日別アーカイブ: 2010年6月26日

ワールドメイト元・会員ブログ「馬」は平日昼間から優雅に裁判の傍聴に行かれるご身分のようです


ワールドメイトの自称元会員ことゆきちゃんこと馬さんは、平日の昼間っから、自分の利益になんら関係のない、自分の身内でもなんでもない人の裁判に傍聴に行かれる生活を送っておられるようです。

(馬さんの自爆コメントより)

とにかく上部は宮崎姓だらけで裁判中に被告さんが混乱したくらいです。

2010/06/16() 23:40:34 |元・会員 #-

スタッフで、宮崎さんという姓の方は4人くらいしか思い浮かびません。4人くらいしかおられないのに、混乱されたということは、よくご理解をされていなかったというただそれだけのことではないでしょうか。

裁判は、平日に行われますから、ふつうに仕事をしている人が、なかなか傍聴に行けるものではありません。ということは、一日中、パソコンの前でブログやコメントを書き込んでいるか、ネットで深見東州先生の記事を検索するか、都庁に書類をもらいに行くか、法務局へ書類をもらいに行くか、裁判を傍聴している、という日々を送っておられるということのようです。馬さんは、生活に困っていないようですので、なんらかの収入を得ておられることとは思います。

やはり、一日中、パソコンの前で、早朝6時でも、朝8時でも、昼12時でも、午後3時でも、夕方5時でも、夜10時でも、深夜1時でも、ブログやコメントを書き込むことが、馬さんのご職業なのでしょうか? たまに、ブログの更新が止まっておられるときは、2ちゃんねるで、執拗な書きこみをされているのでしょうか? それとも、都庁へ書類をもらいに行ったり、法務局へ書類をもらいに行ったり、裁判を傍聴されているのでしょうか?

創価学会と池田大作博士を賞賛し、平日昼間の裁判の傍聴へ優雅に足を運ぶ馬さんは、いったい、どこから収入を得ているのでしょうか。そして、最近、お仲間を動員し、必死で、事実無根の中傷を書き続けられる目的はいったいなんなのでしょうか。よほど、都合が悪いことがあって、どこからか圧力がかかったようにしか思えないのは、私だけでしょうか? どうやら、馬さんの行動の謎の確信に迫ってきたようです。

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ワールドメイト元・会員ブログ「馬」の社会常識のなさがまた一つ明らかになりましたね


ワールドメイトの自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬さんが、またまたあべこべなコメントを書いておられます。

(馬さんのおかしなコメント)

最近は、俊彦、坂井、昇、みどり、みゆき、新入りの元GS小山らだけで、殆どの役職を回している感じ。昔からのWM裁判ヲッチャーさんたちとも意 見交換したけども、この動きは目に余るし、彼らへの更なるヲチも必要だろうって言ってたね。

ここを見ている雑魚はこの現状をよく直視するんだな。お前らなぞこの先何年しがみついていても何ひとつ回ってはこんわ。今の、オンボロアパートに 100均通いに人によってはエアコンなし生活が永遠に続くだけだよ。みどり様の指に何本もきらきら光る指輪やステキな外国リゾートでの各種ジンガイ男性と の密着画像を指くわえてぉなってろや。一般社会で正業でゼロからやり直す勇気も良心もないのならな。

2010/06/20(日) 16:08:18 |元・会員 #-

上記にお名前が出ておられる、俊彦さん、坂井さん、昇さん、みどりさん、みゆきさんというスタッフの方は、存じております。小山さんという方は新しくスタッフになられた方なのか、ちょっとお話させていただいたことはありません。

俊彦さん、坂井さん、昇さん、みどりさん、みゆきさんに共通している点は、人の三倍働いておられ、非常に優秀で有能であるということです。ふつうのスタッフの方よりも、何倍も働いておられるし、誰よりも職能力に秀でておられると思います。ですから、この方たちが、役職に就いておられるというのは当然のことだと思います。「殆どの」という意味がよくわかりませんけれども、有能で働き者である方が、なんらかの役職に就くということは、いたって当然のことだと思います。

そして、俊彦さん、坂井さん、昇さん、みどりさん、みゆきさんは、みなさんご人格も素晴らしく、部下思いの方です。ですから、部下の方も、この方たちが自分の上司であるということをうれしく思い、誇りに思っているのです。エンゼル会員も、この方たちを知る方は、さすが、深見先生のお弟子さんだと思って尊敬している方も多いのです。ですから、この方たちが、なんらかの役職に就いておられるということを、誰もが当然と思い、納得していましたよ。

さらに、一番素晴らしいところは、俊彦さん、坂井さん、昇さん、みどりさん、みゆきさんは、ワールドメイトの神事をいつもたくさん申し込まれ、たくさん寄付されているところです。世界中に愛をワールドメイトの命乞い形代で、一番寄付をされているのは、いつも、深見先生です。それに次いで、俊彦さん、坂井さん、昇さん、みどりさん、みゆきさんという方々も、いつも、毎回、たくさん寄付をされているのです。たとえば、部署のみんなで神事を申し込むときも、部署の上長で、責任者という立場ですから、一番たくさん寄付をされます。

ところで、ふつうの会社に勤めている方ならわかると思いますが、役職についているということは、ある程度の給料をもらわないと、社会的な信用がなくなります。まさか、全身ユニクロの服を着て、取引先の方と会うわけにもいきません。たとえば、お付き合いのある方に冠婚葬祭に呼ばれたときに、それなりに社会的に恥ずかしくないような額のご祝儀なりを出せないと、社会的常識を疑われます。それなりの役職であるということは、それなりに社会的常識を疑われないようにしないと、団体の信用にもかかわることになります。

だから、役職のある方というのは、ふつうのヒラの方よりは、お給料をもらえるのがふつうのことです。それは、誰もが納得しています。もし、一般社会でゼロからやり直すことができないスタッフの方がいるとしたら、働けるだけで幸せでしょう。役職のある方というのは、そういう方よりも、何倍も働いて、何倍も貢献されて、何倍も尊いお志で、御神業をされている方ばかりです。そして、いつも、寄付もたくさんされているのです。

みんな、どのスタッフの方も、俊彦さん、坂井さん、昇さん、みどりさん、みゆきさんを、信頼し、尊敬しておられましたよ。ですから、「指くわえてぉなってろや」などという、自称元会員さんのご提案がありましても、決してそんな気持ちにはならないのですよ。わたしも、この方達のことを、本当に、偉いなあ、努力されているなあ、と日々思っていました。

もちろん、深見東州先生から見たら、足りないところもあるでしょうけれども、それでも、ふつうのスタッフよりは何倍も御神業に貢献されている方々です。そういう実力や働きが優れている人と、ふつうの人と、全く同じ役職で、全く同じ給料であるほうが、むしろ不平等だと思います。これを、不平等の平等と言いますよね。

馬さんは、主婦であるようなので、一般社会で働いた経験が乏しいために、社会常識に欠けておられるという事情はわかります。しかし、あまりにも非常識な下品な発言であったために、「目に余る」「更なるヲチも必要だろう」と感じた次第です。

創価学会や池田大作博士を賞賛されている馬さんは、池田大作博士と、ヒラの職員の方と、同じ役職で同じ給料であるのが当たり前だとお考えなのでしょうか。そして、「昔からのWM裁判ヲッチャーさんたちとも意 見交換」をいったい、いつ、どこでされたのでしょうね。昔から、意見を交換されているお仲間さんがやはりおられたということでしょうね。ひょっとして、情報と歩合給を受け取っておられるのでしょうかね?