日別アーカイブ: 2010年6月3日

ワールドメイトの深見東州先生は広くさまざまな政党の方と協力されています


ワールドメイトのリーダーの深見東州先生は、決して、特定の政党や派閥に肩入れされたり、政治活動をされることは、今までなかったと思います。その証拠として、菱研の顧問には、新党大地の鈴木宗男先生、新党改革(旧改革クラブ)の西村眞吾先生、旧社民党出身の国弘政雄先生など、さまざまな政党出身者が協調されていることだと思います。もし、深見先生が、特定の政党を支持されているとしたら、こんなにさまざまな党の方が、一同に会して協力しあうということはありえないことでしょう。

ところで、深見東州先生が理事長をされている「協和協会」という公益団体の設立趣旨は、「政・財・官・学・民の各界有志が協調和合し、特に、イデオロギー、党派、利害、打算を超えて、真に国家的課題を取り上げ検討し政府や関係方面へ提言する」ということであったと思います。

つまり、政党、派閥や、イデオロギー、利害、打算にとらわれずに、国にとって、本当に必要であるという課題を協調して検討し、政府などへ提言しているということだと思います。

深見先生が、特定の政党や派閥に肩入れしているかのような書きこみをみますが、それは真っ赤な嘘であるということが、「協和協会」の設立趣旨を見ても、わかると思います。実際、協和協会の会員は、いろいろな政党出身の方、派閥出身の方、学者、経済界出身の方など、さまざまな方面の方がおられるようです。

馬さんは、これまでにも幾度となく創価学会や池田大作博士に賛同されているようで、公明党にも肩入れされているかのような書きこみを見かけます。自民党や民主党と深見先生がつながりがあるかのような書きこみをされる背景には、いったいどんな意図があるのでしょうね。

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