ワールドメイトの救援活動で命が救われた人がいることにケチをつける馬(悪口書き専門・職業ブロガー)

ワールドメイトの深見東州先生が大好きで仕方がない

アンチの(自称)元・会員、

又の名を「馬」

又の名を「ゆきちゃん」

又の名を「非NPO法人 性感開発協力機構」

は、深見先生のお父様がお住まいだったご実家まで見に行ったことがあると自白しています!

今、お父様はすでにお亡くなりになられているので深見先生の自宅ということにはなりますが、深見先生はご自宅に帰られることは、まずもって、滅多にありません。

 

深見先生は、いつも、事務所のソファーなど、事務所の片隅で寝泊まりされています。

親から相続された木造住宅は、もう築うん十年でガタがきているどこにでもある普通のマイホームだと思います。

そのマイホームを見に行くツアーをし、実際に見に行き、普通の家であるとわかた上で、「豪邸」などと100回嘘を書いて、本当にしてしまおうとたくらんでいるのが、(自称)元・会員コト、馬なのです。

(自称・元会員のブログの馬さんの書きこみより)

「半田晴久博士が親から相続した大豪邸は誰も住んでいないということでしたし、門構えからしてえらい堅牢な感じで安全そうですし、東北や茨城で被災している会員さんが一時的に住むには最適なような気がします

2011/03/20(日) 09:07:48  非NPO法人 性感開発協力機構 #-」

 

大豪邸というにはまったく似つかわしくない、どこにでもあるような木造住宅ですが、もう築うん十年なので、そのまま住むにはなにかと不便もあるかもしれません。深見先生のご自宅には、先祖の仏壇が祀られているそうです。仏壇がないと、先祖が深見先生のところにいってしまうことがあるので、ご神業の妨げとなることも考えられるのです。ですから、ご神業上、仏壇を祀るところがあるということが非常に重要であるということは聞いたことがあります。

 

とにかく、豪邸でもなんでもありません。

築うん十年のふる〜い木造住宅です。

 

そして、深見先生は、事務所の片隅でいつもひっそりお休みになっておられるのです。いつも、限界までご神業や創作活動などをされておられるからです。

 

それにしても、ワールドメイト総本部にて、福島県いわき市の会員さんご一家を避難して食事をわけたり、お部屋にしばらく住まわせるなど、なんとも手厚い救援活動であると思います。

 

現場のそうした必死の救援活動の苦労をつゆほどもしらないで、一日中、パソコンの前に座って、ワールドメイトの悪口だけを書き続けるなんて、このご時世になにを考えているのでしょう。やはり、某団体からお金をもらってブログを書いているだけありますね。

 

創価学会や池田大作の賞賛をする一方、民間の救援活動を批判する人命軽視の姿勢は、あまりに非常識だと思います。それも某団体からの指示なのでしょうか。

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