ワールドメイトに逆恨みするクレーマー、馬「元・会員」について

この「馬」さんは、一言で申しますと、どこの組織でも一人や二人いるクレーマーといえるのではないでしょうか。

異常なクレーマーのダービーをしたら、「馬」さんは優勝できるかもしれませんと思ってしまいます。きっと、歴代の競走馬の中でも天才と名高い「ハイセイコー」になれるのではないでしょうか。

「馬」さんはワールドメイトの会員であったとき、「御玉串をたくさんさせられてひどい目にあった」とおっしゃいますけれども、少なくても、「深見先生はそういうやり方はよくない」と常々おっしゃっていたと記憶しております。

自分の研鑽が大事であるし、なんでもかんでもワールドメイトに寄付するのは避けないと長続きしないですよ、といつもおっしゃっていたはずですね。

何十年と研鑽し次へのステップへと悟りを深めていくのが御神業ですから、いくら御玉串をしても悟れないのですよ。

なんでもかんでも玉串したら、やがて無理がきて御神業が続かなくなるのは、会員なら誰でも知っている常識であると思います。

たとえば、学生が「神業を選ぶか学業を選ぶか」と尋ねたとしたら、「御神業は長いわけだから、まずは学業を一生懸命して、人間としての根幹を磨くほうがいいでしょう」と会員なら誰でも答えますよ。

少しの無理はいいけれども、無理がたたると必ず反動があって続かなくなるのです。

馬さんも、無理があったから続かなくなったんでしょう。深見先生や周囲のエンゼル会の方の言う通りにせず、無理しすぎたから、結果として恨みを残すことになったのでしょう。

深見先生も、エンゼル会のみなさんも、そうした方にはいつもいさめられておりますよ。

全うしてこそ御神業です。少しの無理はいいけれども、過度な無理をしてはいけませんよと、ことあるごとに深見先生もおっしゃっておられましたのに、それを守らない「馬」さんに責任があるのではないでしょうか。

そもそも、馬さんが、会員時代にされていた過度な無理というものは、ワールドメイトの深見先生の御心やワールドメイトのポリシーにもあわないと思いますよ。

案の状、信仰生活が続かなくなって、馬さんの人生の歯車がずれてきて、人間としてもどうかと思うような行いをされているのではないかと思わずにはいられません。

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ワールドメイトに逆恨みするクレーマー、馬「元・会員」について」への1件のフィードバック

  1. 馬の耳に念仏

    深見東州先生は、無理しないようにといつもおっしゃっていますね。馬さんは、会員であったとき、お金持ちの方に高額の寄付をするように無理強いをして、快感を感じていたことを、懺悔されていました。そうしたおすすめは、馬さん以外にされる方はいないでしょうね。馬さんは、会員のときから、ワールドメイトのポリシーにはあわない行為をされていたのは間違いなさそうですね。

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