元会員ブログ「馬(職業ブロガー)」日刊カルト新聞掲載後わずか5時間でブログアップの背景に圧力か?

ワールドメイトの自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬さんが、職業ブロガーとしての調査力を発揮されて、「やや日刊カルト新聞」で記事がアップされてからわずか5時間後の8日17時31分に、”【速報!】「国民新党・亀井代表、ワールドメイト教祖との共演で選挙活動?」【恵比寿現地取材】”と題して、記事を書いておられます。

馬さんご自身の発言によると、最初に、「ほぼ日刊カルト新聞」で記事がアップされているのを知ったのは、8日12時34分のことのようです。馬さんは、7日18時20分に記事を書いた後、18時27分、18時35分、18時47分にも怒濤のコメント書きこみをされています。そして、本日8日12時29分、12時34分、13時13分にコメント書きこみをし、その後ご自身のブログ記事を17時31分にアップして、

17時39分、17時53分にも、書きこみをされています。さすが、1日、パソコンの前に座っているだけあって、非常に素早い対応ですね。8日は記事を書くのに労力がかったのか、いつもより、書きこみは少なめのご様子です。

毎日、毎日、一日中、ネットでの情報収集と記事作成、コメント書きこみをされています。これでもやれる『ふつうの仕事』って、どんなものなんでしょう。かなり無理があるように思います。どうやら、馬さんは、深見先生やワールドメイトの中傷ブログを書いてお金をもらっているという巷の噂は、本当のようですね。

ところで、亀井先生は創価学会が大嫌いであるということを聞いたことがあります。「公明党、創価学会のアキレス腱を知り尽くしている政治家はおらず、対創価、ひいては自公連立の崩壊を目指すならば、亀井静香以上に頼りになる政治家は居ないでしょう。」などと、もっぱらの評判です。

創価学会と池田大作博士を賞賛しておられる馬さんが、ここまで素早い対応をされ、1日パソコンで作業をされながら、亀井静香先生を、ぼろくそに批判される背景には、どうしても亀井静香先生を潰したい組織から、よほどの圧力がかかったとしか考えられませんね。

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