カテゴリー別アーカイブ: スタッフのふつうのマイホーム(豪邸神話)

ワールドメイト幹部7人衆(アパート)→25人組(豪邸)と嘘を書く「馬」


ワールドメイトの幹部は男性が7人いるようです。

ワールドメイト幹部7人衆として、神事の際に、いろいろなご神業パフォーマンスを見せて下さいました。聞いたところによると、主にワールドメイトではない会社で勤務していて、ご奉仕でワールドメイトの幹部としてご神業のいろいろなことをされていたり、いろいろなパターンがあるそうです。

その7人の方は、アパートに住んでいる方ばかりらしく、マイホームを所有している方はほとんどおられないようです。

何人か、両親から相続してマイホームを建てたり、両親の家を相続した方はおられるようですが、ウサギ小屋程度の自宅であったり決して広い家ではないそうです。賃貸住宅に毎月払う金額と、毎月の住宅ローンの支払い額があまり変わらないから、頭金を両親から相続したお金で払って、住宅ローンを組んだということが真相のようです。1990年代は、全国的にそういうことで住宅を建てた方が多いと思います。

ワールドメイトの「幹部25人組」という馬さんのお得意のフレーズがありますが、25人も幹部はいないので、馬さんの全くのでっち上げです。馬さんによると、幹部25人組は豪邸をもっていて安全な場所にいるそうですが、そんなにマイホームをもっているスタッフもいないと思いましたし嘘です。

ワールドメイトに幹部が25人もいないことは当たり前なので、会員なら誰も騙されませんが、どこがどう嘘なのかがよくわかってきました。

まず、馬さんが幹部25人組と読んでいる人のなかには、当初からワールドメイトを支えてこられてもう老齢でお亡くなりになっている方を含んでいるということです。お亡くなりになっているので、馬さんは「安全な場所にいる」と表現しているのでしょう。

そのほかは、どうやら、二代目の教祖となることがきまっているカナエさんとその旦那さんである先生の弟さんを指すそうです。

カナエさんが豪邸を持っているなどと言っていますが、そんな話ではありません。カナエさんのお父さんが弁理士さんだったので、その収入でこじんまりとした一軒家を建てて、今はカナエさんのお母さんがそのマイホームに住んでいるというくらいの話でしょう。弁理士さんだから、マイホームを所有する程度の財産があったって不思議でもなにもありません。馬さんは、弁理士さんとして稼いだ収入によりマイホームを建てたことに嫉妬しているだけなんですね。

 

また、深見先生の弟さんもマイホームをもっておられますけれども、豪邸と呼ぶほどではないと思います。深見先生が以前話していましたけれども、深見先生の弟さんは、半田家の財産を相続されて、それを頭金にして住まいを作ったそうです。

深見先生は、もともとおばあさんがいくつもアパートを所有されていてその家賃収入があったりなど、裕福な家であったそうですよ。その収入の大部分をご神業のためにお玉串されてやってきたから、いまのワールドメイトがあるそうです。

深見先生の家系はもうあまり劫もないらしく、非常に運気もいいそうです。あれだけの肉体的精神的に苦しい限りのお取り次ぎをしてくださっているわけあり、あれだけの精進努力と才能です。圧倒的な徳分が積まれているのは誰にでもわかりますよね。

あと、なぜかみすず学苑の講師の方をワールドメイト幹部25人組と無理矢理呼んでいるようですが、みすず学苑の方は、ワールドメイトの幹部ではありませんし、ワールドメイトからお給料をもらうことはないに決まっています。

別の会社で働いている方は、自分の働いている会社からお給料をもらっています。ですから、無理矢理、幹部25人組などを作り出すために、嘘を100回書いて既成事実をでっち上げるのはやめていただきたいと思います。

みすず学苑の講師の方(ワールドメイトの会員でない人も含む)に、ワールドメイト会員に向かって感謝をしろと筋違いの要求をするのも、おかしなことであると思います。

 

ちなみに、馬さんが根本的に考え違いをしているものの一つに、日本が沈没するという予言があるのに、ワールドメイトのスタッフさんがマイホームを買ったから、沈没するなんて信じていなかった、などと頻繁に書いています。

 

会員は誰ひとりとして、日本が沈没するなんて信じていませんでしたし、私の知ってるエンゼル会員の人もマイホームを建てていましたよ。予言が絶対に打ち破ることができると、誰もが信じていました。

 

ワールドメイトでマイホームを建ててるスタッフさんはそんないませんけれども、もともと自宅が裕福だったり、ご両親が一生懸命貯めたお金を相続してそれを頭金としてマイホームを建てたということだそうです。そうすれば、賃貸住宅と住宅ローンの支払いがほぼ同じくらいの金額になりますしね。

あと、坂井さんの場合は、それでも相続したお金が余ったので、住宅ローンを早期支払いのために充てて4年で完済されたそうです。坂井さんのご実家は饅頭屋さんですから、ご両親も一生懸命働いて繁盛していたのでしょうね。

 

創価学会や池田大作博士を賞賛する一方、馬さんが、創価学会の幹部の豪邸に関しては一切ふれないのはなぜなのでしょうか。自分の暴言嘘ブログを書く仕事先の上司に口止めされているのでしょうか。

捏造記事を記載する「元・会員」=「馬」激白「詐欺にもルールがある」


ワールドメイトの善良ないち会員のブログやツイッターを無断でブログに掲載し、中傷を毎日行っている『ワールドメイト元・会員のブログ』の管理人=(自称)「元・会員」=ゆきちゃん=馬=「非NPO法人 性感開発協力機構」が、自身のブログにて、「詐欺にもルールがある」という掟を激白されていました。

馬さんは、日頃から、ワールドメイト会員を誹謗中傷する一方で、自身が捏造した虚偽の記載を日夜行っておりました。まさに、早朝から午前、昼、午後、夕方、夜、深夜、明け方まで、いつでも自由な時間帯に記事やコメントをアップしたり、連続書き込みをしている人物であり、ブログばかり書いているのに、仕事をしていて収入があるということです。

 

馬さんの行為と発言からすると、馬さんは、ブログを書くことにより、収入を得ているとしか考えられません。本人は、必死で「仕事がある」と弁明することがありますが、いまだ、どのような職業であるか、また、フレックスすぎる生活がなぜできるのかという実態を明らかにする気配は見られません。

 

馬さんは、都庁に頻繁に書類閲覧の申請をしたり、毎日、ネットからワールドメイト会員のツイートやブログの記事を検索したり保管したり、自ら記事を書く以外にも、労力や手間暇かかる活動を毎日行っています。

 

とうてい、一人でできる作業ではありません。こうした事実からも、馬さんほか数人が組織的にブログを書いてお金をもらえる集団がいることがわかります。そうした、集団には「詐欺にもルールがある」ということを、自らの体験により激白しているのです。

 

そして、同じ激白のなかで「上は億の豪邸」などと書いていますが、「億の豪邸」などに住んでいるスタッフさんや幹部さんなど、おられないそうです。幹部の坂井さんは、豪邸などとはとても呼べないウサギ小屋のような中古建て住宅にお住まいであったそうですが、億の豪邸とはほど遠いと思われます。

 

ワールドメイトの幹部の方といっても、みなさん、アパート住まいの方ばかりで、質素なものです。深見先生は相続された住宅をお持ちですが、築うん十年という質素な日本住宅ですし、まず滅多にご自宅に帰られることはないそうです。いつも、事務所の片隅やソファーでお休みになられるそうです。

 

馬さんは、仲間を募って、ワールドメイト幹部のマイホームを見学するツアーを自ら主催し、実際に見てきたのですから、豪邸など一軒もなく、ましてや億の建物など一軒もないのは百も承知なのです。

 

ですから、はっきりとわかるように書かずに、「上は億の豪邸」などと曖昧な表現にとどめ、しかも、嘘を百回書くことにより、ネット上の共通理解を捏造しようと試みておられるようです。

 

なるほど。あとから突っ込まれても言い逃れできるような曖昧な表現で、繰り返ししつこく書いて、ネット上の共通理解を捏造するという手法が、馬さん一味の「詐欺のルール」であるらしいですね。

 

創価学会や池田大作博士を賞賛する一方、それを指摘したとたん創価学会に関しての記述を一切停止してしまったのも、「詐欺のルール」の一貫なのでしょうか。

ワールドメイトの救援活動で命が救われた人がいることにケチをつける馬(悪口書き専門・職業ブロガー)


ワールドメイトの深見東州先生が大好きで仕方がない

アンチの(自称)元・会員、

又の名を「馬」

又の名を「ゆきちゃん」

又の名を「非NPO法人 性感開発協力機構」

は、深見先生のお父様がお住まいだったご実家まで見に行ったことがあると自白しています!

今、お父様はすでにお亡くなりになられているので深見先生の自宅ということにはなりますが、深見先生はご自宅に帰られることは、まずもって、滅多にありません。

 

深見先生は、いつも、事務所のソファーなど、事務所の片隅で寝泊まりされています。

親から相続された木造住宅は、もう築うん十年でガタがきているどこにでもある普通のマイホームだと思います。

そのマイホームを見に行くツアーをし、実際に見に行き、普通の家であるとわかた上で、「豪邸」などと100回嘘を書いて、本当にしてしまおうとたくらんでいるのが、(自称)元・会員コト、馬なのです。

(自称・元会員のブログの馬さんの書きこみより)

「半田晴久博士が親から相続した大豪邸は誰も住んでいないということでしたし、門構えからしてえらい堅牢な感じで安全そうですし、東北や茨城で被災している会員さんが一時的に住むには最適なような気がします

2011/03/20(日) 09:07:48  非NPO法人 性感開発協力機構 #-」

 

大豪邸というにはまったく似つかわしくない、どこにでもあるような木造住宅ですが、もう築うん十年なので、そのまま住むにはなにかと不便もあるかもしれません。深見先生のご自宅には、先祖の仏壇が祀られているそうです。仏壇がないと、先祖が深見先生のところにいってしまうことがあるので、ご神業の妨げとなることも考えられるのです。ですから、ご神業上、仏壇を祀るところがあるということが非常に重要であるということは聞いたことがあります。

 

とにかく、豪邸でもなんでもありません。

築うん十年のふる〜い木造住宅です。

 

そして、深見先生は、事務所の片隅でいつもひっそりお休みになっておられるのです。いつも、限界までご神業や創作活動などをされておられるからです。

 

それにしても、ワールドメイト総本部にて、福島県いわき市の会員さんご一家を避難して食事をわけたり、お部屋にしばらく住まわせるなど、なんとも手厚い救援活動であると思います。

 

現場のそうした必死の救援活動の苦労をつゆほどもしらないで、一日中、パソコンの前に座って、ワールドメイトの悪口だけを書き続けるなんて、このご時世になにを考えているのでしょう。やはり、某団体からお金をもらってブログを書いているだけありますね。

 

創価学会や池田大作の賞賛をする一方、民間の救援活動を批判する人命軽視の姿勢は、あまりに非常識だと思います。それも某団体からの指示なのでしょうか。

馬らご一行がご覧になったワールドメイトスタッフのマイホームの実体について


ワールドメイトのスタッフのマイホームの住所を秘密裏に調査し、自宅周辺まで押しかけるという、「私邸、幹部豪邸ツアーをする有志」なる方々の存在が、ワールドメイト元・会員ブログにて、「馬」こと元・会員の発言により、先日明らかになりました。自宅周辺まで押しかけてじろじろ見物するという行為の是非については、さておき、「馬」こと元・会員が豪邸と呼称されているマイホームとは、一体どのようなものなのでしょうか。2ちゃんねるで見かけた、スタッフと名乗る方の書きこみを参照しつつ、検証してみたいと存じます。

井の頭弁子 :2009/12/11(金) 01:57:52

私は、ワールドメイトのスタッフです。
ワールドメイトのスタッフが豪邸に住んでいるという話は、真っ赤な嘘です。
坂井さんのご自宅が豪邸でなかったというのは誰でも知っていますが
初期の25人のお弟子のご自宅が豪邸だ、というのは完全に嘘です。

まず、アンチの方が、初期のお弟子25名と言っている人の中に、ワールドメイトのスタッフはいないと思います。
初期のお弟子は、別のご神業をされており、ふつうの、株式会社の職員です。
中には、取締役をされている方もおられます。
まず、ワールドメイト会員の会費やお玉串は、一切、初期のお弟子スタッフの懐には入っていません。
普通の株式会社の給料を貯金したり、親からもらった贈与金を頭金にして、ふつうに、マンションを購入したりされたのだと思います。

株式会社の取締役をされているくらいでしたら、自宅を持っていたり、マンションを持っていたりするのは、別に普通のことだと思います。

逆に、取締役になっているのに、あまりにも粗末な家に住んでいるほうが不安になります。
深見先生が50代ですから、お弟子さんも50代くらいの壮年期になっておられるのです。
普通のマンション、一戸建てに住んでいてもなんら不思議はないと思います。

私は、スタッフの方のご自宅を知っていますが、誰一人として、豪邸と呼べる家に住んでいる方はおられません。
どうみても、普通の、一般住宅です。また、持ち家やマンションにお住まいになっておられる方は、みなさん、両親からの贈与金や遺産などをもらって、頭金ができた方のようです。
やはり、給与だけで持ち家やマンションを建てるのは、厳しいですからね。

それから、もう一度、確認させていただきますが、初期25人のお弟子さんの中で、ワールドメイトのスタッフはおられないと思います。
ということは、ワールドメイトの玉串を受け取っているわけではないということです。
普通に仕事をしてもらった給料で、生活しているわけで、誰にも文句を言われる筋合いは一ミクロンもありません。
ワールドメイトの玉串は、ワールドメイトの運営費や、カンボジアのシアヌーク24時間救急病院の寄付金などに使われています。

豪邸という話をばらまいて、嫉妬心を煽る、アンチ方のやり口に、惑わされないようにしたいものです。

井の頭弁子

(引用は以上です)

ワールドメイトのスタッフの方なのかどうか真意はわかりませんが、私が把握している内容に近い認識の方だと思います。

ワールドメイトのスタッフは、幹部の方もアパート住まいである場合がふつうです。

マイホームをお持ちの方は、ご高齢の幹部の方に若干おられると思います。しかし、こぢんまりとしたご自宅です。

さらに、初期の御神業の会のときにおられた25人のお弟子の中には、ワールドメイトのスタッフはおられないと思います。というより、ほとんどの方は、もう引退されて、今残っておられるのは、若干名くらいなのではないでしょうか

なにしろ、深見先生も還暦間近の年齢なわけですから、当初の方は、そのくらいの年齢を超えておられるということです。お亡くなりになった方も一人や二人ではありません。

「馬」こと元・会員は、ワールドメイト議論掲示板という、匿名で罵倒書きこみをし続けていた掲示板に書き込んであったというただそれだけの理由で、25人はワールドメイトのスタッフに違いないと決めつけておられるようですが、残念ながら、それは違います。カナエさんも当初産まれておられませんから、25人の中には入りようがないと思います。

馬さんのソースは、しょせん、ネット上で匿名の人が書き込んだ2ちゃんねる程度のネタだけなのでしょう。信憑性に欠けるソースです。

若干名おられる25人の御神業の会の当初からいらした方も、今や若くても50代です。マイホームをお持ちになっていたとしても、なんら不思議ではありません。しかし、豪邸と呼称できる規模のご自宅をお持ちの方はおられません。周囲の家の中でも最も小さい部類のご自宅である場合がほとんどであると思います。株式会社の給与や実家からの遺産により、こぢんまりとした中古一戸建てを購入するのがなにか社会問題にあたるのでしょうか。

ちなみに、坂井宅は、「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式中古住宅(坂井氏)」であります。

馬さんが、いくら坂井宅が3階建てだから豪邸であると言ってみたところで、世間には通用しませんよ。わずか10坪に3階建ての家があるということは、階段がスペースを取っているということで、ますます狭くて住みにくいということがわかるにすぎません。

馬さん。くだらない羨望を煽る記事はやめましょう。豪邸かどうか、という観点で裁判をしたら、馬さんに勝ち目はありませんよ。馬さんは、実際に目で見て、周囲の家の中でも、一際こぢんまりとしたマイホームを確認されているはずですから。

まあ、馬さんが豪邸、豪邸と書き続けても、読んだ方は、「また嘘言っているな。ワールドメイトの教義にはなにもケチをつけられないから、「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式中古住宅(坂井氏)」を買うなんてずるいという羨望を会員に植え付けようとしているのだな」と思うだけです。しかも、「ニセのソースをまんまと掴まされて信じているんだな。」とも思われるでしょう。

まあ、馬さんが、豪邸であると言い続ける限り、こちらは豪邸ではないという真実を書き続けるまでです。不毛な戦いではありますが、圧倒的に馬さんが不利であり、誹謗中傷行為であり、名誉毀損にあたるということを覚えておいたほうが身のためではないでしょうか。ネットで中傷記事を書いたら、名誉毀損で刑事罰、なーんてくだらないことで、人生を台無しにしたくはないでしょうから。某教団からの給付をあてになさっておられるのでしょうがね。

(参考ブログ)

ワールドメイト幹部が世紀末神業で煽って豪邸を建てたという空想(ワールドメイト考察) 2010/03/18:続編が楽しみですね。

ワールドメイトの深見東州先生は、盲人ゴルフ、シニアゴルフ、ジュニアゴルフを推進しておられます(鹿島香取道-ワールドメイト会員のブログ)

ワールドメイトのスタッフは豪邸に済んでいなかったという幹部の証言(ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」)

ワールドメイトの幹部のご自宅を拝見するツアーを「馬」こと元会員らが企画している件


ワールドメイトのスタッフの方の「私邸、幹部豪邸ツアーをする有志」という方たちが存在することが、このほど、ワールドメイト元・会員ブログの「馬」こと元・会員さんのブログのコメントにて明かされました。

馬こと元・会員さんは、「とりあえず仕事が在る」と自らのブログでおっしゃっておりますが、なるほど、「私邸、幹部豪邸ツアー」関係の仕事もされていたのですね。

ワールドメイトスタッフのご自宅を拝見するツアーをするために、ワールドメイトのスタッフの自宅の登記簿をわざわざ取りに行き、ネット上で、豪邸と煽り、勇志を募ったり、スケジュールを立てたり、集金されたりして、西荻窪を徘徊、もとい巡回されていたのですね。

元アンチの方が、「ワールドメイトは二つの教団から狙われているから、身の回りに気をつけたほうがいい」という警告コメントを書いておられましたが、こういうことだったのかと、今、気づきました。

某教団からお金をもらっている「馬」こと元・会員により、ワールドメイトスタッフの登記簿が取得され、自宅住所のチェックを知らないうちにされている、という現実には、驚かされます。

ひょっとして、ワールドメイトのスタッフさんのご自宅をいつでも来訪できるよう、そうした情報を某教団に提供されているのでしょうか。

<「馬」こと元・会員さんのお仕事の一つ>

ワールドメイトの幹部の自宅は豪邸であるという虚偽の記載により、興味を煽る

某教団からお金をもらっている、職業ブロガーや職業コメンテーターに加え、ふつうの人をも結集させる

「私邸、幹部豪邸ツアーをする有志」からツアー費を徴収

実際に見れば、こぢんまりとしたマイホームであるだけで、特に豪邸ではないと誰でも気づいてしまう

しかし、散々「豪邸」と盛り上がり、すでに連帯感が生まれているのでスルーされる

実は、「知らない人たちが集団で、昼間から家の周辺をうろうろしていて気味が悪かった」というスタッフのご家族の方のお話を聞いたことがあります。おじちゃん、おばちゃんくらいの年代の男女が入り乱れて、人の家をじろじろ見たりして、なにかぼそぼそ話していたそうです。しかも、その方のご自宅は、周辺の家の中でも最も小さい部類の家だったので、別にじろじろ見るような珍しい家でもなんでもないのです。

スタッフの方にこのような身の危険が感じる事態が迫っているということは、「馬」こと元・会員さんのブログの、ご本人のコメントを見るまでは気づきませんでした。

こうした状況でしたら、戸締まりを厳重にするのみならず、警備保証会社への加入なども必要でしょうね。

タレントでもなんでもない単なる私人に対して、自宅を調べて集団で自宅周辺に押しかけるという行為は、いかがなものでしょうか。

なんにせよ、物騒な世の中になったものです。

ワールドメイトスタッフは豪邸を所有していない根拠(「馬」さんが100回嘘を書いただけの話でした)


ワールドメイト元・会員ブログで、「馬」こと元・会員が、またまた、いい加減な嘘を書いておられるようです。

「博士には父上から相続した南荻窪の大豪邸」があると、まるで深見東州先生が豪邸を所有しているようなニュアンスには悪意さえ覚えます。

深見先生のご実家は、べつに豪邸ではありませんし、ましてや「大」豪邸ではありません。こう言ってはなんですが、築何十年もの古い一軒家で、売りに出しても買い手もつかなそうな古い家屋ですよ。深見先生のお父さんが商社の代表取締役をされていたときの給与で建てた家でしょうから、ワールドメイトの御玉串とは一ミクロンも関係がないのはわかりきっています。

深見先生ご自身は、つねに、事務所の片隅のソファーや床でお休みになったり、クルマの後部座席でお休みになる毎日ですから、ご実家に帰られることは滅多にないようです。

ところで、深見先生はご実家を売却なさらないのは、先祖の仏壇があるからだという話を聞いたことがございます。仏壇を撤去してしまうと、中くらいの霊界にいる深見家の先祖が、深見先生のところへやってくるのだそうです。仏壇があれば、仏壇のところで供養を受けて先祖が満足されるということなのです。深見先生は生きながら神界に住んでおられる方ですから、ふつうの先祖とは霊層が違いすぎるのだと思います。ですから、御神業を続けるために、ご実家をそのままにしてあるそうです。

ところで、「馬」こと元・会員さんは、

「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式住宅(坂井氏)」=「豪邸」

と定義されているようです。

西荻窪に立っていて、毎月のローンが9万円だったそうですから、いかに古くて小さい家であったかが偲ばれます。西荻窪では、毎月の家賃が9万円なら、1DK程度の家しか借りられないでしょう。二人ならきつきつで住めるかもしれませんが、大きな子供がいれば難しいかもしれません。二人住むのなら、最低でも毎月のお家賃が12万円くらいかかると思いましたよ。

実は、坂井さんが住んでおられたのと同様の中古住宅が売りに出されているか、必死に検索してみたのですが、そのような矮小な住宅は、一つも見あたりませんでした。わずか10坪の土地に立つ連棟式の中古物件などは見つからなかったのです。きっと、その時、売りに出されていた中で、最も狭く安い住宅を購入されたのではないかと思われます。掘り出し物件だったのでしょうね。
結論としては、坂井さんのご自宅は、「豪邸」とは全く正反対に位置する「矮小住宅」であることがよくわかりました。

深見先生も、坂井さんも、ワールドメイトのスタッフさんは、大きな家に住むとか車を所有するとかいうことへの興味、物欲がないということを馬さんは知っておいたほうがいいと思います。

命乞い基金でも、毎年、一番トップの寄付金額は深見先生です。そして、スタッフの方もたくさん寄付されています。教祖が自らの宗教団体へ寄付している額がトップなのです。

そういう活きるお金の使い方をされるのが、深見先生やスタッフさんです。

もう一つ、深見先生はいかなるお弟子さんも「高弟」と認めてはおられません。ワールドメイトが、まだ名もない頃に始まった、御神業の会の当初の25人のお弟子さんも、高弟と認めてはおられません。「馬」さんが、高弟だ、裁判だ、とおっしゃっているお弟子さんは、確かに当初からのお弟子さんだったようにも思いますが、幹部でもなんでもありませんし、裁判で争ったことも一度もない方です。

べつに、神業歴が古いスタッフが幹部になっているわけでも、「高弟」と呼ばれているわけでもなんでもないのです。すべては、弟子の方の素質によるのです。御神業歴が浅い方が幹部になられることはあまりないケースでしょうが、御神業歴が古いだけで幹部になられる方はぜったいおられません。当初の25人のお弟子さんのうちには、亡くなられた方もおりますし、ワールドメイトのスタッフさんはお一人もおられないと思います。深見先生は58歳ですから、だいたいみなさん、それ以上が同じくらいの年齢に達しておられるのです。還暦間近の人が持ち家を持っていてもいいと思います。しかも、ワールドメイトのスタッフさんでもないわけですから、べつに、会員の会費とはなんの関係もありません。

結論として、「馬」こと元・会員さんは、

「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式住宅(坂井氏)」=「豪邸」

と呼ぶのを今後はやめていただけませんでしょうか。誤解を招く表現です。馬さんは、住宅の中でももっとも狭い部類に入るものを豪邸と呼んでいるのですよ。嘘を書くのは金輪際お控えいただきたいと強く願う次第です。