馬らご一行がご覧になったワールドメイトスタッフのマイホームの実体について

ワールドメイトのスタッフのマイホームの住所を秘密裏に調査し、自宅周辺まで押しかけるという、「私邸、幹部豪邸ツアーをする有志」なる方々の存在が、ワールドメイト元・会員ブログにて、「馬」こと元・会員の発言により、先日明らかになりました。自宅周辺まで押しかけてじろじろ見物するという行為の是非については、さておき、「馬」こと元・会員が豪邸と呼称されているマイホームとは、一体どのようなものなのでしょうか。2ちゃんねるで見かけた、スタッフと名乗る方の書きこみを参照しつつ、検証してみたいと存じます。

井の頭弁子 :2009/12/11(金) 01:57:52

私は、ワールドメイトのスタッフです。
ワールドメイトのスタッフが豪邸に住んでいるという話は、真っ赤な嘘です。
坂井さんのご自宅が豪邸でなかったというのは誰でも知っていますが
初期の25人のお弟子のご自宅が豪邸だ、というのは完全に嘘です。

まず、アンチの方が、初期のお弟子25名と言っている人の中に、ワールドメイトのスタッフはいないと思います。
初期のお弟子は、別のご神業をされており、ふつうの、株式会社の職員です。
中には、取締役をされている方もおられます。
まず、ワールドメイト会員の会費やお玉串は、一切、初期のお弟子スタッフの懐には入っていません。
普通の株式会社の給料を貯金したり、親からもらった贈与金を頭金にして、ふつうに、マンションを購入したりされたのだと思います。

株式会社の取締役をされているくらいでしたら、自宅を持っていたり、マンションを持っていたりするのは、別に普通のことだと思います。

逆に、取締役になっているのに、あまりにも粗末な家に住んでいるほうが不安になります。
深見先生が50代ですから、お弟子さんも50代くらいの壮年期になっておられるのです。
普通のマンション、一戸建てに住んでいてもなんら不思議はないと思います。

私は、スタッフの方のご自宅を知っていますが、誰一人として、豪邸と呼べる家に住んでいる方はおられません。
どうみても、普通の、一般住宅です。また、持ち家やマンションにお住まいになっておられる方は、みなさん、両親からの贈与金や遺産などをもらって、頭金ができた方のようです。
やはり、給与だけで持ち家やマンションを建てるのは、厳しいですからね。

それから、もう一度、確認させていただきますが、初期25人のお弟子さんの中で、ワールドメイトのスタッフはおられないと思います。
ということは、ワールドメイトの玉串を受け取っているわけではないということです。
普通に仕事をしてもらった給料で、生活しているわけで、誰にも文句を言われる筋合いは一ミクロンもありません。
ワールドメイトの玉串は、ワールドメイトの運営費や、カンボジアのシアヌーク24時間救急病院の寄付金などに使われています。

豪邸という話をばらまいて、嫉妬心を煽る、アンチ方のやり口に、惑わされないようにしたいものです。

井の頭弁子

(引用は以上です)

ワールドメイトのスタッフの方なのかどうか真意はわかりませんが、私が把握している内容に近い認識の方だと思います。

ワールドメイトのスタッフは、幹部の方もアパート住まいである場合がふつうです。

マイホームをお持ちの方は、ご高齢の幹部の方に若干おられると思います。しかし、こぢんまりとしたご自宅です。

さらに、初期の御神業の会のときにおられた25人のお弟子の中には、ワールドメイトのスタッフはおられないと思います。というより、ほとんどの方は、もう引退されて、今残っておられるのは、若干名くらいなのではないでしょうか

なにしろ、深見先生も還暦間近の年齢なわけですから、当初の方は、そのくらいの年齢を超えておられるということです。お亡くなりになった方も一人や二人ではありません。

「馬」こと元・会員は、ワールドメイト議論掲示板という、匿名で罵倒書きこみをし続けていた掲示板に書き込んであったというただそれだけの理由で、25人はワールドメイトのスタッフに違いないと決めつけておられるようですが、残念ながら、それは違います。カナエさんも当初産まれておられませんから、25人の中には入りようがないと思います。

馬さんのソースは、しょせん、ネット上で匿名の人が書き込んだ2ちゃんねる程度のネタだけなのでしょう。信憑性に欠けるソースです。

若干名おられる25人の御神業の会の当初からいらした方も、今や若くても50代です。マイホームをお持ちになっていたとしても、なんら不思議ではありません。しかし、豪邸と呼称できる規模のご自宅をお持ちの方はおられません。周囲の家の中でも最も小さい部類のご自宅である場合がほとんどであると思います。株式会社の給与や実家からの遺産により、こぢんまりとした中古一戸建てを購入するのがなにか社会問題にあたるのでしょうか。

ちなみに、坂井宅は、「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式中古住宅(坂井氏)」であります。

馬さんが、いくら坂井宅が3階建てだから豪邸であると言ってみたところで、世間には通用しませんよ。わずか10坪に3階建ての家があるということは、階段がスペースを取っているということで、ますます狭くて住みにくいということがわかるにすぎません。

馬さん。くだらない羨望を煽る記事はやめましょう。豪邸かどうか、という観点で裁判をしたら、馬さんに勝ち目はありませんよ。馬さんは、実際に目で見て、周囲の家の中でも、一際こぢんまりとしたマイホームを確認されているはずですから。

まあ、馬さんが豪邸、豪邸と書き続けても、読んだ方は、「また嘘言っているな。ワールドメイトの教義にはなにもケチをつけられないから、「わずか10坪の土地にたつウサギ小屋と呼ぶにふさわしいほど矮小な、築年数13年の連棟式中古住宅(坂井氏)」を買うなんてずるいという羨望を会員に植え付けようとしているのだな」と思うだけです。しかも、「ニセのソースをまんまと掴まされて信じているんだな。」とも思われるでしょう。

まあ、馬さんが、豪邸であると言い続ける限り、こちらは豪邸ではないという真実を書き続けるまでです。不毛な戦いではありますが、圧倒的に馬さんが不利であり、誹謗中傷行為であり、名誉毀損にあたるということを覚えておいたほうが身のためではないでしょうか。ネットで中傷記事を書いたら、名誉毀損で刑事罰、なーんてくだらないことで、人生を台無しにしたくはないでしょうから。某教団からの給付をあてになさっておられるのでしょうがね。

(参考ブログ)

ワールドメイト幹部が世紀末神業で煽って豪邸を建てたという空想(ワールドメイト考察) 2010/03/18:続編が楽しみですね。

ワールドメイトの深見東州先生は、盲人ゴルフ、シニアゴルフ、ジュニアゴルフを推進しておられます(鹿島香取道-ワールドメイト会員のブログ)

ワールドメイトのスタッフは豪邸に済んでいなかったという幹部の証言(ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」)

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馬らご一行がご覧になったワールドメイトスタッフのマイホームの実体について」への1件のフィードバック

  1. 馬の耳に念仏

    馬らご一行のこのブログへの噛みつきは、傍目で見ていてもお気の毒になりますね。よほど、都 合 が 悪 い のですね。

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