「日刊カルト新聞」の記事は、ワールドメイトをよく知らずに書いている一面的報道

ワールドメイト現会員による「住吉熊野道」ブログが久々に更新されていました。

日刊カルト新聞に欠落している真実:ワールドメイトには問題は一切ない

「ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」

読んで、本当にその通りだと思いました。世界中に愛をワールドメイト深見東州先生も、なんら、問題といえるもののない、健全なグループであると思います。

17年前、1993年ごろに、ワールドメイトで、他宗教から流れてきたグループを中心とした分派活動が起こったのは確かです。別派をたてようと画策した中心人物のMさんが、いろいろと裏から手を回して訴訟を次々起こし、教祖の深見東州先生の信用失墜を狙ったという一連の事件。当時はよくわかりませんでしたが、係争中に首謀者がMさんだという証拠が次々出て来たのだったと思います。

しかし、このとき、深見東州先生は、マスコミにどれほど叩かれても、この先の神業が弥栄えるように、一回りも二回りも大きく甦るための試練であると受け止めておられました。そして、最終的には、Mさんらと仲直りして、記者会見を開かれたのです。事態の終息の仕方は、宗教者として、たいへん立派な姿勢であると思います。私は、深見先生のこうした姿勢を、非常に尊敬しているのです。

後に、弁護士の紀藤先生が、ワールドメイトを取り上げ、いくつか指摘があった部分に関しても、その後、改善し続けた結果、今は、まったく問題のない組織になっているということは間違いなく言えると思います。ワールドメイトは、紀藤先生が指摘された点に関し、謙虚に省みて、社会規範を守っていると言えるのではないでしょうか。深見先生は、以前の講義でも、そういう事をおっしゃっていたと思いますが、それを地で行っている様子が、長らく見ている内に分かってきた気がします。

コンプライアンスやポリシーも明確にして、全く知らない方にも、誤解のうけることのないように、配慮があると思います。 17年も昔に、問題があったといえば、あったのかもしれませんが、それとて、組織内部の混乱であり、とくに、刑事事件とかを起こしたということもありません。 紀藤先生が指摘された箇所は、毎回、改善し、運営の向上を心がける姿勢を貫いていると思います。

そうした、ワールドメイトの、17年間の努力の足跡も、是非、記事にしてほしいと思います。絶えず、運営を改善し続ける姿勢を貫いているということが素晴らしいと思うわけです。

どうも、日刊カルト新聞のソースは、古いように思います。ワールドメイトの現状をご存じない記者の方が書かれたのかもしれません。雑誌でも、ワールドメイトの姿勢を評価して、他企業にもそういう精神を持つよう促す記事が出たほど、マスコミにも素晴らしい団体であると認識されている宗教グループなのです。 以前、公安畑におられたという亀井さんが対談されたということは、まさに、公安がワールドメイトを全く問題視していない証拠でありましょう。

さらに、「住吉熊野道」さんがおっしゃるように、外務省、宮内庁、マスコミなども、全く、ワールドメイトを問題視しておらず、それどころか逆に、ワールドメイトが国益に叶っている活動をしていると認めているということなのです。 さらに、宮廷晩餐会に出席するには、宮内庁より調査が厳しい政府の調査機関でも、問題がなく国益に叶っていると認定されたということを指すはずです。これも「住吉熊野道」さんが書いているのは正確です。少しでも問題のある方は、絶対に、天皇陛下、皇后陛下とお会いできないように細心の注意を払っているはずなのです。 また、深見先生は、ブラインドゴルフでの貢献もあり、PGAでも全く問題視されていないということも言えるでしょう。

深見先生の活動が、広く国益に叶うものでなかったら、在福岡カンボジア王国名誉領事への就任だってあり得ないでしょう。誰が見ても分かる話です。だから躍起に、アンチの人々は、得体の知れない中傷を毎日毎日繰り返すほかないのでしょう。それにしたって、「そういう毎日を送れるだけの、原資、時間、どこからかのバックアップがあるのだなあ」と、これまた誰が見ても分かってしまうのではないでしょうか。目の色を変えて毎日PCに向かっているお姿を思うと、かえって可哀想な気がします。 話が逸れたので、元にもどして・・・ 「日刊カルト新聞」で、久々に、ワールドメイトへの偏見に満ちた記事を読みましたけれども、ワールドメイトの活動や足跡をご覧になれば、すぐに誤解であるとわかると思います。

一部、創価学会や池田大作博士を賞賛する、自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬という悪質なクレーマーが、お金をもらって、ワールドメイトを事実無根の誹謗中傷をしているくらいで、馬さんのお仲間も10人もおられない様子です。

参考サイト:

善人と悪人が仲良くするための道を実行する深見東州先生 (「ワールドメイト考察」より)

宗教家として対応される深見東州先生(「ワールドメイト 爆風の言霊資料室」より)

□サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の侵害(ワールドメイトの自称退会者による、信仰の自由を侵害する、根拠なき発言に抗議いたします)ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」

ワールドメイトの深見東州先生がカンボジア名誉領事になれたということは、外務省のお墨付きを頂いたと言うことです (ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」より)

ワールドメイト元会員「馬」によるやらせ「霊感商法110番」相談の真相(「ワールドメイト会員の「鹿」ブログ〜自称元会員「馬」の親戚ブログ」より)

ワールドメイトと報道ひがいより抜粋)

本サイトでは、「平成5年ころの報道ひがいがなぜ起こったのか」ということについて、その原因を明らかにすることを目的にしています。
引用した記事をご覧いただくとわかる通り、あまりにひどい嘘や捏造に、マスコミの中からこれを疑問視し、本当の真実を報道する動きが出てきたものです。 ネット上の匿名中傷などで、過去の捏造記事に接した方は、これらをお読みいただけば、その真実をご理解いただけるでしょう。

の加害者団体!
「ワールドメイト救済ネット」に質問します
より抜粋)

2.ワールドメイト側に、もんだいなどなかった! 【解説】ひがい者と名乗る加害者たちは、平成5年ごろの一時期だけ、ワールドメイトが蒙った「偏向報道」を真に受けて中傷を繰り返したものと思われます。しかし、この一連の「報道」は、すべて虚構であり、仕組まれたものであったことが判明し、報道されています。

(世界中に愛をワールドメイト公式ホームページより抜粋)

雑誌「PSIKO」に名誉毀損記事を書いたO氏らと、東京高裁にて和解致しました。

★この和解条項に伴い、先に東京地裁で出された判決(「邪教と呼んでもよい」ように取れる、宗教弾圧的判決)は、失効となりました。

【概略】 冬樹社の雑誌「PSIKO」上で、O氏が、ワールドメイトなどについて名誉毀損記事を書いた事件についての最新のご報告です。 平成15年10月8日、東京高裁において、ワールドメイト側とO氏らとの間で、和解が成立し、事件は終了いたしました。 これに伴い、明らかな偏りがあった一審判決は失効となりました。

(和解条項内には、特に削除合意等はありませんでしたが、宗教的見地から、O氏の心情を尊重し、自主的に削除を行なったものです。)

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