ワールドメイトを紹介した英文誤訳を認めない「馬」さんの真意とは

ワールドメイトの深見東州先生に関係する英語記事を日本語に訳して、わざわざ紹介されているのは、「ワールドメイト元・会員ブログ」の書き手の馬さんです。

深見先生のことを絶賛している記事ですので、読んでいて会員として誇らしくなってきます。深見東州先生の素晴らしい活動を紹介してくださって、本当にありがとうございます。

ただし、馬さんという方は、日本語への翻訳に多少怪しい点があるそうなので、馬さんの日本語訳を読む際には注意が必要です。

・patron=後援団体、後援者、奨励者

・key=要人

・extra=増えた。「お手盛り」という訳はない。

・insist=考えを述べる

という意味は是非覚えておいたほうがいいでしょう。そうすれば、馬さんの術中にはまることもなさそうです。

馬さんの記事には、深見先生が絶賛されている記事を皮肉を交えて紹介したい意図が見受けられます。誤訳をした上で、中傷されるのが目的なのでしょうか。馬さんの皮肉を気にすることなく、馬さんの日本語訳はあてにせず、馬さんが紹介されている英語サイトを、翻訳サイトで日本語訳に直して読めば、楽しいひとときが過ごせることと存じます。

また、どうやら、馬さんは、

「patronを、日本で言う、女性と性的関係を持ち金銭的援助をする男性という意味のパトロン」

などという意味をねつ造され、なにやらおっしゃっているごようすです。しかし、こうした意味はpatronという英単語にはないということも知っておいたほうがいいでしょう。

深見先生の英語の報道記事を紹介してくださっているということに関しては、大いに、感謝申しあげたいと思います。粘着質な性質が活かされていますね。馬鹿とハサミは使いよう、と申しますが、十分に長所を発揮されていると思います。

深見先生の活動は日本の国益にもなっていると思います。深見先生のような慈善家は、日本広しといえどもあまりおられないことでしょうから。そうしたいい記事は、是非、積極的に発信していただきたいと存じます。

参照記事:

世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」

世界中に愛をワールドメイトの元会員が誤訳を認めないご様子です。 (03/11)

世界中に愛をワールドメイトの元会員が誤訳により、深見東州先生の海外報道をねじ曲げている件 (03/09)

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ワールドメイトを紹介した英文誤訳を認めない「馬」さんの真意とは」への3件のフィードバック

  1. 馬の耳に念仏

    深見先生の活動が日本への国益にもなっているというのはまさにその通りですね。ですから、さまざまな方から応援されているのですね。

  2. ワールドメイトに大感謝

    リアル世界で1ミクロンの役に立ちもしない人間たちに、人類救済とか日本の繁栄とかのお役に立てている、そういう夢を見させてあげているわけワールドメイトは。

    俺たち何の責任あるの?ああん?
    感謝されてもいいんじゃない?

  3. 桃の実神慈さんへ

    以下のコメントをお書きになったのは、桃の実神慈さんだということを教えていただきました。他人のハンドルネームを使った「なりすまし」のコメント行為は、今後は厳にお慎み下さい。

    「ワールドメイトに大感謝
    リアル世界で1ミクロンの役に立ちもしない人間たちに、人類救済とか日本の繁栄とかのお役に立てている、そういう夢を見させてあげているわけワールドメイトは。

    俺たち何の責任あるの?ああん?
    感謝されてもいいんじゃない?」

    「リアル世界で1ミクロンの役に立ちもしない人間」というふうにワールドメイトの会員を無能と決めつけておられるようですが、あなたは、鬱病でご自宅で静養されているそうですね。まずは、ご自分の病気を治療されることに専念されたほうがいいと思いますよ。

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