タグ別アーカイブ: 奉仕

ワールドメイト元会員ブログの嘘偽りがまた明らかになりました


ワールドメイトの自称元会員と名乗るゆきちゃんコト馬さんが、嘘の記事を書いているということは、以前から明らかになっていましたが、またもや、怪しげなでっち上げだとしか思えない内容を書いておられるようです。

(馬さんのコメントと注釈)
そのリアル例なのですが、とても素直で純朴な末端会員さんでした。ゆえに支部内の“政治”にいいように利用されがちで、

注※支部内の“政治”などという単語は、初めて聞きました。支部は、ボランティアで運営していますし、政治、などというものはありえません。

不快な思いも経験して、何 かがおかしいと分かっていて、誰かにそれを語らずにはいられません。

注※意味がよくわかりませんが、不快な思いは生きていれば誰でも経験するものでしょう。ワールドメイトでは、不快な思い以上に、感動や感激や喜びがありますから、みなさん会員を続けているのだと思います。感動や感激や喜び体験は、誰かに語りたくなるものですが、ふつう、不快な思いは、すぐに忘れてしまうものだと思います。馬さんは、クレーマーだけあって、不快な思いを語らずにいられない体質だというだけの話のようですね。私は、知人とは、不快な思いではなく、楽しく有意義な話をしたいと考えるほうです。

聞いてしまった方としては、「もう辞めなさい、これが○○支部長の正体だよ、エンゼル 会だよ、ワールドメイトなんだよ」と直言すると、その時は納得したのですが、しばらく姿を見ない間に、自分が批判していたはずのその○○支部長に取り込ま れ腹心にまでなっていて、優しそうだった顔つきまでガラッと変わり、目が笑わなくなっていました。

注※あまり意味がわかりませんね。以前に、聞いたことのあるケースですが、他人の短所を見がちな人が、急に、周囲の人の中傷を言いまくるようになり、周囲の人が迷惑したということがあったそうです。誰でも長所や短所があります。支部長さんだって人間ですから、どこかしら短所があると思います。それを、周囲の人で支えよう、と思うのがお心の良い信仰心のある人だと思います。それなのに、支部長に困ったときには散々お世話になっていながら、あの支部長はああだこうだと、自分を棚に上げて文句を言う人って、世の中にいますよね。上記の内容は、まさに、クレーマーとなってしまい批判ばかりするようになった人が「目が笑わなくなってしまった」ということのように思えます。人の性格というのは、本人の努力がないと変わらないものです。他人の長所を見ようという努力が足りなくて、過去のマイナス面が出てしまうと馬さんのようなクレーマー体質になってしまうのもやむをえないのかもしれません。

何がそこまでして自分の本心を裏切りたいのでしょうか。批判までしておいて何故そちらにつくのでしょう。ホテルやレストランの飯が恋しいのなら ば、会員をやめたら1年分の会費だけすぐにでも行けます。

注※ホテルやレストランの飯、というものを目当てに、会員を続けている人は、ワールドメイトにはいないと思います。なぜかというと、お取り次ぎというものは、ホテルやレストランの飯をもらえるという理由で続けられるものではないからです。たとえば、「救霊のお取り次ぎ」の直前になると、相手の霊障を受けますから、肉体的精神的に、不調になることもあります。そうした不調は、人に言えない陰の部分です。ただし、それを乗り越えて、無事にお取り次ぎをさせていただいた後の、神様から頂く歓喜は、なにものにも代え難いものなのです。「相手の方が幸せになられて良かった」と心からわき出るものです。そうした歓喜を頂けるから、救霊のお取り次ぎを喜びとして続けていけるのです。そうした喜びが神様からいただけないとしたら、たとえホテルやレストランの飯をもらえるとしても、決して、救霊のお取り次ぎなんぞ、続けることはできないでしょう。ご奉仕も同様です。いろいろあって、肉体的に疲労したり、精神的に気を遣ったりすることもあるいはあるでしょう。しかし、ご奉仕させていただいた後の、充実感、歓喜は、なにものにも変えがたいものなのです。単なるボランティアではない、神いますゆにわであるからこそだと思います。そうした喜びをいただけるから、何回でもお取り次ぎやご奉仕をさせていただきたい、と思うのです。

今まで払ってきた会費や玉串や無償労働や時間が惜しいからですかね。これを本気で取り戻すには、スタッフになって、全国から集まった玉串に生活を 全面的に依存する以外にないと思いますが。2010/05/21(金) 06:47:59 |

注※過去を振り返って後悔する、という人は、ワールドメイトにはほとんどいないと思います。ワールドメイトで授かった感動、感激、喜びを考えると、あのような少ない玉串でありがたいと思います。あと、スタッフは、世の中の標準的なサラリーマンの給料より、決して高いわけではありません。借金しないと生活できないほど安すぎるわけでもありませんが、高くもありません。今、ふつうに会社勤めをされている方なら、そのまま勤めていらしたほうが、収入が多い人もおられると思います。ですから、お金の面だけでいうと、スタッフになると収入が増えるということはあまりないと思いますよ。しかも、スタッフは、会員よりも、ご奉仕をする時間が長いのです。毎日のように、さまざまなご奉仕やご祈願を率先してされています。ほとんどのスタッフは、会員さんよりも、長時間、ご奉仕をされているのがふつうのことなのです。ですから、スタッフになったら、いっそう”無償労働”(こんな呼び方はワールドメイトではありえませんが)の時間、ワールドメイトでのご奉仕の時間が増えるだけです。どうも、馬さんのクレームには矛盾が常につきまとい、嘘だらけですね。

上記の内容は、とても、ワールドメイトの支部の話のことだとは思えません。馬さんは創価学会にお詳しいようですし、どこか他教団と勘違いされているのではないかと思えてなりません。馬さんは、ことあるごとに、創価学会や池田大作博士を賞賛されておられるようですし、どこか、ワールドメイトではない世界のことを語っておられるようにしか思えませんね。