捏造記事を記載する「元・会員」=「馬」激白「詐欺にもルールがある」

ワールドメイトの善良ないち会員のブログやツイッターを無断でブログに掲載し、中傷を毎日行っている『ワールドメイト元・会員のブログ』の管理人=(自称)「元・会員」=ゆきちゃん=馬=「非NPO法人 性感開発協力機構」が、自身のブログにて、「詐欺にもルールがある」という掟を激白されていました。

馬さんは、日頃から、ワールドメイト会員を誹謗中傷する一方で、自身が捏造した虚偽の記載を日夜行っておりました。まさに、早朝から午前、昼、午後、夕方、夜、深夜、明け方まで、いつでも自由な時間帯に記事やコメントをアップしたり、連続書き込みをしている人物であり、ブログばかり書いているのに、仕事をしていて収入があるということです。

 

馬さんの行為と発言からすると、馬さんは、ブログを書くことにより、収入を得ているとしか考えられません。本人は、必死で「仕事がある」と弁明することがありますが、いまだ、どのような職業であるか、また、フレックスすぎる生活がなぜできるのかという実態を明らかにする気配は見られません。

 

馬さんは、都庁に頻繁に書類閲覧の申請をしたり、毎日、ネットからワールドメイト会員のツイートやブログの記事を検索したり保管したり、自ら記事を書く以外にも、労力や手間暇かかる活動を毎日行っています。

 

とうてい、一人でできる作業ではありません。こうした事実からも、馬さんほか数人が組織的にブログを書いてお金をもらえる集団がいることがわかります。そうした、集団には「詐欺にもルールがある」ということを、自らの体験により激白しているのです。

 

そして、同じ激白のなかで「上は億の豪邸」などと書いていますが、「億の豪邸」などに住んでいるスタッフさんや幹部さんなど、おられないそうです。幹部の坂井さんは、豪邸などとはとても呼べないウサギ小屋のような中古建て住宅にお住まいであったそうですが、億の豪邸とはほど遠いと思われます。

 

ワールドメイトの幹部の方といっても、みなさん、アパート住まいの方ばかりで、質素なものです。深見先生は相続された住宅をお持ちですが、築うん十年という質素な日本住宅ですし、まず滅多にご自宅に帰られることはないそうです。いつも、事務所の片隅やソファーでお休みになられるそうです。

 

馬さんは、仲間を募って、ワールドメイト幹部のマイホームを見学するツアーを自ら主催し、実際に見てきたのですから、豪邸など一軒もなく、ましてや億の建物など一軒もないのは百も承知なのです。

 

ですから、はっきりとわかるように書かずに、「上は億の豪邸」などと曖昧な表現にとどめ、しかも、嘘を百回書くことにより、ネット上の共通理解を捏造しようと試みておられるようです。

 

なるほど。あとから突っ込まれても言い逃れできるような曖昧な表現で、繰り返ししつこく書いて、ネット上の共通理解を捏造するという手法が、馬さん一味の「詐欺のルール」であるらしいですね。

 

創価学会や池田大作博士を賞賛する一方、それを指摘したとたん創価学会に関しての記述を一切停止してしまったのも、「詐欺のルール」の一貫なのでしょうか。

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捏造記事を記載する「元・会員」=「馬」激白「詐欺にもルールがある」」への1件のフィードバック

  1. 肝心の「ワールドメイト元・会員のブログ」管理人の「元・会員」=馬さんは、このブログについて、なにもコメントしませんね。
    よほど、都合が悪い真実が暴露されているようですね。

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