カテゴリー別アーカイブ: 馬こと元・会員による弱い者いじめ

ワールドメイト元会員ブログで、社会的弱者をいたぶり、いじめるが如き記述をする真意はいかに?


ワールドメイト元・会員ブログにて、自称元会員コト馬コトゆきちゃんが、ワールドメイトの一般会員のブログを掲載し、酷評し続けています。なぜ、ワールドメイトという宗教に助けを求めて来た社会的弱者をいたぶり、いじめるが如き記述を続けておられるのでしょうか?

(ワールドメイト元・会員ブログより)

自分のセイヨクを満たすために自分の好みの容姿の相手と結婚がしたくてたまらない。好み以外は耐えられない。そしてその結婚相手は自分の都合のよ いように動くべき。まずは「病気」の自分を食わせるためにきっちり働きしっかり稼げ。ゆきたいところに連れてゆけ。したいことに付き合え、あるいは邪魔を するな。
毎日毎日、ほぼ同じ年の同じヒキニートの同じWM会員の二人は、日立と鈴鹿の地から、同じことを唱えています。どちらも実は彼女も彼もいません。 誰ともと交際などしてはいません。

2010/04/17(土) 23:33:20 |元・会員 #-

自称元会員コト馬コトゆきちゃんは、躁鬱的傾向がある会員のブログを日々、自身のブログで晒し続けては、ブログの主旨を勝手に推測し、酷評を続けておられるのです。

世界中に愛をワールドメイトは、弱者救済の宗教ですから、どのような方でも、救済を求めてこられた方は救おうとされるのは当然であると思います。そのために、神業保証人制度もあり、精神的な病気でお悩みの方には、ご本人だけでなくサポートされる方とともに、御神業ができるように配慮があるのです。

弱者救済のワールドメイトとは対称的な、弱い者いじめとしか言えない酷評を続ける、自称元会員コト馬ことゆきちゃんの真意はいったいなんなのでしょうか?

そして、創価学会や池田大作博士を賞賛し続けている点を指摘したとたん、創価学会の「そ」の字も言わず、ただし、創価学会や池田大作への中傷もせずに沈黙しているのは、なぜなのでしょうか?

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ワールドメイトの弱者救済の人道的立場とは対称的な、弱者いじめを楽しむ「馬」コト、(自称)元・会員コト、ゆきちゃんの真意はいかに?


ワールドメイトといえば、弱者救済をポリシーに掲げる人道的なグループです。その世界中に愛をワールドメイトをネット上で、けちょんけちょんにけなしている、自称ワールドメイト元・会員コト「馬」さんは、ご自分のブログで弱い者いじめを楽しんでおられるようです。

「馬」さんは、大きな企業にはどこにでもいるクレーマー的なお方だなという印象です。なぜなら、特になにもワールドメイトで何かあったわけでもないのに、ワールドメイトの誹謗中傷をブログ上で展開しているからです。時には暴言のかたちをとることもあります。また、馬さんのお仲間である、書きこみ部隊の暴言にも熾烈を極めた激しさがあります。特に、関西の谷村さん(バルサミコ、ルイス、ボーン、支部残酷物語、カツマタ、ケンヂ、カンナ、フクベエ、ユキジ、モンちゃん、ドンキー、キリコ、オッチョ、ヨシツネ、シディアス卿、ふとどきな現役会員、現会員、ジェダイ、baka_toshu 、羽生義春等の偽名を次々使用する)という方は、次々と偽名を変えて、ツイッターやブログで虚偽の書きこみをしたり、会員の実名を書いて中傷したり、やりたい放題のご様子で見ていられません。他にも、霊感商法110番(旧名:インチキ霊感商法)さんの暴言と嘘にも激しいものがあります。新米薬寿師さん、桃の実神慈さん等もそれに準じます。

ワールドメイトは宗教団体ですから、弱者が救いを求めてくる場合があるのは当然です。大きな神事でも身体障害者専用の受付があり、聴覚障害者が神事を見られるように手話やノートテイクのご奉仕さんがおられるほどです。盲人の方で救霊活動をされている方もおられますが、慈愛溢れるお取り次ぎということで評判もいいと聞いたことがあります。

もともと、精神的に発達障害のある方や弱い方も、ワールドメイトに救いを求めて会員となる場合はあるのです。精神的なご病気の方や、以前投薬治療を受けられたことのある方の場合は、保護者や近親者等にご病気の方の神業保証人となっていただき、周囲の方と一緒に御神業を続けられるような配慮が、ワールドメイトにはあります。精神的にご病気の方でも、聴覚障害者の方でも、盲人の方でも、守護霊がいらっしゃり、素晴らしい御魂をお持ちの方はおられます。ただし、お一人で、健常者と混じって活動をされるのは難しいでしょうから、ということで周囲にご理解のある方とともに、御神業を続けられるようにしているのです。

こうした事情により、ワールドメイトには、大学教授や一流の芸術家、経営者等の知識人層だけでなく、サラリーマン、OL、主婦、学生、アルバイトやパートの方、そして社会的弱者の方まで、幅広い層の会員が在籍しているのです。

馬さんは、社会的弱者に属する精神的にご病気の会員さんの記事をネットに無断転載し、ご自身のブログ「ワールドメイト 元・会員のブログ」上で中傷や嘲りのコメントを添え、楽しい日々を送っておられるようです。

たとえば、30代の女性にむかって、「陰毛の△さん」などというあだ名をつけ、「あんたデブス歴33年引きこもり歴約20 年の、無職カネなしパラサイト禿女でしょ。未来ある男性の誰がわざわざあんたを選びますか。」「他人への依存心の高さは極端」などと毎回書いておられます。

そのほかにも、馬さんは、会員さんに対して、「ロリコン脳内お花畑ラリP君、ロリコンラリPは明大中退!(社会的弱者への暴言)」「30代ヒキニートコンビ、30過ぎた無職ヒッキー、自称病気、異性ほしいほしい病(社会的弱者への暴言)」「オデコハゲオヤジ(容姿の中傷)」「イカ天ハゲ(容姿の中傷)」「コロッケ3個婆(貧しい方へ向かっての中傷)」「女朝青龍(女性に向かって体型の中傷)」「競馬ババア、銀座婆(女性向かっての暴言)」などと、弱い者をいじめるコメントをよくも次々平常心で書けるものだと思います。いや、むしろ、平常心というよりは、心から楽しんでいるように見えることもあるのですが、私の考えすぎでしょうか?

そして、馬さんを先頭に、霊感商法110番さんも「銀座婆とロリコンラリPは正気を失っている! まるで覚せい剤中毒患者みたいだ(爆)」などと精神的弱者を叩く、いじめコメントが延々とつづいていくのです。

さらにその上、馬さんは先日、カンボジアは「お㍗る国。道路整備等が隣国と比べて遅れているらしいし。」とまで書いておられました。これは、先進国ではない国を切り捨てるいじめ発言にほかなりません。ポルポト派の不幸な内紛により、道路整備が隣国より遅れているのは事実かもしれませんが、アンコールワットという遺跡をつくるだけの文化や建築技術が古くから根付いているカンボジアに向かって、「終わっている国」と上から目線でものを言う姿勢には嫌悪感がわいてきます。馬さんは、カンボジアの文化を認め、尊重する気持ちはないのでしょうか? ポルポト派の内紛という不幸な歴史にたいする知識はお持ちでないのでしょうか? 良識がある方なら、このような発言はされないのではないかと思えてなりません。

こうした、馬さんの弱者を嘲り笑う行為には憤りを感じざるを得ません。社会的弱者に向かって、中傷発言をして、ストレス解消をされているのでしょうか。あまりにも許せない非人道的な行為であると思います。人としての良識を疑わざるをえません。

自称、元・会員を名乗り、虚偽の根拠に基づいてワールドメイトを誹謗中傷される馬さんは、創価学会や池田大作博士を賞賛される一方で、社会的弱者に向かってはとことんいじめ抜かれます。ワールドメイトの援助により救われた貧しいカンボジア人100万人の実績を無視し、福祉活動を批判されていますし、盲人ゴルフにより生きる希望を見いだした盲人への援助実績を無視し、ゴルフへのチャリティーを批判されています。

こんな馬さんの弱い者いじめをとうてい許してはおけません。馬さんが弱い者いじめをやめない限り、馬コト 元・会員コト ゆきちゃんの辛辣な記事の検証を続ける決意を固くした次第でございます。

【世界中に愛をワールドメイトの3大スローガン】

「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」「人道的見地に立った、会員や社会への対応」「社会良識に基づく誠実な対応」