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ワールドメイト元・会員ブログで、肖像権侵害行為を執拗に繰り返す深い闇の謎


ワールドメイト元・会員ブログでは、肖像権違反をしているのではないでしょうか。管理人の馬ことゆきちゃんこと元・会員は、執拗に法律違反を繰り返しているように見えても仕方ないのではないでしょうか。

なぜ、ワールドメイト元・会員ブログでは、世界中に愛をワールドメイトのスタッフさんの写真を執拗に貼り付けるのでしょうか。彼らが、いったい、なぜ、実名入りで自分の顔写真を、ネット上で喧伝されなければならないのでしょうか。

なぜ、馬さんが、執拗に、肖像権侵害行為と思われる行為を繰り返されるのか、理解しがたいものがあります。少なくても、ふつうの神経とは思えません。某教団からお金をもらって、ワールドメイトのイメージを落とすために、クレーマー活動をしているということなのでしょうか。

さらに、馬さんは、創価学会と池田大作博士を賞賛される一方、その他の宗教を貶める記事を書かれています。なぜ、創価学会だけを賞賛されるのか、そして、法律を違反するような行為を執拗に繰り返されるのか、その謎はますます深まるばかりです。

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ワールドメイト被害救済ネットから情報提供を受ける元会員「馬」は現会員の個人情報に精通しているのか


自称元会員と名乗るゆきちゃんこと馬さんは、「ワールドメイト 被害 救済ネット」という問題組織から貴重な情報をたくさんいただいているそうです。この問題組織の内情に精通されているのでしょうか。馬さんが「ワールドメイト 元 会員 ブログ」というブログで、激白されているもようです。

(馬さんのブログ)

貴重な情報をたくさんいただいております

皆様本当にありがとうございますm(__)m

ネカフェで「ワールドメイト被害救済ネット」を検索している現会員さんがかなりいらっしゃるようです。やっぱり現会員さんにはパソコンが普及して いないんだね。あの白山菊子も持っていないって言ってるしね。白山菊子は後で思いっきり突っ込むけど、国立大学出ててやっと定着した現職が「箱の包装」な んだとさ。これが事実だとしたら、こいつはPCを持たないことで既に10年以上も時とチャンスを失っていることになる。自分の人生は大変だ険しいんだと毎 日毎日携帯から「自慢」しているが、菊子の場合単なる自己責任じゃん。

  1. 2010/06/11(金) 18:54:58 |
  2. URL |
  3. 元・会員 #-

「ワールドメイト 被害 救済 ネット」という組織には、以前から、多くの疑問と問題が指摘されていました。

加害者団体「被害救済ネット」の不審について(http://www.worldmate.or.jp/faq/answer04.htmlより引用)

  1. 「被害救済ネット」を立ち上げたメンバーは、全員、「ワールドメイトについて事実無根の記事を書いて訴えられた人々」と、その弁護士及び弁護士仲間です。本当に被害にあった人なら、ワールドメイトは、常に誠実に対応し、できる限りの救済を行います。
    係争中の片側の弁護士が中心になって、係争相手を貶める組織を立ち上げるというのは、社会的な公平さを疑われて当然です。「被害者救済」とは、全く別の意図を感じざるを得ません。
  2. また、「被害救済ネット」が、会員や元会員ではなく、中傷記事を書いて「ワールドメイトに訴えられた人々」(=事務局メンバー自身)を、援助すべき「被害者」と規定することは、さらに納得できないことです。そして、社会一般に対して、著しい誤解を与えるものです。
    中傷記事によって名誉を毀損することは不法行為であり、刑法230条で規定された、「犯罪」として成り立ちます。彼らが、雑誌「サイゾー」等に中傷記事を掲載したので、ワールドメイトは、法に任せる公的手段を取らざるを得ませんでした。言わば、ワールドメイトは被害者であり、中傷記事を書いた彼らの方が、「むしろ加害者ではないか。加害者救済ネットだ」という声も、上がっているのです。
    彼らが、自らを「被害者」と規定する、「被害救済ネット」を立ち上げたことは、本来法廷で決着すべき自らの不法行為を、さも「被害」であるかのように問題をすりかえ、自らの正当化をはかろうとするものであり、法の精神をふみにじる行為です。
  3. さらに、彼らは「被害者」への「寄付」を、ネット上で呼びかけています。年会費5千円で会員を募り、その会費と寄付金は、「ワールドメイトから訴えられ」た人々への、訴訟対策費用にあてられるとあります。
    これでは、「ワールドメイトの中傷記事を書いてワールドメイトに訴えられた人々が、自らの裁判費用を捻出するために、やむなく立ち上げた組織ではないか」と囁かれても、無理ないことです。
  4. また、ワールドメイト会員からは、この「被害救済ネット」発足以来、「被害救済ネットなるものへの勧誘電話がかかってきて迷惑している」という、相談も寄せられています。
    例えば、 2002年8月の発足の際には、ある会員の母親のところに、名前を名乗らぬ人物から電話がかかってきて、「お宅の息子さんはワールドメイトの会員だろう。何か被害にあっているに違いない。今なら、年会費五千円で、被害救済ネットに加入できる。東京で、 26日に集会があるから来ませんか」と、しつこく誘われた、という報告がありました。
    こうした事例を見れば、「被害者救済」をうたう「被害救済ネット」が、逆に純粋な宗教活動を行ってる会員に迷惑を及ぼし、被害を与えていることが明白です。
  5. さらにネット上では、
    ●「被害救済ネット」に寄せられた寄付の使途明細は公開されるのか?
    ●寄付は「当ネットの私的な所得として流用されることはない」と書かれているが、「ワールドメイトから訴えられた人々の救済」の名目で、着手金や報酬として弁護士の懐に入るのではないか? 仮にそうならば、それは「私的な所得」ではないのか?
    ●解散時には、余剰金は非営利団体に寄付するとしているが、どこに寄付するのか名が伏せられている。事務局メンバーや弁護士に関わる非営利団体なのではないか?
    などの疑問の声も上がっており、情報公開が待たれるところです。

馬さんは、この問題組織から多数の情報を得ているのでしょうか。

「ネカフェで「ワールドメイト被害救済ネット」を検索している現会員さんがかなりいる」ということは、現会員に関する個人情報を何らかのかたちで入手しているということでしょうか。疑問は深まるばかりです。

創価学会と池田大作博士を賞賛する馬さんは、ワールドメイト 被害 救済 ネットという組織とも繋がりがあるのでしょうか。馬さんの情報源がこの二つの組織であるのはたいへん興味深いところです。

ワールドメイトの深見東州先生は広くさまざまな政党の方と協力されています


ワールドメイトのリーダーの深見東州先生は、決して、特定の政党や派閥に肩入れされたり、政治活動をされることは、今までなかったと思います。その証拠として、菱研の顧問には、新党大地の鈴木宗男先生、新党改革(旧改革クラブ)の西村眞吾先生、旧社民党出身の国弘政雄先生など、さまざまな政党出身者が協調されていることだと思います。もし、深見先生が、特定の政党を支持されているとしたら、こんなにさまざまな党の方が、一同に会して協力しあうということはありえないことでしょう。

ところで、深見東州先生が理事長をされている「協和協会」という公益団体の設立趣旨は、「政・財・官・学・民の各界有志が協調和合し、特に、イデオロギー、党派、利害、打算を超えて、真に国家的課題を取り上げ検討し政府や関係方面へ提言する」ということであったと思います。

つまり、政党、派閥や、イデオロギー、利害、打算にとらわれずに、国にとって、本当に必要であるという課題を協調して検討し、政府などへ提言しているということだと思います。

深見先生が、特定の政党や派閥に肩入れしているかのような書きこみをみますが、それは真っ赤な嘘であるということが、「協和協会」の設立趣旨を見ても、わかると思います。実際、協和協会の会員は、いろいろな政党出身の方、派閥出身の方、学者、経済界出身の方など、さまざまな方面の方がおられるようです。

馬さんは、これまでにも幾度となく創価学会や池田大作博士に賛同されているようで、公明党にも肩入れされているかのような書きこみを見かけます。自民党や民主党と深見先生がつながりがあるかのような書きこみをされる背景には、いったいどんな意図があるのでしょうね。