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ワールドメイト救援隊・ワールドメイトゴジラ救援隊結成!


ワールドメイト救援隊ワールドメイトゴジラ救援隊が、放射能の風評により誰も行かなかったいわき市や北茨城市などに初めて到着し、ガソリンなどの支援物資を渡しているそうです。

その後、いわき市にもほかのグループからも、救援の手が届くようになっているらしく、本当に良かったと思います。

被災者は東北各県に点在しており、全部の箇所に、必要な物資が行き渡らないとういことはありうることだと思います。その中でも、いちばん必要とされている場所にいち早く駆けつけた、ワールドメイト救援隊、ワールドメイトゴジラ救援隊の活動は、非常に意義深いものだと思います。

ワールドメイト救援隊・ワールドメイトゴジラ救援隊を指揮されている、深見東州先生は、3月14日中にワールドメイト東北16支部に100万円ずつ送金し(あわせて1600万円)、さらに、同日に第1次救援隊が1000万円で買い出して出発してます。

この、2600万円でスタートした救援は、第2次救援隊、第1次と2次のゴジラ隊、生活文化の援助隊などを合わせ、5000万円を超える支出で活動しているそうです。

深見東州先生は、地震と津波発生後の翌日に、毎年ある秋のIFACオペラ、劇団の公演、夏の薪能、秋のPGAとのHANDA CUP、シニアマスターのゴルフ、JGTOとの若者のためのゴルフトーナメント、またイギリス、オーストラリアのゴルフトーナメントや美術祭など、ほとんど全ての文化、芸術、スポーツの年間催しを中止を決断されたといいます。

それを、2日間で関係諸方面に伝達され、14日から、それらの資金を救援活動に活用する準備を調えられたそうなのです。

何物にも執着することなく、素早く捨てて、素早く決断し、素早く救援に向かうという素早い決断の結果として、このたび一番のりで、誰も物資を届けることが出来なかったいわき市や北茨城市に、いち早く物資が届けられたのだと思います。

地震発生から一週間がたつのに、まだ一刻を争う救援を待つ人々がいるということなのですね。

「初めて届けてくれた…」と現地の方が涙ながらに喜んでおられたという話を聞き、非常に胸が揺り動かされました。

そして、心ばかりですけれども、私も、ワールドメイト義援金に寄付させていただいた次第です。

ところで、某組織からお金をもらってワールドメイトや深見東州先生の悪口毎日、温かい部屋でパソコンの前に座って書いてる「(自称)元・会員」コト「馬」コト「ゆきちゃん」コト「非NPO法人 性感開発協力機構」さんは、

ワールドメイト救援隊、ワールドメイトゴジラ救援隊の支援活動を

(ワールドメイト元・会員のブログ書きこみより)

「震災がバ鴨を煽って金をふんだくるチャンスだと醒めた頭で理解している」

などと自分のブログで分析しています。

たとえば、当然ですが、このたびの、ワールドメイト義援金による金をふんだくることなどとうていありえません。残らず、ワールドメイト救援隊やワールドメイトゴジラ救援隊の活動へ使われることでしょうし、義援金がはじまるまえに、すでに5000万円以上の支出があるのです。

震災で儲けるなんで考えつきませんでしたが、出ていくばかりで儲かるわけはないのは誰の目にも明確ですよね。

ワールドメイト義援金もこれまでの活動にプラスして足されるわけですし、ワールドメイト救援隊が義援金をあてにしているわけではなく、まずは自助努力で発足したものであることも明白です。

創価学会や池田大作博士を賞賛される一方で、なにがなんでもワールドメイトの揚げ足をとろうと必死で見当外れの中傷をせざるを得ない理由は、いったいなんなのでしょうか。やはり、某組織から圧力がかかっているということなのかもしれません。