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【詐欺ブログ】ワールドメイト元・会員ブログ【根拠なしに決めつけ】


ワールドメイト元・会員のブログという、ウソばかり発信しているブログがあります。

なんでも、某組織からお金をもらって、ワールドメイトを中傷する活動をしているそうです。

そして、ワールドメイトの活動を過少評価する記事を書いたり、根拠もなく、ウソに決まっているなどと書いています。

一切の根拠がない、事実無根である、ということはいつものことです。

ワールドメイトの(自称)元・会員ブログの管理人は、最近は、

「非NPO法人 性感開発協力機構」という卑猥なハンドルネームで、自分のブログに書き込んでいます。

卑猥なご趣味でもおありなのでしょうかね。

そして、「福島原発で4人のワールドメイト会員」が働いているという事実に関して、一切の根拠もなく、ありえないと言い張っています。

しかし、ウソではないそうです。知ってるスタッフの方に聞いてみたところ、本当であると確認できました。スタッフさんの中にも自衛隊の方に友人がおられる方もいるそうですし、やはり、日本のために働こうという志の方だからこそ、ワールドメイト会員の割合が高いのだと思います。

創価学会や池田大作博士を賞賛するばかりで、創価学会や池田大作博士に関して、一切の中傷、一切の話題、一切の噂話を書かない、というのはいったいどういうわけなのでしょうか。某組織から、話題に出してはいけないという箝口令でもしかれているのでしょうかね。

ワールドメイト元会員ブログ「馬(自称元会員)」が嘘を書くのは嫉妬のためか?


ワールドメイトの自称元会員コト ゆきちゃんこと「馬」が、毎日のように、嘘の記事やコメントを書き込んでおられます。馬が管理している「ワールドメイト元・会員ブログ」というブログには、嘘ばかり散りばめられており、社会の害悪となっているように思わずにはいられません。


(馬・自称元会員の嘘コメント、元会員ブログより)

WMの国内施設は栂村が死亡する前に名義変更もされていて、今は殆どが半田晴久名義になっています。
各人間牧場、「椿邸」、椿邸並びの土地などです。
これをもって、任意団体WMの不動産とも、半田晴久個人のものとも、どちらとも言えるかと思います。「ワールドメイトの実態」様もここに言及されています。2010/07/29(木) 08:56:01 |元・会員 #-

不動産に関しては、団体のモノとも言えるし個人のモノとも言えるなどという曖昧な登録は、一切存在しません。土地の登記や購入や所有には、必ず税金がかかります。税金を団体から払うのか、個人から払うのかが明確になっていなければならないはずですので、そういう意味においても、曖昧な登録はありえません。

馬さんは、以前、歌手をされており、結婚して主婦となったそうです。今は、職業ブロガーとして、日々中傷書きこみ活動に大忙しの毎日ですし、社会人としてふつうに会社勤めをされたこともないご様子です。ですから、社会常識をお持ちでないのは、ある意味、仕方ないことであると思います。

馬さんのブログに集う4〜5名のアンチ軍団は、昼も夜も一日中、ネットで書きこみをしているような人がほとんどなので、みなさん、自営業というわけでもなく、ふつうの会社で働いておられないということだと思います。元会員ブログで書きこみをしている人は、一日中書きこみをしていて、社会常識のない方ばかりなので、そのように誤解をしているということなのでしょう。

宗教団体が、土地や建物の登記をする際には、ふつう、団体名と代表者名を記載するということになっているのだと思います。自営業者が会社の登記をする際も同じようなことになります。ただし、そこに団体名が書かれているということは、団体所有であるということをあらわします。団体名が書かれている限り、そこに個人名が書いてあろうと、決して個人のものとは見なさないものだと思います。

そこを混同した場合、必ず、税務署が気づくはずです。しかし、ワールドメイトでは、今年、税務調査が入ったときに、とくに問題がなく、経理がきっちりしていると、税務署に認められたということですから、明らかに団体のものであるという登録であったのだろうと思います。

馬さんが、登記を持っているなどと言っておきながら、一切、公開しないのは、実際は、どうみても、団体所有である登録になっているからに違いありません。

ワールドメイト所有であることを知っていながら、深見先生個人の名義であるとか、個人の所有であるとか、嘘を書き続けるのをやめてほしいと思います。もし、そうだとしたら、先日の税務調査で、税務署が黙っているはずはありません。

それにしても、なぜ、馬コトゆきちゃんコト自称元会員は、こうまでして嘘を書き続けるのでしょうか。馬が嘘を書き続けることによって、得をする団体から、相当な圧力がかかっているのでしょうか。もしかして、無茶な内容を書き、危険を犯せば犯すほど、報酬がアップするような仕組みがあるのかもしれません。

創価学会と池田大作博士を賞賛する一方、人生の荒波に揉まれた経験もなく、毎日、ブログで、名も無き信仰者を迫害する”虐め記事”を書かなければ生きていけない境遇に幸福感を感じることができず、いっそう、辛辣なことを書いてストレス解消をしてしまうという負のスパイラル人生を歩んでおられる馬…。だからと言って、幸せな人生を歩んでいる名も無き信仰者の幸せに嫉妬して、個人情報を垂れ流したり、プライバシーを晒したり、虐め記事を書いてもいいということにはなりませんよ。

自称元会員がワールドメイト会員をマズローの欲求5段階説に当てはめる概念の誤りを訂正求む


ワールドメイトの会員にとって、特に重要なゴールデンウィークを無事に終えることができました。ゴールデンウィークの間、心身共にリフレッシュさせていただき、気分爽快だったのですが、相変わらず、ネット上では、自称元会員コト馬コトゆきちゃんが、職業ブロガー活動の一環として、事実無根のクレーム活動にあけくれているようです。

インテリを気取っておられるのかわかりませんが、マズローの欲求5段階説なる学説を引用され、世界中に愛をワールドメイト会員を分析されようと試みておられるようです。ただし、ふつうの理解力がある方には一目瞭然であることでしょうが、自称元会員コト馬さんの学説の理解は、全く間違っており、前提からして、おかしい内容となっています。

前提がおかしいのに、結論があっているわけはありません。ひょっとして、不可解な内容をわざと書いて煙に巻き、読者の思考力をなくすという巧妙な作戦なのかと思ってしまいます。

(馬さんのブログより)

優 秀な人ほど,この欲求の段階を駆け上がるのは早いが,自己実現を果たし自己超越の域に達する人はきわめて少ないこと,数多くの人が階段を踏み外し,これま で,その人にとって当たり前だと思っていたことが当たり前でなくなるような状況に陥っています。
人生にとって,失敗を恐れないチャレン ジ精神は,きわめて重要ですが,就職・転職・起業・独立にとっても,同じことが言えます。近年,ベンチャーや起業が花盛りで耳障りは良いのですが,成功す る確率は千に三つ,慎重な判断と覚悟が必要です。

まず、上記の内容は、事実ではありませんし、極めて独断的な考え方であるとしか言いようがありません。「就職・転職・起業・独立にとっても同じこと」などと、ひとくくりにされていますが、就職と転職はまるで別物です。さらに、起業、独立は、就職とはまったく性質が違います。馬さんが単なる一介の主婦であり、組織で働いたことがないからそう思われるのでしょう。前職が歌手であったそうですから、会社勤めはされたことがないのでしょうね。起業には「失敗を恐れないチャレンジ精神」が必要なのもわかりますが、就職には当てはまらないと思います。

何年か前に、大学の授業で、マズローの欲求5段階説についての講義を聴かれて、昔とった杵柄ということで、今回例に出したのでしょうが、馬さんの主張は、マズローの欲求5段階説とは全く関係がないようです。独自な主張の理由として、マズローの欲求5段階説を引き合いに出されるのは、見当違いのようですよ。

(馬さんのブログより)
一般の会員さんは 玉串を添えて願を掛けることで、スタッフさんはワールドメイトから生活保障を得ることで、「欠乏要求」(段階1~4)を満たしたい方々が殆どではないかと 思っています。特に段階2に居る方が殆どだと思います。

私は、2.を満たすために一生を送る、小さな一人として生きてゆけるだけで大満足です。

世界中に愛をワールドメイトの会員のうち、マズローの欲求5段階説の2段階目にいらっしゃる方は、少数派であると思います。自称元会員コト馬さんは、ご自分が二段階におられるからといって、みんなそうに違いないと、主観的に決めつけるのはやめていただきたいと思います。

ワールドメイトの会員さんは、だいたい、今の自分の生活は確立しており、満足しているけれども、もっと世の中の役に立ちたいと思って会員になられる方が多いようです。ワールドメイトでは福祉活動、奉仕活動などが盛んなので、そこに賛同される方が多いと思われます。

ただ、宗教なので、精神的に病気気味の方や、家代々不幸がある方も、なんとか良くならないかと思って頼って来られる方もなかにはいることでしょう。

さらに、ご自分では気づいておられないようですが、馬さんは、ブログをやることによって、自己実現の欲求を満たそうとされているのです。それは、マズローの欲求5段階説に当てはめると、四段階になります。ワールドメイトを誹謗中傷するお仲間も次々と自分のブログに書きこみに来てくれますから、三段階はすでに満たされているようですね。馬さんの欲求の段階は、四段階にさしかかっており、「自分がワールドメイトを誹謗中傷する集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求」を欲しておられるのです。

ご自分のブログをご自分で読んで見られたらいいと思いますが、馬さんのブログの記事からは、「自分がワールドメイトを誹謗中傷する集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求」がプンプンにおってきます。今回の記事は、自爆ものでしたね。インテリぶっているのかわかりませんが、マズローの欲求5段階説なんて持ち出すから、墓穴をほられるのですよ。

(馬さんのブログより)

も う一度言いますが、段階1.2.も満たせない者に、5.はお呼びではありません。説得力もありません。
5.を満たして1.2.が満たされるという 逆行

また、上記の記事はさっぱり意味がわかりませんね。段階1、2が満たせないのに、なぜ、段階5を満たすことによって、段階1、2が満たされるということが起こりうるのでしょうか。段階1も満たされていない人が頂点の欲求を極めるという「逆行」などという概念は、マズローの欲求5段階説にはありません。

残念ながら、馬さんは、マズローの欲求5段階説に関する理解についても浅いようです。ご自分の自説の根拠にされたいということで、今回持ち出して来られたのはわかりますが、ちょっと、意味が通りませんね。「逆行」などという独自の決めつけによって、無理矢理になんとか体裁を整えられようとされていますが、それゆえに、まったく、意味をなさない記事になってしまっています。

さらに、馬さんは、どうみても、マズローの欲求5段階説の四段階目におられるのですが、自分では段階2であるだけで満足、と言い張っています。この世の中に、段階2で満足な人など一人もいません。人間の欲求とは限りのないものであり、充足しようと行動するものです。段階2で満足、などという人はこの世にいません。それは、マズローの欲求5段階説を理解している人には、誰にでもわかることです。

多くのワールドメイトの会員は、自分の欲求がある程度満たされ、次は世の人々のために役立ちたいという欲求をされているわけですが、このように、欲求を充足しようと行動するのが人間なのです。

馬さんは、ご自分が段階2(本当は段階4)で満足であると高らかに宣言することにより、自分がマズローの欲求5段階説を理解していないということを、激白されてしまったようです。

馬さんが、創価学会や池田大作博士を賞賛するのは、段階3を満たす過程の行動となにか深い関係があったのか、気になるところですね。

ワールドメイト元会員(自称)コト馬コトゆきちゃんの事実無根の誹謗中傷はとどまる気配はないのだろうか?


世界中に愛をワールドメイトのクレーマー的活動を繰り広げておられる馬コト(自称)元・会員コトゆきちゃんが、またもや事実無根の誹謗中傷を発信されているご様子です。とどまる気配のない名誉毀損行為を検証してみたいと存じます。

ワールドメイト元・会員ブログより:

世界芸術文化振興協会主催の展覧会へのお約束の入賞wをもって、必死で自我を持ちこたえているWM会員もいま す。会員に石を投げると自称芸術家のバイトやニートの中年に当たります。自称芸術家でいるとこの世で負け犬である事実から目を背けられ、勝ち組を下にさえ 見られると思っているんでしょうかね。2010/03/27(土) 07:44:58 元・会員

馬さんによる事実無根の発言を抜き出してみましょう。

A「世界芸術文化振興協会主催の展覧会へのお約束の入賞」

B「お約束の入賞wをもって、必死で自我を持ちこたえているWM会員もいま す。」

C「会員に石を投げると自称芸術家のバイトやニートの中年に当たります。」

D「自称芸術家でいるとこの世で負け犬である事実から目を背けられ、勝ち組を下にさえ 見られると思っている」

A「世界芸術文化振興協会主催の展覧会へのお約束の入賞」と、まるで出来レースであるかのような事実無根の中傷を行っています。しかし、そんなことは決してありません。たしか東京芸術大学の芸術学部の教授などに審査を依頼して選出されていたと思います。

B「お約束の入賞wをもって、必死で自我を持ちこたえているWM会員もいま す。」と断言されていますが、いったいどこのどなたなんでしょうね。ワールドメイトでは、必死で自我を持ちこたえる必要はありません。なぜなら、個人の意志が尊重される民主的で人道的なグループであるからです。自我などを意識することもなく、お互いにお互いを尊重しあう世界がそこにあります。

C「会員に石を投げると自称芸術家のバイトやニートの中年に当たります。」とありますが、実際に石を投げて見たわけでないのはわかります。ワールドメイトの会員で最も多いのは、サラリーマン、OL、主婦層ではないかと思います。日本社会で一番多いのがサラリーマン、OLであるので、自然とそうなるのだと思います。私は、ワールドメイトの会員で、自称芸術家やニートである方にはお会いしたことがありません。まったくいないということがないでしょうが、会員の構成比としては、低いと思われます。

D「自称芸術家でいるとこの世で負け犬である事実から目を背けられ、勝ち組を下にさえ 見られると思っている」となると、誹謗中傷以外の何者でもありませんね。この世で負け犬という決めつけからも、馬さんのご性格というものが滲み出ておられます。勝ち組を下に見る、という発想はワールドメイトにはありません。ワールドメイトでは、達人はふつうの人であるという認識が広まっています。名人は偉そうぶるけれども、道に達した達人はふつうの人なんだという教えです。ですから、偉くなりたいとかいう発想、勝ち組負け組などという発想は、ワールドメイトには見られないのです。

馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛されているご様子ですし、世界中に愛をワールドメイトとは別の思考体系をもつ組織からの影響を受けておられるのでしょうね。

短いコメントを検証するだけでも、馬さんは、なにも調査することもなく、事実無根の中傷をされているだけだとよくわかります。先日の最高裁によるネット中傷有罪の判決によると、虚偽の根拠による中傷は名誉毀損であるということです。馬さんのコメントに真実でない部分があるようです。