スパイ会員から入手した、「あの人が退会したらしい」などというちょっとばかりの情報を、大げさに、「多数入り」などと言っているのだと思われます。

そういえば、馬さんは、少し前に、関西の谷○さんという方が除名になったとか、活動停止勧告を受けたなどという、嘘情報を貼り付けていましたので、情報の信憑性は低いと言えますね。ワールドメイトでは、通常「除名」などという情報は、本人以外には連絡しないと思います。そうした谷○さん本人から直接教えてもらわなければ、わからないような情報を、馬さんが知っているはずはありません。

スパイ会員から、谷○さんという人がいる、という情報くらいは聞いたから自信を持って書いているのでしょう。やはり、スパイ会員は、関西にいるのは確からしいです。谷○さんは、女性関係のもつれによる恨みを受けているようすですから、そういうやっかみ的な情報が流れたのかもしれません。

ただし、谷○さん本人がスパイ会員だとして、谷○さんと手を結んで、谷○さんが除名になったとか活動停止勧告を受けたとかいう、嘘情報を貼り付けることにより、谷○さんがスパイではないというアリバイを作った、という可能性も否定できません。

いずれにしろ、谷○さんと接触のあった人物か、もしくは谷○さん本人であり、かつ関西のエンゼル会員が、スパイである可能性は非常に高いと思われます。

創価学会と池田大作博士を賞賛するというのも、スパイ会員を侵入させるためのお金をもらうために、なにか、都合がいいことがあるのかもしれませんね。

多面的な公共福祉に役立つ活動を貫いているワールドメイトの運営方針


ワールドメイトのポリシーは、「世界中に愛をワールドメイトの活動ポリシーと宣言」というパンフレットに、わかりやすくまとめてあります。誰でも、希望する人がもらうことができるもので、ワールドメイトの活動が詳しく紹介されています。

これは、紀藤正樹弁護士から受けた指摘をもとに、外部の方から誤解を受けやすい部分がどこであるかがわかったために、組織運営を改善していく過程で出来上がったという側面もあると思います。紀藤正樹弁護士の指摘を受けた点に関し、ワールドメイトは、絶えず改善をし、誤解を受けることもないように配慮をしているのです。

先日、「やや日刊カルト新聞」の記事で、紀藤正樹弁護士が、「ワールドメイトは問題のある団体である」などとおっしゃっていた旨が書かれていましたが、随分昔の見解を書かれていると思います。近年では、雑誌でも、ワールドメイトの姿勢を評価して、他企業にもそういう精神を持つよう促す記事が出たほど、マスコミにも素晴らしい団体であると認識されている宗教グループなのです。

「世界中に愛をワールドメイトの活動ポリシーと宣言」(公式ホームページより引用)

【団体概要】

「世界中に愛をワールドメイト」は、

法令や社会規範を遵守し、

社会から、信頼される運営をめざしています。

「世界中に愛をワールドメイト」は、

静岡研に総本部をおく、神道系の宗教団体です。

総本部所在地 静岡県伊豆の国市立花3-162

会員数(信者数) 約7万人(2008年7月現在)

【「世界中に愛をワールドメイト」3つのスローガン】

「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」

「人道的見地に立った、会員や社会への対応」

「社会良識に基づく誠実な対応」

「世界中に愛をワールドメイト」では、この3つのスローガンを、組織運営の根幹に置いています。

そして、社会的な宗教勢力や、組織拡大を第一主義とせず、神心を第一とした、高い宗教性の質を追及しています。また、狭い宗教の枠を越え、多面的な公共福祉に役立つ活動を、設立当初より貫いています。さらに、会員の入退会は自由で、民主的で、明るい開放的なあり方を貫いています。

(以上、引用終わり)

まさに、ワールドメイトは、上記のポリシーやスローガン通りの、運営方針であると思います。教祖である深見東州先生の温かいお人柄も感じられる内容でもあります。私達会員は、そうした、ポリシーやスローガンに賛同し、社会に貢献したいと思っているので、続けているのです。

たしかに、17年前に、ワールドメイトが別派騒動で傷を受けたときのことを、社会的にいったら問題だと言う人がいるかもしれません。しかし、そういう見方をしたとしても、絶えず改善し続けているという姿勢が立派だと思います。

また、当初から、深見先生や、ワールドメイトは上記のような運営方針を、明文化していなくても実践されていたのは確かです。ただし、紀藤正樹弁護士の指摘を受け、誤解されることのないように、きっちり明文化して、わかりやすく公開したということだと思います。

創価学会や池田大作博を賞賛される、自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬さんは、紀藤正樹弁護士に心酔しておられるようですが、紀藤先生の指摘を運営に活かし、改善を続けている団体であるという事実をご存じないのでしょうか?

「日刊カルト新聞」の記事は、ワールドメイトをよく知らずに書いている一面的報道


ワールドメイト現会員による「住吉熊野道」ブログが久々に更新されていました。

日刊カルト新聞に欠落している真実:ワールドメイトには問題は一切ない

「ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」

読んで、本当にその通りだと思いました。世界中に愛をワールドメイト深見東州先生も、なんら、問題といえるもののない、健全なグループであると思います。

17年前、1993年ごろに、ワールドメイトで、他宗教から流れてきたグループを中心とした分派活動が起こったのは確かです。別派をたてようと画策した中心人物のMさんが、いろいろと裏から手を回して訴訟を次々起こし、教祖の深見東州先生の信用失墜を狙ったという一連の事件。当時はよくわかりませんでしたが、係争中に首謀者がMさんだという証拠が次々出て来たのだったと思います。

しかし、このとき、深見東州先生は、マスコミにどれほど叩かれても、この先の神業が弥栄えるように、一回りも二回りも大きく甦るための試練であると受け止めておられました。そして、最終的には、Mさんらと仲直りして、記者会見を開かれたのです。事態の終息の仕方は、宗教者として、たいへん立派な姿勢であると思います。私は、深見先生のこうした姿勢を、非常に尊敬しているのです。

後に、弁護士の紀藤先生が、ワールドメイトを取り上げ、いくつか指摘があった部分に関しても、その後、改善し続けた結果、今は、まったく問題のない組織になっているということは間違いなく言えると思います。ワールドメイトは、紀藤先生が指摘された点に関し、謙虚に省みて、社会規範を守っていると言えるのではないでしょうか。深見先生は、以前の講義でも、そういう事をおっしゃっていたと思いますが、それを地で行っている様子が、長らく見ている内に分かってきた気がします。

コンプライアンスやポリシーも明確にして、全く知らない方にも、誤解のうけることのないように、配慮があると思います。 17年も昔に、問題があったといえば、あったのかもしれませんが、それとて、組織内部の混乱であり、とくに、刑事事件とかを起こしたということもありません。 紀藤先生が指摘された箇所は、毎回、改善し、運営の向上を心がける姿勢を貫いていると思います。

そうした、ワールドメイトの、17年間の努力の足跡も、是非、記事にしてほしいと思います。絶えず、運営を改善し続ける姿勢を貫いているということが素晴らしいと思うわけです。

どうも、日刊カルト新聞のソースは、古いように思います。ワールドメイトの現状をご存じない記者の方が書かれたのかもしれません。雑誌でも、ワールドメイトの姿勢を評価して、他企業にもそういう精神を持つよう促す記事が出たほど、マスコミにも素晴らしい団体であると認識されている宗教グループなのです。 以前、公安畑におられたという亀井さんが対談されたということは、まさに、公安がワールドメイトを全く問題視していない証拠でありましょう。

さらに、「住吉熊野道」さんがおっしゃるように、外務省、宮内庁、マスコミなども、全く、ワールドメイトを問題視しておらず、それどころか逆に、ワールドメイトが国益に叶っている活動をしていると認めているということなのです。 さらに、宮廷晩餐会に出席するには、宮内庁より調査が厳しい政府の調査機関でも、問題がなく国益に叶っていると認定されたということを指すはずです。これも「住吉熊野道」さんが書いているのは正確です。少しでも問題のある方は、絶対に、天皇陛下、皇后陛下とお会いできないように細心の注意を払っているはずなのです。 また、深見先生は、ブラインドゴルフでの貢献もあり、PGAでも全く問題視されていないということも言えるでしょう。

深見先生の活動が、広く国益に叶うものでなかったら、在福岡カンボジア王国名誉領事への就任だってあり得ないでしょう。誰が見ても分かる話です。だから躍起に、アンチの人々は、得体の知れない中傷を毎日毎日繰り返すほかないのでしょう。それにしたって、「そういう毎日を送れるだけの、原資、時間、どこからかのバックアップがあるのだなあ」と、これまた誰が見ても分かってしまうのではないでしょうか。目の色を変えて毎日PCに向かっているお姿を思うと、かえって可哀想な気がします。 話が逸れたので、元にもどして・・・ 「日刊カルト新聞」で、久々に、ワールドメイトへの偏見に満ちた記事を読みましたけれども、ワールドメイトの活動や足跡をご覧になれば、すぐに誤解であるとわかると思います。

一部、創価学会や池田大作博士を賞賛する、自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬という悪質なクレーマーが、お金をもらって、ワールドメイトを事実無根の誹謗中傷をしているくらいで、馬さんのお仲間も10人もおられない様子です。

参考サイト:

善人と悪人が仲良くするための道を実行する深見東州先生 (「ワールドメイト考察」より)

宗教家として対応される深見東州先生(「ワールドメイト 爆風の言霊資料室」より)

□サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の侵害(ワールドメイトの自称退会者による、信仰の自由を侵害する、根拠なき発言に抗議いたします)ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」

ワールドメイトの深見東州先生がカンボジア名誉領事になれたということは、外務省のお墨付きを頂いたと言うことです (ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」より)

ワールドメイト元会員「馬」によるやらせ「霊感商法110番」相談の真相(「ワールドメイト会員の「鹿」ブログ〜自称元会員「馬」の親戚ブログ」より)

ワールドメイトと報道ひがいより抜粋)

本サイトでは、「平成5年ころの報道ひがいがなぜ起こったのか」ということについて、その原因を明らかにすることを目的にしています。
引用した記事をご覧いただくとわかる通り、あまりにひどい嘘や捏造に、マスコミの中からこれを疑問視し、本当の真実を報道する動きが出てきたものです。 ネット上の匿名中傷などで、過去の捏造記事に接した方は、これらをお読みいただけば、その真実をご理解いただけるでしょう。

の加害者団体!
「ワールドメイト救済ネット」に質問します
より抜粋)

2.ワールドメイト側に、もんだいなどなかった! 【解説】ひがい者と名乗る加害者たちは、平成5年ごろの一時期だけ、ワールドメイトが蒙った「偏向報道」を真に受けて中傷を繰り返したものと思われます。しかし、この一連の「報道」は、すべて虚構であり、仕組まれたものであったことが判明し、報道されています。

(世界中に愛をワールドメイト公式ホームページより抜粋)

雑誌「PSIKO」に名誉毀損記事を書いたO氏らと、東京高裁にて和解致しました。

★この和解条項に伴い、先に東京地裁で出された判決(「邪教と呼んでもよい」ように取れる、宗教弾圧的判決)は、失効となりました。

【概略】 冬樹社の雑誌「PSIKO」上で、O氏が、ワールドメイトなどについて名誉毀損記事を書いた事件についての最新のご報告です。 平成15年10月8日、東京高裁において、ワールドメイト側とO氏らとの間で、和解が成立し、事件は終了いたしました。 これに伴い、明らかな偏りがあった一審判決は失効となりました。

(和解条項内には、特に削除合意等はありませんでしたが、宗教的見地から、O氏の心情を尊重し、自主的に削除を行なったものです。)

ワールドメイト自称元・会員が、ワールドメイトの教義をなにも否定できない理由


ワールドメイトの自称元・会員コト馬コトゆきちゃんが、日々、ワールドメイト会員やスタッフさん、エンゼル会員を誹謗中傷されているようです。しかし、不思議なことに、ワールドメイトの教義に関する批判はありません。また、ワールドメイトにひがいにあったという記事も一つもありません。

いつも、スタッフさんにおかしな人がいる、元スタッフさんにおかしな人がいる、エンゼル会員におかしな人がいる、会員におかしな人がいる、というような、記事ばかりです。特に、精神的な病気であるような社会的弱者を誹謗中傷し、弱い者いじめを楽しむ記事が多いのも特徴です。

お釈迦様を暗殺しようとした弟子がおりましたが、そんなへんな弟子がいるのは、お釈迦様の責任なのでしょうか? キリストを讒訴した弟子がおりましたが、そんな裏切り者がいるのは、キリストの責任なのでしょうか? 世の中は、つねに、裏切りや嫉妬などをおこす人はいるものです。それは、裏切った人、嫉妬した人の精神性の問題です。しかも、数多くいるワールドメイト会員の1%以下(1%は700人くらい)くらいしかおられないようですし、ふつうの善良な方がほとんどなのです。

結局は、ワールドメイトの教えを否定できず、教祖の足跡を否定できないから、周辺のお弟子さん、スタッフさん、エンゼル会員、精神的弱者を誹謗中傷しているだけということのようですね。もうちょっと、一理あるご意見でも書いてみてはいかがでしょうか。まったく読み応えも感心もできない、インチキな記事ばかりでは、つまらない限りです。

(馬さんのブログ)

半田博士とはなんだったのか。

2010/04/28(水) 16:34:35 |馬さんのつぶやき

と疑問を呈されるのが精一杯のようです。

それもそのはずです。結局は、深見東州先生の広範な活動を、馬さんが理解できないということなのです。今や、無神論者に近い馬さんの理解できる範疇を超えた多様性のある教えが、ワールドメイトで説かれているということなのです。深見先生が何だったのか、ということを理解できないので、適切な論評も批判もできないし、常に、的外れなことばかり、書いておられるのです。

馬さんの記事は、すべて、的外れであるといえます。特に、虚偽の理由に基づいたものが多いため、結論が違ってしまうのだと思います。なにも、信用できません。ワールドメイトへのクレーマー活動を一生懸命されているようですが、なんのクレームにもなっておらず、なにか、的外れなことを一人でおっしゃっているということですね。

馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛されお詳しいようですが、もう少し、日本の新宗教において、ワールドメイトの役割はどうなのかとか、世界の五大宗教と比べて、神道の役割はどうなのかというような、アカデミックな話を期待したいところです。

馬(=ワールドメイト自称元会員)の嘘八百発言がいかに嘘か検証する


ワールドメイトの自称元会員コト馬コトゆきちゃんの発言が、嘘八百であるということが徐々に、白日の下に晒されております。

(馬さんのブログ)

すべての条件クリア

・収奪系バカルト(という体裁。運営側は教義など誰も信じてはいない)
・右翼的発言が目立つも中の人は半島人でイパーイの矛盾
・自民党清和会との癒着
・ユダ金との癒着

2010/04/27(火) 22:46:16 |馬本人(自称元会員)

馬さんは、早速、上記のことを根拠もなく決めつけられて、早速嘘八百を100回連呼して、火のないところに煙を立てる作戦に出たようすです。

「運営側は教義など誰も信じていない」というのは、真っ赤な嘘です。世界中にワールドメイトでは深見東州先生はじめ、幹部は、いつも自ら率先して、ワールドメイトにたくさん寄付をされています。命乞い形代でも、毎回、幹部は目一杯の寄付をされています。教義を信じていない人が、寄付なんかするでしょうか? みんなワールドメイトの教義を信奉しているからこそ、ワールドメイトに寄付をするのです。

「中の人は半島人」というのも真っ赤な嘘です。ずっと前に、一人くらい、母親が韓国人だったか中国人だったか忘れましたけれども、そういうスタッフがいたかもしれませんが、円満に寿退社かなんかでお辞めになられたと思います。それ以外には、半島の血を引くスタッフは聞いたことありませんね。

深見先生は、八代続く、日本一の酒樽屋の八代目ですから、半島の血はまじっておりません。そもそも、ワールドメイトは中国に寄付したり、深見先生は中国の二つの大学の博士課程を卒業し、二つの博士号をとっておられます。中国との交流はありますが、半島とは縁もゆかりもありません。

自民党清和会との癒着は、全くありません。清和会に寄付をしたこともありません。群馬県のO先生と、学問の交流があり、勉強を教えてもらったという縁で、寄付を250万円されたという縁があるくらいです。そもそも、わずか250万円で癒着があると決めつけるのはおかしな話です。それなら、全国に癒着のある団体が、千も万もあるということになってしまいます。それは癒着とはいいませんね。

森元首相に寄付したこともなければ、通路の入り口ですれ違って、あいさつをする仲というくらいの浅い付き合いです。

ユダ金との癒着というのが最も意味不明ですが、世界中に愛をワールドメイトは、カンボジア、アルバニア、中国へ寄付をしており、ユダヤ圏にたいした支部はなく、寄付をもらっていません。

馬さんは、以前から創価学会と池田大作博士を賞賛されていますが、朝鮮半島事情にもお詳しいようです。いったい、誰から朝鮮半島の情報をもらうのでしょうね?

ワールドメイトの深見東州先生がいかに学術分野においても精進努力されているか


ワールドメイト会員の方によるブログ「ワールドメイト 爆風の言霊資料室」にて、このたび、拙ブログの記事をとりあげてくださり、誠にありがとうございます。

深見東州先生の宗教活動、福祉活動、芸術活動については、お目にかかる機会は多いものの、それに比べると、学術活動について目にする機会は少ないということはいえると思います。発表といっても、論文というような形式となるので、ぱっと見てわかるというものではないかもしれません。理解できる方には興味深くても、理解できない方にはわかりずらいでしょう。

ところで、
深見東州先生と政財界ワールドメイト 爆風の言霊資料室 http://d.hatena.ne.jp/godmama/)

にて、深見東州先生が、専門的なぶあつい著書を読む機会がないだろうと推察されておられますが、そんなことはありませんので、お伝えさせていただきたいと思います。

深見先生は、専門分野を学ばれる際は、本やの棚を丸ごとという勢いで、その分野の著書を全て購入され、読破されることを発願されておられます。あらゆる考え方や情報を学ぼうとされる知己欲も非常に旺盛であるのです。宗教活動、福祉活動、芸術活動に匹敵、もしくは凌ぐ勢いの勉強を発願されており、見えないところで実践されているのです。専門分野である、宗教学、芸術学、文学等に関しては、相当量の専門書を読破されておられるようです。そうでなければ、二つの大学で博士課程を卒業し、二つの博士号を取得するのはとうてい無理な話です。しかも、世界でもトップレベル(日本でいう東大と同じかそれ以上)の中国の大学で中国語で履修されたのですから、本当に凄いことなのです。とくに、一昨年あたりに、作家 戸渡阿見として深見先生が執筆活動をされるようになってからは、専門書のみならず、現代小説なども多数読まれるようになられたようですね。

深見先生の読書というのは、集中力が半端ではありません。必ず、御魂のふゆとなるように、神人合一読書術のお祈りを実践されておられるのでしょう。一回読まれただけでも、スラスラと重要な箇所が空で言えるくらいに、極まった読書神業をされているようです。

ですから、もちろん、国際政治や国際経済、国内の政治経済などに関する専門書は、とっくの昔に読まれており、現在も専門書を読まれ続けているのです。たしか、同志社大学の経済学部で、国際経済のゼミを専攻されていたと思いましたので、経済の専門書は、20代の頃から精力的に読まれ続けていると思います。

しかし、専門書というのは、執筆してから世に出るまでにタイムラグがあります。それに、核心に迫る内容や論争となっている内容などは、控えめな記述になっているのがふつうです。また、最先端の内容とは、携わって体験した人にしかわからないようなインターネットでも出てこないというようなものなのです。

深見先生は、ご自分で最大限の努力をされ、勉強をされた上に、インターネットでも出てこないような最先端の勉強もされているというのが実情です。ご自身で根本的なことについてはマスターされていますが、その道の実践家、プロに、実際のところや最新情報を教わっているのです。

こうした深見先生の姿勢は、随所に見られます。たとえば、能やオペラに関しても、ご自分で楽譜を読まれ、自学自習をめいっぱいされます。そして、その道のトップのプロに一厘を教わり、さらに完成度を深めておられるのです。

深見先生ほどの努力家は、ほかに知りません。まさに、寝る間も惜しんでの御神業を、ご自身で日々されているのです。

そうした深見先生の日々は、決して、自称元会員コト馬コトゆきちゃんが邪推しているような、スタッフが深見先生におんぶにだっこだからということではありません。

深見先生ご自身が発願されて、精進努力を喜びとして、日々過ごしておられるのです。神事会場で、深見先生のお取り次ぎを受けただけで、感動のあまり、涙が出てくるという体験をされた方も多いと思います。それは、深見先生の極限の精進努力の毎日の積み重ねを、深見先生の御魂自身が知っていて、自分の魂が感応している瞬間ではないかと思います。

誰でも、神様が深見先生を応援したくなる気持ちもわかると思います。あれほどの、努力をされて才能にあふれておられながら決して奢らず、他人にはお優しく、思いやりがある、人格の優れた方は、そうはおられないと思います。人生で深見先生以外に出会ったことはありません。

創価学会や池田大作博士を賞賛されておられる馬さんは、創価学会の信者さんとともに、先日、楽天の野球観戦をされたそうですが、学術的なことには興味はないのでしょうか。

公明党支持の自称元会員による自民党批判なのか?


深見東州先生と自民党の森さんのツーショット画像、というものがネット上にアップされております。楽しみに思ってみたところ、なんのことはない、単に通路ですれ違った際に、あいさつしているという構図でした。

料亭で会食とか密会をしたわけでもなく、どこかの会場で二人並んで親しげに会話をするということでもないのです。単に、通路ですれ違ってあいさつをしている程度です。この映像をもとに、深見先生が清和会であるとかなんとかデマを流そうとされている人もいるようですが、全く根拠になりません。清和会の方へ寄付しているわけでもないし、特に深い交流がある証拠もなにも見たことも聞いたこともありません。

検索してみたところ、森元首相は、財団法人日本プロスポーツ協会会長や、日印協会会長であるとのこと。深見先生とは、盲人ゴルフ等の福祉関係や、アジア外交つながりのなにか催し物などで、顔を合わせている程度の、うす〜い交流くらいはあっても不思議ではありません。

通路でたまたまお会いしたときに、お辞儀をする程度の交流があってもなんら不思議ではないと思うのです。

このお辞儀を、ぺこぺことかコメントしている人がいましたが、政治家に対してふんぞり返る人など世の中にいるのでしょうか。べつにぺこぺこしているようにも見えません。ふつうにあいさつ程度のフランクなお辞儀されているくらいで、90度の丁寧なものでもありません。

また、深見先生をへらへらしているとコメントしている人がいましたが、どうみても、いつもの深見先生と変わりないようにしか見えません。深見先生は、会員さんに対してもスタッフに対しても、誰に対しても、いつもニコニコされて機嫌がいいのです。それを、へらへらと表現するのは、表現者の自由ではありますが、いつもの深見先生と同じであるようにしか見えません。

この執拗な貼り付けや強引なヤジは、創価学会や池田大作博士を賞賛されている自称元会員コト馬コトゆきちゃんが、公明党を応援されているがための、無理矢理の自民党批判なのでしょうか? 真意は未だもって謎につつまれています。

ワールドメイト元・会員ブログが公明党有利になるよう事実無根情報を掲載する目的はなにか?


ワールドメイト元・会員ブログにおいて、自民党の群馬県にワールドメイトから250万円の寄付をしている書類を掲載しているようです。群馬県の選挙区というと、O先生のところですね。

深見東州先生は、何人かの政財界や教授等の知識人と交流があり、ともに勉強をされておられます。O先生は、奨学金とアルバイトで一橋大学を卒業され、苦学をされた方です。最近でもカンボジア大学でも名誉博士号をとられるなど、知識や教養に優れておられ、精力的に学問をされている方です。今、70歳を超えておられるくらいの年齢だと思いますが、素晴らしい学問への意欲ですね。深見先生や担当スタッフの方は、O先生の勉強会で、純粋に勉強をされたり、さまざまな学術的内容を教えていただいたりしておられたと思います。それで寄付をされているのでしょう。深見先生は、特に政治活動をされていませんし、自民党のみに賛同されているというわけではないと思います。ワールドメイト以上に大きな金額を寄付されているグループも多数ありますし、43ページ以上ものある何百ものグループのうちのひとつとしての寄付なわけですから、なにが問題なのか、首をひねるばかりです。その何百倍も福祉活動に寄付をされているわけですし。

深見先生はアジアエコノミックフォーラムの活動もされ、アジア経済という大きな規模でオピニオンリーダーとしての活動をされておられます。また、国内でも、日本国際フォーラムでの提言などのオピニオン活動をされています。その陰には、もちろん日々の学問の積み重ね、見えない努力があります。大学院で博士課程を修められ、2つの博士号をとられ、それとは別に修士号もとられています。あれだけの芸術活動に匹敵するくらいのものすごい勉強量だと思います。しかし、机の上の学問だけではなく、最新の国際政治、国際経済、国内の政治経済の状況を知らなければ、正しい現状理解ができません。インターネットで調べても出てこないような本当の情報が御神業には必要なのです。ですから、第一線で活動をされている方でご縁のあった方に、最新の情勢などを伺ったり、純粋に勉強させていただいているのだと思います。O先生以外にもそういう学問つながりのご縁の方は何人かおられると思います。

たとえば、菱法律経済研究所では、新党大地の鈴木宗男先生改革クラブの西村眞吾先生旧社会党出身の国弘政雄先生、新進党から自民党に渡り歩いた栗本慎一郎先生などの、菱研顧問の先生から政治経済等の最新情報を教えていただいたり勉強されていると思います。先日、鈴木宗男先生から、菱研会員対称の講演会があったのも、記憶に新しいことです。そうした顧問の先生が方から吸収した内容が、タメになるウィークリーなどとなって会員一人ひとりにも還元されていると思います。O先生からも顧問の先生ほどとはいかなくても、深見所長や菱法律経済研究所の方が最新の国内外の政治経済情報をいただいたり、勉強させていただいたのでしょう。

たとえば、深見先生が自民党の党利のためのみに活動されているということなら、このような幅広い政党の方とお付き合いをさせていただくことも不可能でしょう。純粋にお国を想うという、政治を超えた真心で結びついており、純粋に学問を勉強させていただきたいというところで結びついているから、さまざまな党の方でも協力してくださるのだと思います。

上記の内容は、世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」で紹介されていましたが、なるほど、と深く納得した次第です。

O先生には、菱研として、法律経済の最新情報や国際経済を勉強させていただき、また、たちばな出版としても、出版情勢に関わる勉強をさせていただいたのだと思います。

なぜ、深見東州先生が最新の国際政治、国際経済、国内の政治経済、法律等を勉強され、常に最新情報を入手する努力をされておられるかというと、すべて会員一人ひとりのためでもあるのです。深見先生が頭脳明晰で最新情報をご存じでおられないと、神様の正確な審神やお取り次ぎができないのです。たとえば、ご神示が降りる際には、常に魔物が狙っております。正神界の神様が降りられる審神の途中でも、邪なるものが常に狙っているのです。審神をするためには、気の波動などさまざまな要因もあるのはもちろんですが、正確な知識がなければなりません。政治や経済に関わるご神示の場合、政治や経済の情報を知識としてもっていないと、ご神意の確認ができないわけです。すの神様や菊理姫様のお取り次ぎをさせていただくというには、芸術だけではなく、政治経済の分野でもあらゆる最先端のことを知っていなければ、到底、できないことなのです。ご神示を鵜呑みにはせず、神はかりにはかり、人はかりにはかるのが、深見先生であり、ワールドメイトのやり方です。ですから、深見先生は、五大紙を常にとってご覧になっていますし(産経新聞のみを読んでおられるわけではありません)、昔から、国内外の政治経済の最新情報はどんなスタッフよりも、深く理解し、咀嚼されていました。これほど、勉強熱心な宗教家はほかにおられないと思います。

そうして最新情報を知って、ご神意を確認してから初めて、メルマガとなって会員にお知らせが出されます。ですから、深見先生の日々の学問の研鑽あってこその御神業なのです。深見先生は、オペラ、能、劇団等の数々の芸術をされるのと同じくらい、いや、それ以上に、常に学問を積まれておられます。陰の部分であり、目には見えにくいので、ふだん我々は先生の陰の財産の蓄積は忘れがちなのですが、それを思い出したところです。一部は本となって出版されてはいますけれども、ほんの微々たるものですね。

ふだんわれわれは忘れがちですが、深見先生がお書きになる重厚なるメルマガを見れば、学問の深さに納得できると思います。ワールドメイト会員一人ひとりが、世界のことをお祈りするには、一人ひとりが世界のことを正確に深く知る必要があります。

正確な最新情報を知ることによってご神意が確認でき、さらに会員一人ひとりにはメルマガや神事でのお話お取り次ぎとなって十分還元されているということがいえると思います。なにも問題はありません。下世話な話ですが、ワールドメイト会員7万人で割ると一人当たり36円です。といっても、会費は全額カンボジアへ寄付されていますから、会費以外の寄付御玉串のうちからになると思います。そんな微々たる割合で、あの重厚な内容のメルマガを読ませて、深見先生が吸収して咀嚼された叡智を分けて頂いているのですから、十分なメリットは享受させていただいていると思います。

わたしたちがあの重厚なメルマガを読んで研鑽できる裏には、深見先生の日々の御神業の一環としての学問研鑽があるということを改めて思い出した次第です。

ところで、馬さんは以前は、熱心に創価学会や池田大作博士を賞賛されていましたが、最近は創価学会の「そ」の字も出されないですね。公明党を支持されているので、その他の政党の悪評を作り出されようと苦心されておられるのでしょうか?

ワールドメイト元会員ブログにみられる、馬さんの恫喝的発言と一面的で偏った情報を検証する


ワールドメイト元・会員ブログでは、いつも一面的な情報や偏った情報満載でありますが、またまた、一面的な情報を掲載されているようです。

8日に掲載されていた「みゆみゆのぷろふ」って面白いですね。少なくとも、ワールドメイト元・会員ブログに感じるような恐怖はみじんも感じません。馬コト元会員コトゆきちゃんは、脅しともとれる恫喝的表現をされていましたが、みゆみゆさんには全く見られませんからね。馬さんもわざとらしく「…ちょっと怖ひです…」などとかわいこぶっても、…ちょっと遅ひです…よ。

怖い怖い怖い怖いねえ、議論掲示板の復活が(爆)2009/09/20(日) 02:17:33 元・会員

(ワールドメイト元・会員のブログ)

と他人を脅して爆笑されている馬コト元会員コトゆきちゃんのほうが、よっぽど、恐ろしいと感じてしまうのは、私だけでしょうか?

M.I.さんは正しいのです!
M.I.さんが不動産を処分したお金を組織に献上していないところにこの物語の 深い味わいがあります。

2010/04/09(金) 元・会員
(ワールドメイト元・会員ブログより)

と馬さんがおっしゃっているのはその通りではありますが、若干ポイントがずれていますね。深見東州先生が、「御神業のために御玉串させていただいたとしても、いったん懐に入ると因縁を引き継いでしまうからもらわないほうがいいでしょう」と勧め、「誤解しないでほしいが土地財産相続すること自体が悪いわけではない。それが人を喜ばせ、幸せにして作ったものだった場合は相続しても問題ありません」と因縁の法則を明らかにされた ことに、特にこの物語の深い味わいがあると思います。

なんでもかんでも、組織に献上しろとかいうことが、世界中に愛をワールドメイトには全くないという証明ですね。今回の記事には、深見先生がこのようにおっしゃった肝心な部分に対する考察が抜けており、一面的な記事になっておられるのが非常に残念でなりませんね。ようなのです。「もちろんWMの正体を知り」などと、ワールドメイトのことなら何から何まで知り尽くしているという絶対的な自信だけは常に揺るぎなくお持ちの馬さんも、因縁の法則についてはご存じなかったようですね。大好きな深見東州先生のことをいっそう深く知ることが出来て良かったですね。


ところで、馬さんは、創価学会や池田大作博士にお詳しいようですが、創価学会はどうなのか知りたいところですね。馬さんが、最近、創価学会の話題を全くされなくなったのが、かえって不自然で興味深いところでもあります全く反論もされませんしね。あれだけ統一協会の批判をされているのに、なんで、創価学会と池田博士だけは賞賛されていたのでしょうかね。是非、統一協会と創価学会、ワールドメイトとの教義の違いを教えていただきたいところですね。

ワールドメイト自称元会員コト馬コトゆきちゃんは、勘違い自信家であるようです


ワールドメイトの自称元会員コト馬ことゆきちゃんなる人物が、ワールドメイト元・会員ブログというブログにて、世界中に愛をワールドメイトに対する無知さを発信しているご様子です。

この自称元会員コト馬コトゆきちゃんは、かなりの自信家であり、勘違いが甚だしいようです。

馬さんや、すすだらけ、本物の一般人、シディアス卿らは、実際には、ワールドメイトについてたいした知識もなく、知識を得ようと努力した様子もないのに、奇妙なことに、ワールドメイトのことなら何から何まで知り尽くしているという絶対的な自信だけは、常に揺るぎなく持っているようなのです。「もちろんWMの正体を知り」などとおっしゃっていますが、知っているのは幹部若干名の自宅住所と幹部マイホーム見学ツアーで見た外観くらいのものでしょう。株をもっていない可能性が大きいスタッフなのに持っていると決めつけていましたし、神事会場に深見先生がおられたのにいないと決めつけてきた足跡は、とうてい忘れることはできません。「巨額な金を払い続けて在籍」したなどと、次々嘘を発信して、恥ずかしくないのでしょうか。馬さんは、在籍中たいして神事を申し込んでいないそうですね。熱心な人という印象はありませんでしたよ。「地道に努力していたらいつか誰かは認めてくれると思いますし、異性もきっと誰かが見ていてくれるでしょう。」という言葉通り、ワールドメイトで、ワールドメイト会員の旦那さんをgetして幸せになられたのを、なぜ認めないのでしょうか。「ワールドメイトで地道に努力した証だー!」と喜んでおられましたよね。

また、「何百の歯が浮くような心の伴わない褒め言葉しか支部で聞いたことがないと言っていますが、これだけ、罪のないワールドメイト会員や、なかでも精神的弱者を言葉でいたぶり、快感を感じるご性質でしたら、誰も、本音で接することができなかったとしても、無理はないでしょう。人の信用を得られる」難しさを痛感されたようですが、人望がなく、支部長さんになれなかったのも、そのあたりに理由がありそうです。馬さんには「承認願望」があるそうですが、すべては、大好きな深見東州先生にお近づきになりたかったし認めた欲しかったから、されていたことのようですね。

たしかに、深見東州先生のご予定や、ワールドメイトのスケジュールなどに関しては、ワールドメイト会員よりも調べ上げているかもしれません。馬さんは、自他ともに認める深見先生の熱烈強烈な追っかけであるそうですから。しかし、ワールドメイトの教えはひとつも理解されておらず、深見先生のご人格もお考えもなにもかにも、全く理解されていないのです。

要するに、ワールドメイトの教えや御神業などは、深く知らずとも完全に理解できる程度の浅いものであると見くびりきっているのかもしれません。自らの知識や感覚こそが至上最高のものであり、自分の無神論的思想を、ワールドメイト会員に植え付けることこそが、自分に課せられた使命であると、信仰心に近い確信を抱いているのでしょうか。馬さんの思想は、全体主義や共産思想など危険な思い込みにも通じるものがありそうです。

ただし一方で、創価学会や池田大作博士を賞賛する姿勢が顕著なのは注目に値します。ひょっとしたら、無神論者を装っているのはうわべだけで、なんらかの意図や思惑があるのかもしれませんね。

ワールドメイト自称元会員コト馬コトゆきちゃんによる、自分は経済感覚が欠落しているという激白と職業ブロガーではないという言い訳を検証する


ワールドメイトの自称元・会員コト馬コトゆきちゃんが、自分は経済感覚が欠落している生来のアホであると、自らのワールドメイト元・会員ブログにて激白されています。

馬さんの告白:

もちろん私も生来のアホもあって経済感覚は欠落しており、今は生 活再建をしながら反省と勉強の日々です。

2010/04/04(日) 01:26:39 |URL |元・会員 #-

今まで、深見東州先生の忠告も聞かず、自分の生活状況を考えずに無理に世界中に愛をワールドメイトに御玉串をしてきた彼女の過去が、馬さんの自己責任であることが、これで明らかになりました。逆恨みをして、ワールドメイトの誹謗中傷しているようですが、もとをただせば、自分の経済感覚が欠落していただけの話のようです。生来のアホであるそうですから、仕方がないことなのかもしれません。

ふつうの会員さんは、ちょっとの無理をすることはあるとしても、反動が来るまではされません。私も神業と生活のバランスをとってやっています。だいたいそうやっているものですよ。それを、ワールドメイトの責任だ、などと言うのは筋違いも甚だしいのではないでしょうか。

しかも、馬さんは、ワールドメイトに入会してからワールドメイト会員のご主人と結婚され、お子様もできたそうではありませんか。ワールドメイトを退会してから、ご主人と離婚されたからといって、経済的困窮をワールドメイトの責任であるかのように言うのは、どうかと思います。

次の馬さんの告白:

私のどこが他教団に雇われているプロブロガーなん じゃ

2010/04/03(土) 18:58:43 |元・会員 #-

とおっしゃっているようです。

逆に教えていただきたいのです。1日、パソコンばかりやって、ブログのネタを検索し、英語サイトを拙い日本語訳に翻訳したりしながら、朝4時にも、午前、昼、午後、夕方、夜、深夜2時まで、書きこみしたりブログをアップされているというではありませんか。ブログをやってお金をもらっていないとするならば、いったい、どんな職業なのですか?

そんなブログをやりながら、子供を養っていくってどんな職業なのですか?

夜のお仕事ですと言われても、納得できません。だって、夜もブログをアップされていますから。

ブログを書くことにより、お金をもらっているとしか考えられませんよ。1日に2つも3つも記事をアップしている日もありますし、コメントは毎日書いておられるようですからね。正直、私は、このブログだって、毎日記事を書くことさえ難しいですよ。仕事もありますからね。私は自営なので、仕事の合間に書いたりしてますが、馬さんは、どんなご職業なのですか?

そして、創価学会と池田博士への賞賛が目立つということも気になるところですね。

ワールドメイト(自称)元会員コト馬コトゆきちゃんの詐欺コメント炸裂w


  • ワールドメイトのクレーマー的活動に日々邁進されている、自称元会員コト馬コトゆきちゃんが、必死に詐欺コメントを書いておられるようですが、いまいち、滑っていますねw
  • 馬さんの必死すぎるコメント:
    自分の生活防衛のために思いっきり摩り替えてますが滑っていま すw
    http://inochigoi.blog72.fc2.com/blog-entry-26.html
    2010/04/03(土) 18:14:40 |元・会員 #-

    (以下、ワールドメイト考察より引用)

    また、話は変わって、これでもう最後にいたしますが、なんでもアンチの皆さんの間では、西荻豪邸ツアーなるものがあるそうですね。大変申し訳ないですがこれを知った時には、その場で思わず笑ってしまいました。

    どうせなら、有名人の本物の豪邸でしたら見に行く気になるかもしれませんがねぇ〜。

    最低でも三億か四億するような立派な邸宅を見れるならば、多少なりとも夢を見させてくれるかもしれませんよねぇ。それが杉並区で一億もしない家ならば、「ああ、立派なお家ですね」(棒読)で、特に感動することなく終わりそうですからねぇ。

    よくそんな普通の家を、どんな気持ちでわざわざツアーくんだりしてまで見に行かれるのかなぁ〜と、想像するだけでおかしくなりました。

    そういうことで、私にとってアンチの皆さまの「ワールドメイト幹部豪邸ネタ」というのは、腹が立つよりギャグかお笑いネタに近いものがあります。Sさんのような当事者の前では、さすがにそこまでは言いませんが。

    アンチの人たちの「 家 が 欲 し い 〜 ! ! 」という、一生懸命で正直な気持ちがにじみ出ているのを感じますので、なんとか家が持てますようにと、およばずながらも、せめてお祈りさせていただくことにします。笑って失礼しました。

    でも自分の家を持つことができれば、人の家を見てもそれほど羨ましく思わなくなるでしょうからねぇ。
    そんなところにも、アンチな書き込みをしたくなる原因があるかもしれないと、今回の内容を書きながら思いました。

    (以上、ワールドメイト考察より引用終わり)

    よほど、上記のブログに書かれた内容が 都 合 が 悪 か っ た ようですね(笑)
    馬さんは本当に単純ですね。わかりやすい(大爆笑)まあ、ドジッ子ちゃん気質はきらいじゃないですよw
    家が欲しい〜! という気持ちはわからなくもないですが、さぞかし、無感動な豪邸ツアーもしくは「小さい家〜」という衝撃波に満ちたツアーであったことでしょう。プププ。

    馬さんの必死すぎる詐欺コメント:
    栂村はWM代表時代には大仁に住んでいたことになっていますが、どうして虎ノ門で弁理士の仕事で稼げるんでしょうね?体を二つに割れるんでしょう か? 2010/04/03(土) 18:14:40 |元・会員 #

    大仁に住んでいたことになっていませんが、なぜ、こういう詐欺コメントを書かれるんでしょうかね。
    栂村先生は、生前、たしかに虎ノ門で弁理士の仕事をされていました。

    馬さんの必死すぎるイミフコメント:
    まああの屋敷も不思議なのだが、私がいつも言ってるのは前代表の栂村邸よりでかい家がある件だよ。なんでそいつを延々かばうわけお前らは?高給で あるとこまではやむなく認めたりとかさ。なんであんな野郎と嫁に誰かさんは頭が上がらないのかが分からない。2010/04/03(土) 18:14:40 |元・会員 #-

    馬さんは、ふつうのマイホームをでかい、でかいと100回連呼し、どうしても豪邸にしたいのですね。必死すぎて、笑いがとまりません。

    それから、今日一番のヒット詐欺コメント:
    嫁は名前を呼ぶのもイヤだそうで、アゴで平成 ビルと○ラージュ方面を指して博士とするんだよ?その時の憎しみの表情ときたら凄かったよ。我々退会者以上のアンチじゃん。お前らも反アンチ活動なんか適 当にして弱みを握れるようにがんばれよ、その方が確実にカネになるんじゃねえのかなwカネのためにしか動かないお前らに分かりやすく教えてあげましたよ geragera 2010/04/03(土) 18:14:40 |元・会員 #-

    正直、どうして上記のような詐欺コメントを思いつけるのか、謎でしょうがありません。
    エンゼル会員の人で、そとで嫁さん表情がわかるほど間近で目撃できる人なんて、いるわけないじゃないですか。嫁さんはそのあたりをブラブラ歩いてはいません。1日忙しい方ですから。馬さんは嫁さんの表情がわかるほど近くに寄ったことはないわけでしょう。それなのに、よく、憎しみの表情を目撃できると思います。望遠鏡で、嫁さんの職場の窓をじっと監視していたのでしょうか?

    馬さんの詐欺コメント:
    栂村が弁理士よりもより難易度の高い公認会計士だと偽装しようとしたり 2010/04/03(土) 18:14:40 |元・会員 #-

    ほうほう。どうやって偽装しようとしたのかな? と興味がわいたら、なんと、ソースは2ちゃんの書きこみときたものですw もう、インチキ霊感商法さんも馬さんも2ちゃんの書きこみを証拠にものを言うのはいい加減にやめましょうよ。あきれてものも言えませんよ。2ちゃんねるが信頼性ゼロなのはすすだらけさんでも誰でも知っていますよ。常識がなさすぎます。

    馬さんのブログのソースは、一時が万事、証拠能力が皆無なものばかりだから、信用できないのですよ。詐欺情報を発信するのは法律的にどうなんでしょうね。

    弁理士は理系有利、公認会計士は経済・商学系という違いはあるから、むく・むかないという適正の問題だと思います。難易度はそれほど変わらないと思いますよ。若干、弁理士のほうが門戸が広いという印象はありますが、そんな小さい理由で、2ちゃんに書きこみ、偽装した気分になれる愚か者は世の中にいるとはとうて思えません。

    どうみても、アンチの自作自演、もしくは、よくわからない人が間違って書き込んだだけでしょう。ちなみに、スタッフ、元スタッフで、栂村先生が弁理士であったことを知らない人はいないでしょうから。2ちゃんねるに書き込んだ方はスタッフ、元スタッフ以外だということは確実ですね。

    馬さんが常識ないのがわかるコメント:
    ちなみにこの事務所は、あのニシガイト先生&NPO法人 国際縄文学協会のあるビルのすぐ近くだよ。偶然かどうかは知りません(笑) 2010/04/03(土) 18:14:40 |元・会員 #-


    虎ノ門周辺には特許事務所が集中しています。なぜかとういと、霞ヶ関に特許庁があるので書類を提出に行くのがラクなのです。書類を提出するたびに、弁理士事務所から特許庁まで往復しなければならないので、特許庁周辺に事務所を借りる弁理士は多いのです。こんなの世間の常識です。

    虎ノ門周辺には弁護士事務所も多いですね。ネット検索したところ、国際縄文学協会の場所は新橋らしいですが、近いといえば近いですが、そんなに大騒ぎして慌てるほどの近さだとは思いません。そもそも虎ノ門周辺に弁護士事務所が多いのは常識ですから、それがなにかしたんですか? という印象です。

    主婦で、いち職業ブロガーの馬さんは、いつもパソコンの前が定位置で、バーゲンやスーパーへの買い出しくらいしか、外に出ないのでしょうから、虎ノ門周辺に特許事務所や弁護士事務所が多いという世間の常識を知らなくても、仕方のないことかもしれません。ビジネスマンではないですからね。ただ、鬼の首をとったかのように、勝ち誇ったように詐欺コメントを書かれるのは、どうかと思いますよ。見てるこちらのほうが恥ずかしくなります。というか、笑わせてくれてありがとうございます。かなり、ヒットしました。腹筋崩壊です。ゲラゲラ。

    ただ、今後は、常識がないだけなのに、高らかに詐欺コメントを書くのは、控えたほうがいいでしょう。自分が無知なのを世間に知らしめているだけですから、なんの得にもならないことでしょう。まあ、ドジっ子アピールして、深見東州先生に注目してもらいたいし、可愛いがってもらいたいのでしょうかね。残念ながら、スタッフも深見先生も誰も馬さんのブログのことなんて、滅多に見もしないし、意識にもないと思いますけれどもね。涙ぐましい深見東州先生の追っかけぶりから、深見先生のことを大好きな気持ちが伝わってきますけれども、ふつうではない執着クレーマー気質には、正直気分を害せざるをえないですね。